観たいテレビも映画ドラマもないんで、流動食スムージー食べながら書き込みしてます。
C組エリザベス・トルートウィンお薦めの、サンダースのビデオ、白龍会叩いてる、宇宙への旅立ちさん翻訳の、立ち上がれゴイム!連想しますね。
サンダースは、資本主義から、社会主義共産主義、世界政府への、布石、1%の、更に、0.00666%による、超管理社会への、新たなるゴイム奴隷支配の、イルミナティ闇カバル支配階級の、陰謀に利用されてる説もありますが。
パナマ文書騒動から、デジタル魔ネー、キャッシュレス化なら、あり得るシナリオですね。
P+ピーターや、スピ系の、御金の無い、要らない、脱貨幣経済の、相互扶助の、世界とは魔逆な1984や、人工知能による、映画ジャッジトレッドな、社会、ですか。
映画ゴールデンスランバーな、既に、江戸よりも遥かに前、日本も昔から、特権階級による超管理社会、自由主義経済の中の、社会主義制度、ピラミッド、魔トリックス社会ですが。
とりあえず、映画ゴールデンスランバーでも見て、お勉強してくださいね。ッテカ。
ゴールデンスランバー
https://otarunosushi.wordpress.com/2016/05/11/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC/
動画視聴 予備
善人を装う爬虫類人達 船瀬俊介、リチャード輿水、ベンジャミン・フルフォード
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_73.html
ベンジャミンが、ホワイトドラゴンという爬虫類組織の広報の代表だと述べている。ホワイトドラゴンがヒーロー扱いされている情報は、すべて爬虫類組織が流している嘘情報と見て間違い無い。
復習シェルダン・ナイドル 2015年8月4日 短い要約~憎悪を捨てひとつになろう。あなた達自身をリセットする時が迫っています~/+ビデオ『立ち上がれ人類』 (08/06)
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-882.html
https://www.youtube.com/watch?v=1pzs4CP0Mgk
再掲マシュー君のメッセージ(103) 2015/7/19:ギリシャの国民投票、イランの核プログラム合意、イルミナティのパワー、昆虫とネズミ、単原子金、十代の自殺、…他 (07/24)
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-857.html
転載元:玄のリモ農園ダイアリーさんより
マシュー君のメッセージ(103)
2015年7月19日

ギリシャの国民投票、イランの核プログラム合意、イルミナティのパワー、昆虫とネズミ、
単原子金、十代の自殺、誓願書署名、うつ病、惑星浄化、TTP
マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちから、こころからのご挨拶をします。あなたたちの分析家の多くは、ギリシャ国民の最近の国民投票での“ノー”の大合唱は、取り返しのつかない経済崩壊への道に彼らの国を引き入れたと思っています。この国はなんとか乗り越えるでしょう。“ノー”はイルミナティを取り返しのつかない経済崩壊への道に追いやったのです。
はるか昔は、物々交換がとてもうまくコミュニティーで機能していました。でも、商業圏域の拡大が異なる交換方式を必要としました。そして貨幣の導入に伴って、お金があなたたちの世界を回転させる軸になったのです。イルミナティの先駆者とその後のそのグループ自身が、税制、金融、賃貸のシステムをつくり出し、その回転を支配しました。そして何世紀を過ぎるあいだに、銀行口座、証券市場、連邦準備金制度、国際通貨基金(IMF)、規制官庁、そし高利のクレジットカードを“数に入れた”のです。彼らがつくりあげたものはすべて、彼らの富を増し、人々への経済的支配を強固にし、各国政府内部の彼らの支配力を増すために考案されました。
イルミナティは世界支配を同じ目的とする人間たちの結束したグループとして始まりました。時代が経つにつれ、エゴが膨らみ、怒りが燃え上がり、その結果同じ目標をもつふたつの分派が出現しました。その後、ロンドンとバチカンから活動するロスチャイルド派とその支持者たちが、彼らのヨーロッパ全域の支配を強固にする計画を立てました・・欧州連合(EU)、欧州中央銀行、ユーロ貨幣です。あなたたちの表現を借りて言ってみましょう、「それはうまく行ってますか?」ロスチャイルドのネットワークにできた、ギリシャの国民投票がつくった亀裂を覆うだけの大きな包帯はありません。その亀裂は世界中に蜘蛛の巣のように広がり、その中に、ワシントンDCとウォール街に本部を置くロックフェラー分派が落ちるでしょう。
まるで両分派が対応するにはそれでは十分ではないかのように・・そして法王フランシスの善良さと知恵が彼らの計画を台無しにしていることも・・今度は、主要各国からの交渉団とイランの指導者たちのあいだで、イランが核兵器開発をしないという合意ができました。イルミナティ最高幹部のネタニヤフ・イスラエル首相がこの合意を拒否したのも、米国議会のイルミナティと、そのグループから選挙資金を得ているメンバーたちが、議会の承認を得ようとしているオバマ大統領の取り組みに反対しているのも、驚くことではありません。彼らはイランに侵入し、その国の石油を奪うと同時に、戦争兵器の製造で儲けたいと思っています。
再掲Project Camelot Interview : The Sovereign Integral
http://doufaufa.nobody.jp/camelot/ProjectCamelotInterview_04.htm
Question 10 from Project Camelot
少しQ9に関連しますが、私たちはアヌンナキの2つの派閥の間に最近摩擦が起こっている証拠をいくつか持っています。同じように、ノルディックとグレイ/レプリティアンの間にも摩擦があります。どちらかの側・・・あるいは地球の主権性に配慮し、条約によってそれらの種族と提携を結ぶようになった可能性がある各国の政府とイルミナティとの間にも摩擦があります。この件についてコメントをお願いします。
Answer 10 from James
提携は「隠されたエリート」の中でだけ形成されています。「隠されたエリート」とは、インキュナブラです。エリートは、一般的に次の流れで操作を行います。
インキュナブラ > 金融システム > イルミナティ > 秘密結社 > 世界各国政府の指導者
インキュナブラが金融システムをコントロールしており、「ダイヤル」を回す人々は巧妙に隠されています。歴史を通じて、金融システムとは、対象となるあらゆる組織をコントロールし、弱体化させ、破壊し、繁栄させることを可能とするフォースです。それがコレクティブ・システムの最も強力なパワーであり、それ故に金融システムは重要でしたが、インキュナブラにとって、それを隠したままにしておく必要性はありませんでした。
もともとインキュナブラは、人類を最初に設計し共同創造を行った存在であるアヌンナキの王「アヌ」が人間の世界に戻る準備をするために構築された組織です。キリストの再臨を取り巻く神話のある部分は、この「アヌ帰還」への期待と関連づけられてきました。その期待が、キリストの再臨に関する真の知識をもっていた人々によって宗教の教義の中でささやかれてきたのです。
しかし、アヌは帰ってはきません。局面の変化によってゲームが変更になったからです。元々の計画では、2012年の数年前にアヌが私たちの世界に入る予定でした。それは、アヌのスタッフ─インキュナブラ─が「時の終わり」に向けて時間をかけて準備してきたものであり、それを一般メディアが2012年について語ってきたのです。「時の終わり」とは、「プログラムされた存在としての人間」の終わりと解釈されました。つまり、ヒューマン・マインド・システムの消滅です。それは、サヴァリン・インテグラルという自らの真の性質から人類を欺いてきた監獄の壁の崩壊を意味するものです。
「時の終わり」とは、静かな海の上を通り過ぎる一陣の強風のようなものです。その風に備えて帆を広げていた船だけが、その風の効果に気づくでしょう。それに備えてこなかった人々は、あまりに混乱し恐怖を感じるために、風が吹いたことにすら気づかないでしょう。たとえ、風に気づいたとしても、風は彼らに新たな方向、新たな岸、あらたな生命表現の方法を指し示すことはないでしょう。
エリートはパワー・マネー・グリッドにフォーカスしているため、「時の終わり」を彼らの権力の終焉として捉えています。エリートはそういった認識の中でポジションを奪い合っています。彼らの時代がスムーズに存続することを可能とさせる新しい関係を構築する道を探しています。最低でも、パワー・マネー・グリッドが集約された場合、自分がその座に残りたいのです。そのため、表面上はエリートの間に大きな内輪もめが発生しています。
「時の終わり」については、多くの解釈があります。そして私が前のコメントの中で仄めかしたように、ヒューマン・マインド・システムにどっぷりと浸かり、監獄の壁が示すものとの一体化に完全に満足している人々が備えているものと私の解釈は全く異なるでしょう。それらの人々にとっては、「時の終わり」はプログラム上のウィルスかバグのように感じるでしょう。それは宇宙が誤作動を起こしたように感じられ、彼らは混乱の中へと吸い込まれます。「時の終わり」は人によっては非常に恐ろしいものになるでしょう。
再掲アノニマスからインディゴ・チルドレンへのメッセージ
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12043260540.html

再掲7年間ドヤ街・山谷を撮り続けた写真家は見た ― 年金を息子に奪われ、騙され、隅田川に散った老婆
http://tocana.jp/2015/06/post_4707.html

写真・新納翔
再掲【ISIL(イスラム国)が信じる物 狂人に翻弄される世界】 (07/03)
http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-317.html
戦争による利益収得は米国軍産複合体の専売特許と考えがちですが、 実際には、そこに金を出す世界にいる特権階級による物で、 その中には、日本のヤンゴトナキ方々が含まれるという事です。
日本もそうですが、ちなみに終末論の日本における信者及び実行者はネットには一切出てきません。
S氏がそうなのですが、S氏はすでに他界。その後を継いでいるのがY氏です。
Y氏は洗脳が解かれ、説教の内容が終末論的で無くなると、大本などが出てきて再教育が施されます。
Y氏がキリストの生まれ変わりだと証明するために、カラスが黒子になってマジックを起こします。
本当の話ですからね。
そういうインチキに日本もかき回されている。
再掲【万世一系 大日本カースト帝国を認識する】
http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-281.html
日本カースト制度
再掲【驚き】公務員給与が今年も増加へ!人事院が月給&ボーナス(期末・勤勉手当)引き上げ勧告!民間の賃上げで!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-7191.html
再掲国民だましの特別会計の牙城にメスを入れた小沢一郎!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/90debd3fb6e950661344191e1b81bdd3

復習「正義とは」バーニー・サンダース 2016年
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=111171