raptさんもアブナイ記事続きますね。Φ(´゜π゜`)φ
悪魔崇拝者が悲願とする京都を中心としたNWO計画は、ロックフェラーの妨害工作により頓挫してきました。
http://rapt.sub.jp/?p=17089
昨日は思いもよらぬアクセス障害のトラブルがあり、皆様には大変なご迷惑とご心配をおかけいたしました。心からお詫びいたします。
本当にただのサーバーのトラブルなのか、それとも裏社会からの妨害工作なのか分かりかねますが、昨日よりも数千アクセスも多い日には何のトラブルもなく、昨日だけトラブルが起きるというのはやはり私にも未だに納得のいかないものがあります。
どこそこのブログに私の記事がリンクされたから急にアクセスが増えたのではないかとメールしてきて下さった方もいらっしゃいましたが、有名ブログに私の記事がリンクされることはこれまで何度もあったことですので、それだけでアクセス集中によるサーバー負荷が起きるとは思えません。
ですから、現時点では、裏社会がボット等を使って大量のアクセスを行い、サーバーをダウンさせようとしたのではないかと私は考えています。実際、ここのところ嫌がらせメールが私のところに何通も送られてきてもいますので。(まあ、一部の人間が大量に送ってきているだけで、私も全て無視していますけども。)
また、障害が発生している間に、過去の記事のどれかが密かに改ざんされてしまったのではないかとも心配しているのですが、これはさすがに考えすぎでしょうか。もし皆さんの中に、私の過去の記事を読んで、何か変だなと思うことがあればお知らせいただけると助かります。
それでは、本題に入りましょう。昨日は京都こそが裏社会の計画する世界政府の首都となるのではないかとのお話をしました。その記事が以下になります。
○京都こそが裏のエルサレム。悪魔崇拝者どもは京都を中心とした世界政府の樹立を目論んでいます。
この記事を読んで、皇居の対極にあるのは四谷のイグナチオ教会ではないか、なぜならイグナチオ教会はイエズス会の総本山だからという方がいらっしゃいましたが、残念ながら、イグナチオ教会は中央線の南側(地図で言えば下側)にあります。したがって、現段階では、昨日の記事に書いた通り、市ヶ谷の駐屯地こそが皇居の対極であると見て間違いないと思っています。
また、昨日は京都が「裏」のエルサレムであるとのお話をしましたが、今日はこれについてさらに掘り下げて話をしたいと思います。
田布施一族が西洋のフリーメーソンと組んで江戸の倒幕を企んだとき、彼らはその当時のまま京都を首都にしようと考えていました。しかし、どうしてもそれを断行することができない理由がありました。京都の人たちはその当時の「本物」の天皇の顔を何度も見ているからです。
つまり、天皇をすり替えてしまうと、京都の人たちに「偽物」の天皇にすり替えられたことがすぐにバレてしまうのです。その懸念から、田布施一族はわざわざ東京まで上京し、東京を首都とすることにしたのです。東京の人たちはほとんど「本物」の天皇の顔を見たことがありませんので、東京なら大丈夫と踏んだわけでしょう。
これはつまり、田布施一族徒とフリーメーソンがもともと京都を首都とした支配体制を築きたいと考えていたことを意味します。桓武天皇のときに作られた「平安京」をそのまま自分たちの本拠地としようと考えていたわけです。
しかし、どうしてもそうすることができない理由があったため、臨時的な措置として、東京を首都とすることにしたわけですが、彼らとしては東京を首都とすることに大きな懸念を抱いていたはずです。
なぜなら、桓武天皇が「平安京」を作ったときから、その場所はすでに悪魔崇拝者による世界支配の拠点として定められていたに違いないからです。
その証拠が以下になります。
見ての通り、関西には大きな「五芒星」が作られています。(A)は伊弉諾神宮、(B)は元伊勢内宮皇大神社、(C)は伊吹山、(D)は伊勢神宮内宮、(E)は熊野本宮大社になります。そして、京都の部分に「京都御所」があり、奈良の部分に「平城京」があります。
つまり、これら全ての神社や都市は、全て緻密な構想の下で建設されたということです。さらに日本地図を広げてみると、以下のような事実までもが明るみに出てきます。
彼らは出雲大社や富士山をもきちんと自分たちの構想の中に取り込んでいたのです。というか、この中で伊吹山と富士山だけはもともと動かせない場所にあるわけですから、この伊吹山と富士山を元にこれらの都市、または神社の配置を考えたのだろうと考えられます。
また、以下のリンクを見ていただくと、さらに驚くべきことが分かります。恐るべき壮大な計画です。
○聖地巡礼 五芒星結界への旅 予習編 : 佐久間 洋のSKY’STHELIMIT的列伝
つまり、「平城京」にしろ「平安京」にしろ、悪魔崇拝者たちが首都を置く際には、必ず緻密な構想を基にしているということです。彼らは単なる気まぐれで首都を配置するようなことはしないのです。
ですから、一時的な措置として東京を首都とすることに、彼らはかなりの心配を覚えていたことは間違いありません。東京を首都として、その後の支配体制をきちんと築いていけるのか、不安でならなかったはずです。
そのため、彼らは慌てて山手線と中央線とを作り、「陰陽道」という悪魔のおまじないの力を借りて、皇居になんとかして悪魔の力を集中させることにしたわけでしょう。そして、そのおまじないが功を奏したのか、今のところ、天皇を中心とした世界政府の樹立に向かって、水面下で着々と計画が進んでいるわけですが……。
昨日もお話しました通り、「平安京」とはヘブライ語で「エルサレム」です。彼らは中東にあるエルサレムの対極として、この日本に裏のエルサレム「平安京」を建てました。
中東のエルサレムはあくまで神様ヤハウェの聖地です。悪魔崇拝者たちが敵と見なすイエス・キリストの生誕地です。したがって、悪魔崇拝者たちがこの本物のエルサレムを中心として世界政府を作るとはとても考えられません。それではまるで敵の本拠地を拠点にするようなものだからです。
彼らはあくまで彼ら自身がつくった聖地「平安京」を拠点として、世界政府を樹立しようと構想しているに違いないのです。
だからこそ、この日本の国会ではかねてから東京から関西への首都移転計画がたびたび取り沙汰されてきたわけでしょう。裏社会にとって、東京はあくまで仮の拠点にしか過ぎないからです。彼らにしてみれば、どうしても首都を東京から関西に移転しなければならない理由があったのです。
ところが、小泉純一郎が首相になったとき、国政でこの首都移転計画が完全に凍結されることになりました。以下、「ウェキペディア」からの転載です。
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2001年には小泉純一郎が首相に就任。かつて1995年の自民党総裁選で「東京と大阪を結ぶ線上には移転しない方がいいだろう」と回答しており、移転論そのものには反対ではなかったが、在任中に首都機能移転凍結に方針を変えた。
これに対し、2002年当時、国会等の移転に関する特別委員会委員長だった石原健太郎が凍結裁決をせず辞任を表明した。
その後、2003年には、衆参両院の「国会等の移転に関する特別委員会」にて、「移転は必要だが、3候補地の中でどの候補地が最適なのか、絞り込めない」形で中間報告を採択した。
これは事実上の凍結宣言であり、その後、国政での話し合いは行われなくなった。転凍結以後は、国会議員も首都機能移転についての言及を避け、それぞれの移転候補地の地元国会議員たちで結成されていた首都機能を誘致する会の議員連盟は、全て解散した。
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先日もお話しましたが、小泉純一郎はロックフェラーとねんごろな仲にありました。そして、このロックフェラー家は天皇家と明らかに対立関係にあります。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
○天皇家とロックフェラー家。彼らは密かに対立し合っているのかも知れません。
したがって、この首都移転計画においても、ロックフェラーが邪魔に入ったであろうことは容易に想像がつきます。
ロックフェラーは、天皇を中心とした世界政府の樹立を快く思っていなかったに違いありません。彼らはあくまでアメリカ、ニューヨークを中心とした世界政府の樹立を目論んでいたのだと思います。
そのため、小泉純一郎を使って首都移転計画を徹底的に中断させようとした。さらには上のポスターにもあるように、東京都知事である石原慎太郎までも使って、首都移転を完全に頓挫させようとしました。そして、この小泉純一郎と石原慎太郎は、実はとても近い親戚関係にあります。
ご記憶にある方もいらっしゃると思いますが、一時、ロックフェラーから石原都知事に黒い金が流れたという噂が大きくネットで騒がれたことがありました。それも、天皇のことを善人と讃えるかの有名な陰謀論者によって。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
○地 球 情 報 局 : 石原慎太郎がデイヴィッド・ロックフェラーから賄賂受領 警察マフィア化
これだけ見ても、この有名陰謀論者がいかに天皇家に荷担しているかが分かります。この有名陰謀論者は、やはり「天皇の陰謀」を隠すために送られた裏社会のエージェントなのでしょう。
恐らくロックフェラーから石原都知事に流れた金は、この首都移転に絡んだものだったに違いありません。つまり、天皇中心の世界政府の樹立を阻止させるため、ロックフェラーが石原に賄賂を送り、首都移転を凍結させようとしたわけです。
こうして見ただけでも、天皇家とロックフェラー家が対立関係にあることは明らかです。しかし、ロックフェラーはこの対立に敗れてしまった。だから、ロックフェラーとねんごろな仲にある安倍晋三もここのところさんざん叩かれているわけです。
したがって、安倍内閣ももう安泰ではないかも知れない……と思われるわけですが、一応、この安倍晋三は小泉とは違って、天皇家ともかなり近い親戚関係にあります。
そして、見ての通り、安倍晋三は小泉純一郎とは違ってかなりのお坊ちゃま育ちで、自分の意見というものがまるでない。とにかく自分の意見を言わず、上の言うことに何でもへいこらと従うタイプの人間です。ですから、ロックフェラーの力が地に落ちれば、すぐにでも天皇側につくということは十分に予想されます。
そうなれば、安倍内閣もこのまま存続する可能性があるでしょう。それも、内閣人事をさらに大きく改造した上で。
話はまだまだ続きますが、長くなりそうなので次回に譲ります。どうぞご期待ください。