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8/8 17時ライオンズゲート瞑想 コブラの最新投稿 PHOENIX KEYHOLE ready

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We Love Mass Meditationよりライオンズゲートポータル瞑想のお知らせ

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12396477671.html

 

コブラの最新投稿 PHOENIX KEYHOLE ready

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12396432898.html

2018年8月7日火曜日にコブラが自身のブログに”PHOENIX KEYHOLE ready”なる暗号記事を投稿しました。

http://2012portal.blogspot.com/

 

 直訳すると”フェニックスの鍵穴の準備が整った。”という意味になります。

 コブラは自身のブログにおいて、2012年6月28日に”Operation Omega Phoenix/オメガフェニックス作戦”と題した投稿を行っています。

http://2012portal.blogspot.com/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_28.html

 

 この”フェニックス”なるキーワードを含む投稿記事を以下に訳してみます。

 

翻訳はじめ

 

2012年6月28日 木曜日

Operation Omega Phoenix/オメガフェニックス作戦

 

 私は私の情報源から接触を受けた。彼らはこう言った。

 

 ポジティブミリタリーグループにおける侵入分子は完全に排除された。ポジティブミリタリーは今、行動を起こす準備が整った。レジスタンスムーブメントとプレアデス人もまた、ポジティブミリタリーをサポートするために再び準備を整えた。

 

 とはいえ、私はゴーサインが出たことあるいは掃討期間が既にスタートしたことを直接伝えられていない。もし、ポジティブミリタリーがゴーサインの確認をしたいなら、あるいは、彼らが私に一般社会への何らかのメッセージを配信して欲しいなら、彼らは私に以下のメールアドレスを通じて接触することができる。

cobraresistance@gmail.com

 

 レジスタンスムーブメントはイベントにおいて独自の役割を担うであろう。そして、これはOperation Omega Phoenix/オメガフェニックス作戦のコードネームで知られている。これは二つの部分よりなる。

 

 Operation Omega Phoenix/オメガフェニックス作戦の最初の部分は機密指定が解除されたばかりで私はこれについてほんの少ししか話すことができない。イベントが起こる時、レジスタンスの作戦行動要員のあるメンバーは彼らの地下基地から地上に現れるだろう。彼らは軍服ではなく一般市民と変わらない服装をしているだろう。彼らは大量逮捕プロセスを間近で監視し、必要とあれば彼ら自身がポジティブミリタリーと市中の権威(訳注:原文ではcivil authority。軍隊ではない逮捕権限のある者の意味であり、司法・公安関係者を意味する。)による逮捕活動を援助するだろう。カバールのメンバーはレジスタンスの作戦要員によって逮捕されるだろう。そして、秘密の場所に連れて行かれた後、ポジティブミリタリー/市中の権威の手に引き渡されるだろう。過去にこの惑星外で罪を犯したごく少数のカバールのメンバーは例外として銀河法廷の前に出廷しなければならない。これらの例外的な者どもの大部分は後に地球へと送還され、人類が彼らの運命を決定することになるだろう。しかし、彼らのうちの一部はただちに銀河のセントラルサンへと連行されるだろう。

 

 ポジティブミリタリー内部のトップランク層のみがOperation Omega Phoenix/オメガフェニックス作戦について知らされており、彼らは全面的にこの作戦に同意している。

 

翻訳終わり

 

 これに関連するので、私が時間がなくて訳していなかったコブラの2018年6月27日付けの記事”ガンマタイムライン”を以下に訳します。

http://2012portal.blogspot.com/2018/06/gamma-timeline.html

 

翻訳はじめ

 

2018年6月27日 水曜日

ガンマタイムライン

 

 ここ数ヶ月でタイムラインにおける劇的な変化が起きたため、惑星解放に関する計画において著しい変更が生じた。

 

 これらの変更のほとんどは厳に機密事項のままである必要があるが、私はできる限りここでこのことについて明らかにしたい。

 

 5月に我々はベータタイムラインからガンマタイムラインへとシフトした。新しいガンマタイムラインは地上のライトワーカーならびにライトウォリアーに対して、トップレット爆弾を誘爆させないように直接的な物理的介入をもたらすものである。

この画像中の文章の訳:私は光の勢力に正義を求めます。

この地球の状況に対する癒やしを求めます。

私はプレアデス人、アルクトゥルス人、シリウス人、

天使たちそしてアガルタの人々に求めます。

十分であることが十分であるように。

私たち人類は物理的介入を求めます。

そのようになるように。

そして

そうなるのです!

 

 イベント前には、何人かのライトワーカーがコンタクトディッシュの行動計画に沿ってプレアデス人によって接触を受けるかもしれない。そして、他の小規模なライトワーカーのグループはエントリーの行動計画に沿ってレジスタンスに受け入れられるかもしれない。時には、最初のグループの後に、他のグループがレジスタンスに受け入れられるかもしれず、彼らは自分たちのペットを一緒に連れて行くことができるだろう。この第二のグループはレジスタンス社会には統合されず、地下のある場所に彼らのために特別な植民地が準備されるだろう。

 

 ある時点では、レジスタンスのエージェントがあるライトワーカーと地上で物理的接触を持ち、援助を提供するかもしれない。

 

 物理的介入が起こるまでは、地上社会は熱力学の第二法則に完全に一致して崩壊しつつある。この法則は閉鎖系におけるエントロピーが常に増加することを示したものである。

 

 この地上社会の崩壊は多くのライトワーカーのボディがこの状況に対処できず崩壊しつつあるところまで進行してしまった。奇妙な病気、肉体機能の崩壊、心臓病(指向性兵器によって助長される)そして異常な臨死体験がたくさん生じている。

 

 光の勢力は物理的な介入をしなければ地上における崩壊はもはや取り返しのつかない状況にまで間もなく達することを理解する必要があるだろう。そして、彼らはいくつかのリスクを取りながらも彼らの自由意志を行使して物理的介入を行う必要があるだろう。

 

 地上人類のこの問題に関する意志は非常に明確である。

  

http://2012portal.blogspot.com/2013/12/event-developments.html

https://www.thepetitionsite.com/576/357/913/planetary-liberation-now/

 

 物理的介入が起こるまでは、ライトワーカーとライトウォリアーは以下の方法によって可能な限りライトグリッドを保持する必要がある。

 

a) チンターマニグリッドを形成する。

b) タキオンチャンバーのグリッドを形成する。

c) ソウルファミリーの繋がりのグリッドを形成する。

d) 物理的に薔薇の姉妹団を形成する。

e) 内なる導きに従って光の勢力との物理的接触に備える。

f) (訳者補足:相手のネガティブな振る舞いや言動に対して)反応しないことを選択し、これらに対して意識的にポジティブな行動を取ることによって対人関係の対立を避ける。

 

光の勝利!

 

翻訳終わり

 

 光の勢力は万が一のことを考えてトップレット爆弾の完全除去を最優先に考えていました。

 しかし、地上のライトワーカーやライトウォリアーの状況から判断して、そう悠長なことを言ってはおれなくなったようです。

 光の勢力はガンマタイムラインへの移行を決断し、トップレット爆弾の完全排除前であっても地上に物理的介入が必要と判断するに至りました。

 

 そして、2018年8月7日に投稿されたこの暗号”PHOENIX KEYNOTE ready”がいよいよ具体的な光の勢力による作戦が開始されたことを示唆しているように思います。

 今まで、状況が許さずに堅く閉ざされていたオメガフェニックス作戦の鍵のかかった扉の鍵穴に鍵が差し込まれる準備が整ったようです。

 

 地上人類の法律にはどうしても穴があります。

 狡猾なカバールはこの穴を巧みにすり抜けて逮捕されることなく悪事を繰り返してきたのです。

 このような法の穴を巧みにすり抜けるカバールを逮捕するには司法界だけでは荷が重すぎるのです。

 ですから、Intelでも、フルフォード情報でも報告されていたように、軍事法廷が準備されているのです。

 市中の法律で裁けないカバールは軍事法廷で裁かれることになるでしょう。

 

 しかし、これだけではまだ不十分です。

 市中での法律でも、軍法でも裁けないカバールがいます。

 この者どもはレジスタンスによって逮捕され、銀河法廷で裁かれる必要があるのです。

 オメガフェニックス作戦が実行に移されて初めて、地球に巣喰うあらゆる悪の勢力を裁くことができるのです。

 カバールだけでなく、レプティリアンも、ドラコも、アルコンも、そして、キメラも裁かれることになるでしょう。

 

 コブラが呼びかけた8月11日の自由への鍵瞑想が成功すれば、北極圏の基地に逃げ込んだキメラの残党も逮捕されるでしょう。トップレット爆弾の除去も進むことでしょう。

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12394277045.html?frm=theme

 

 この瞑想の拡散と参加をよろしくお願いします。

 Intelにおいてもフルフォード情報においてもこの夏から秋にかけてのカバールの大量逮捕が予想されています。

 来る8月11日の自由への鍵瞑想。

 この成功がオメガフェニックス作戦への扉の鍵穴の中に”自由への鍵”を差し込むことになるでしょう。

 Victory of the Light !

 


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