アレクサンドラのコブラインタビュー(後半)
http://nowcreation.jimdo.com/2014/04/20/ アレクサンドラのコブラインタビュー-後半/
○アルコン由来のチャネリング情報
アレクサンドラ:マレーシア機にETの関与はないと、あなたはきっぱりと言い切りました。しかし、チャネラーは一様にET関与の情報を受け取っています。これはどういうことなのですか?
コブラ:エーテルプレーンのアルコンからの情報だからです。
アレクサンドラ:どうしてチャネラーは皆、同じ情報を受け取っているのですか?
コブラ:同じソースからの情報だからですよ。
アレクサンドラ:わかりませんよ。彼らの能力は上がったみたいだもの。
コブラ:今回が初めてではありません。チャネリング情報を読めば、ある情報が流れるときには、皆が同時に流しています。そんなことはしょっちゅうです。この惑星上には、本当に良いチャネラーはほとんどいません。私はチャネリング自体には反対しませんが、チャネリングをする人にはもっと訓練を積んで、技術を完璧にしてから公表して欲しいです。アセンデッド・マスターの名において話す人がいますが、これは良い考えではありません。アセンデッド・マスターはそのチャネラーたちが言っているようなことは言っていませんからね。
○新ドル札やRVに絡んだチャネリング情報
―RVに関するこのコミュニティー(訳注:具体的な名前はあげていない)では、CIAの工作員が、たくさんの偽情報を流している。イエズス会からの命令である。1、2ヶ月前にも言ったとおり、今は情報戦のさなかにいる。正しい情報、偽の情報、どちらもたくさん流れているので、十分に識別していかなければならない。
○地球惑星の浄化、4月21日
アレクサンドラ:地球惑星の浄化について解説してもらえますか? イベントが起こって、銀河の兄弟たちの助けを得ますよね。彼らが地球を浄化している間、私たちが一時的にスペースシップに引き上げられるのは本当ですか?
コブラ:4月21日にポータルが開くまでは、これについてはお話しません。
アレクサンドラ:4月21日ですか?
コブラ:はい。あるポータルが開放します。そうしたらいくつか話してあげられますが、その前はだめです。
○社会病質者(人格に障害があり, その行動が反社会的な形で表われる人)、カルマ
アレクサンドラ:Dr. Joseph
Chiappalone を知っていますか? (いいえ)。この医師はコンタクティーなのですが、悪魔についての考えを発表しています。彼は85%の人が悪魔に取り憑かれていると言っています。彼は、もともとロボットのような人間がいて、二種類に分かれると言うのです。そのような人は約64億人いて、魂を持っていないのだと。それについてのコメントをお願いします。
コブラ:彼が言っているのは、社会病質者のことです。自分の魂との繋がりが断たれてしまっているのです。彼らは実際はロボットではなく、もともと持っている感じるという能力と繋がれなくなった人たちです。その繋がりを失ったときに、彼らは生来の感情を閉じてしまいました。
アレクサンドラ:ああ、なんて悲しいこと。彼はまた、闇の勢力は報いを受けることになる、それは二番目の死だけでは済まない、と述べています。コメントを聞かせてください。
コブラ:彼らは自分の取った行動の結果をバランスさせなければなりません。どっちみち彼らは自分のしたことに直面して、処理しなければならなくなります。
アレクサンドラ:あなたはカルマがまだ存在していると認めているのですか。それとも、人生でため込んできたものを解き放つということなのですか?
コブラ:カルマという概念はアルコンのプログラムです。ですから私たちには負債がたまっているわけではありません。おわかりの通り、金融システムが同じような仕組みですよね。それもまたアルコンのプログラミングで、カルマのシステムと同じです。エネルギーの金融システムと言えるでしょう。もしあなたがそれを積み重ねているとしたら、それはあなたがあるやり方で振る舞うよう、あるシステムを訓練されてきたからです。あなたが真の自己とつながれば、そのようなものはすべて手放すことができます。学ぶべきレッスンなんて何にもないし、すべてを手放して誰にも負債がないということがわかります。
○ヤハウェ(エホバ)
アレクサンドラ:これは面白い質問で、あなたの反応が待ちきれません。ヤハウェが実際は悪質なコンピューターで、魂を支配して小さく分裂させるために設置されたなんて、あり得るのですか?
コブラ:それはコンピューターではありません。もう存在していないエンティティ―です。そのエンティティーは、エーテル的アルコンのテクノロジーのある部分をコントロールしていました。そのテクノロジーの一部は、魂を小さく分裂させるようにデザインされていました。
アレクサンドラ:これまで他の次元で突き止められなかった、人を惑わすようなテクノロジーを、今はレジスタンスがうまい具合につぶしているのですか?
コブラ:そうです。
○ケミトレイル
アレクサンドラ:毎月取り上げますが、数え切れないほどのメールが来るのです。この5日間、ケミトレイルがありません。そのような変化についてコメントをください。
コブラ:これについては何度もお答えしてきました。ケミトレイルは時々により多い少ないがあります。抜本的に解決するのは、イベント時かイベント後です。
○プロジェクト・ブルービーム(ホログラフでUFOや聖人たちを出現させ人類を欺す作戦)
アレクサンドラ:4月27日のバチカンの発表では、プロジェクト・ブルービームが実行される可能性があると思いますか?
コブラ:プロジェクト・ブルービームはもう不可能です。実行できないよう、私たちが地球表面から消してしまったので。
○東ヨーロッパ諸国、東方連合
―この地域では特別重要な勝利を目にしないが、東方連合の人たちがたくさんおり、舞台裏で黙々とミッションにあたっている。華々しい結果を目にしなくても、舞台裏では途方もない変化が起きており、地球惑星解放の大成果をあげる。
○古代エジプト時代のヒーリング・テクノロジー
―もともとのテクノロジーは、時代が下るにつれ、忘れられて質が落ちていったので、エジプトのヒーリング技術は時代によって様々。アトランティス崩壊後の初期の頃のテクノロジーは、スター・チェンバー。光のボディを回復させ正常な周波数に戻す技術。後の時代には、ある程度まで光を増やすことはできても、完全に光のボディを回復させるものではない。私たちは、光のボディを回復させるプロセスを通ることになっている。
○意識の変容、イベント
―人間のシフトに関して、人々は遺伝的要因にばかり注意を向けるが、もっと大事なのは意識の変容。意識が変容すれば、自動的に遺伝子も再編成される。実際に意識の変容プロセスが始まるのは、イベントが起こってから。イベント前での地球状況では、意識を拡大させるのが容易ではないため。イベント後、意識変容のプロセスは加速し、急激に変わる。本当の光がこの惑星に来たときの、本当のシフトはもの凄いもので、人々が今経験していることをはるかに越えている。
○成層圏バルーン
アレクサンドラ:たくさんの人が成層圏バルーンについて聞きたがっています。皆が知りたいのは、どうして成層圏バルーンがマトリックスに大きなひびを入れ、アルコンが作ったセキュリティー・ファイアウォールに、へこみをいれるのかということです。
コブラ:基本的に、成層圏バルーンはベールを越えます。8.6マイル(約13.7㎞)の高度を超えると、アルコンのエーテル的ネットワークの及ばないところまで行くのです。そこではアルコンが影響を及ぼしたり、コントロールしたりできません。彼らは何もできないのです。バルーンがそこから戻るとき、バルーンはその自由な領域の、自由に解放された空間のバイブレーションを、エネルギーを、量子的特徴(quantum signature)を持ち帰ります。すると、地球惑星の表面と、解放された領域とを結ぶ、超次元ワームホールがつくられます。これが凝り固まったマトリックスを緩め、エーテル的アルコンのテクノロジーのパワーを弱めます。
アレクサンドラ:わー、私たちみんなそれをすべきだわ。大して費用もかからないのですよね?
コブラ:そうです。数百ドルもあればできますよ。百ドルであげている人もいます。
[成層圏バルーンのインストラクションはこちら]
http://space.1337arts.com/wp-content/uploads/2009/09/1337artsGuide.pdf