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コズミック・ディスクロージャー: 謎のゴンザレス 2-③

コズミック・ディスクロージャー: 謎のゴンザレス
http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-the-gonzales-enigma.html
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DW: ショッキングで奇妙な世界、信じられない話ばかりのコズミック・ディスクロージャーへようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドにインタビューしています。彼の頭の中には、私がこれまで会ったインサイダーすべての情報がぎっしり詰まっています。実に魅了されています。コーリー、この番組へようこそ。

CG: どうも。

DW: 私達の話にゴンザレス中尉という神秘的な人物が登場し、ネット上でも好奇心の的となっています。本人がもうじき姿を現わすという話もありますが、それは本当ですか?

CG: いえ、彼が名乗り出る予定は今のところありません。

DW: そうですか。ネットの視聴者は、コーリーの話す情報を知っている人物が他にもいるのなら見たいと言っています。ゴンザレスが身を明かすのはどうして具合が悪いのでしょう?

CG:彼はこの地球でカモフラージュの生活をしています。現時点で彼の正体が明かされると彼にとって危険ですし、オペレーションも危なくなります。彼には家族も子供もおらず、名乗りをあげても家族や子供のいる私よりは安全だろうと思う人もいるでしょう。私もある程度はそうだろうと思いますが。

DW: ブルー・エイビアンズはソーラー・ウォーデン(SolarWarden)が人類の為にコズミック・ディスクロージャー(宇宙情報の開示)を勃発させようとしているのをサポートしているようですね。エイビアンズはどのような経緯であなたにコンタクトしてきたのですか?覚えているんです、あの2015年2月27日、あなたはスカイプのメッセージでブルー・エイビアンズがあなたを秘密プログラム同盟から名指しで要請してきたと伝えてくれましたね。どのような経緯だったのでしょう?

CG: 覚えているでしょうが、私はある存在とコンタクトしているけれどその詳細は話しません、と言いました。説明もしませんでしたね。

DW:それは尊重します。ただ、とても好奇心に駆られたのですが、あなたはこれほどまでに突拍子のない様々な話をしてきて、どうしてこの事だけは言わないのだろう?と。知っている事といえば、その存在は青い色をしている。それだけです。あなたが言ったのはそれだけですよね、そしてあなたの家族や子供達に関係していると。

CG: そうです。今も、それ以上は話せません。

DW: そうですか。

CG: でも--

DW: コンタクトはいつ始まったのですか?

CG: 4年前からです。

DW: なるほど。2015年の4年前ですから2011年あたりですね。

CG: そして、ゴンザレス中尉もちょうど同じ時期からコンタクトを受けていたことがわかりました。

DW: では彼も2011年から?

CG: ええ。彼はブルー・エイビアンズとソーラー・ウォーデン、といいますかSSPから離脱した、ソーラー・ウォーデンを含むグループとを繋ぐ連携を担当していました。ソーラー・ウォーデン単体ではありません。

DW: ソーラー・ウォーデンだけではないんですね。

CG: ええ。大勢の人がソーラー・ウォーデンだけと言っていますが、あらゆる宇宙プログラムからの離反者が集まった複合体です。

DW: なるほど。

CG:彼はしばらくの間、ブルー・エイビアンズからの情報を提供していましたが、突然、エイビアンズから彼に私の名前と情報が渡されたのです。彼はSSP評議会に行って、ブルー・エイビアンズがこの人物を代理人として選んだと伝えました。評議会はこれをまったく良くは思いませんでした。彼らはゴンザレスに代理人になって欲しかったんです。

DW: あまり詳しくは話せませんが、そのカモフラージュの生活とはどんなものですか?彼には家はありますか?車は?

CG: はい。田舎地帯にある家に住んでいます。

DW: では誰かに会ったら、こういう仕事をしているとカモフラージュ上の仕事の話をして、実際にその職場も実在していて彼はそこに出勤しているのですか?

CG: はい。

DW: なるほど?

CG: これ以上のことはもう言えません。

DW:はい、もちろん。ネット上では彼がもうじきラジオか何かの番組に出るなどと考えている人が流れとして存在するので、それはないとはっきり言う必要がありましたので。ではエイビアンズはあなたとゴンザレスに2011年にコンタクトしてきたとのことですね。これは、月や海王星、木星サイズの可視の球体が新たに100ほど流入してくる以前ですか?同じ頃でしたか?それともその少し前?

CG: その前からですね、そして流入の時期にも重なっています。

DW: なるほど。では大きな何かが起きて、その流れの一つとして球体がやってきた。他に、ゴンザレスを代理人として指定し、次にあなたがこの仕事につく準備が整ったのであなたも招き入れられたと。

CG:そうです。私は態勢を整えられていましたが、そんな事も知らず、また何に備えての準備なのかもまったく知らずにいました。私が関わったあらゆる過去についてもまだ消化しようとしている時期でした。そして消化できた頃に、ブルー・エイビアンズやそういう情報に対応する事になったんです。

DW: ではあなたに2011年に初めてのコンタクトが起きた時、アンドロイド・ジョーンズ(Android Jones )のイラストのようなものを実際に見たのですか?存在達に会ったのですか、それとも青い球体を見たのでしょうか?実際、何が起きたのですか?

CG: 初めは夢の中で姿を表します。明晰夢です。そして夢を通じてこちらの準備が整うと、物理的に姿を表します。

DW: 「ONEの法則(ラー文書、一なるものの法則)」にまったく同じ作法が書かれていますね。

CG: ほう。

DW:ええ。「ONEの法則(ラー文書、一なるものの法則)」では、物理的コンタクトはもう大半やめたとあります。コンタクトを受けた人々のエゴが肥大化し、他の人々がコンタクトを受けた人を救世主のように崇拝するからだと。あなたの話で私が魅力されたのは、初めからあった直接の対面コンタクトに関する「自由意志」指令の規制がその時の必要性によって外されるという点です。ゴールデン・エイジに即着手せねばならない、そのためには私達は助けを必要としているのですから。

CG: 毎回のミーティングごとに、私はエゴについて厳重な警告を受けています。私のエゴもそうですし、いかなる形であろうとこの情報がカルトや宗教のようになってはいけないと。

DW: その時の話に戻りましょう。どのように始まったのですか?始めは夢だったとのことですね。どの時点で、あなたはブルー・エイビアンズという存在とコンタクトしていることに気づいたのですか?

CG: 夢の中ではよくわかっていましたが--

DW: 夢の中でも、イラストのような外観でしたか?

CG: ほぼあんな感じでした。公開されているイラストそのものの外観ではありませんが、ええ。あのような姿で夢に現れました。

DW: 夢で。

CG: そしてついに直接対面した時もです。

DW: 夢の中では、暗示的におかしな、象徴的であり得ないことが起きますね。こっちを見て、別の方を見るともう変わっているとか。その夢でもそんな風な象徴的なことは起きましたか?それとも明晰なコンタクトでしたか?

CG: とても明晰でリアルで、感触もはっきりありました。それまで見た夢とはまったくの別物でした。

DW:ネット上ではあなたの経緯とまったく同じ事が起きているという人が大勢出てきています。あなたと同じコンタクトを受けていると。そして自分達のことを権威のある人物に見せようとし、彼らの情報も同等に扱われるべきだと言っています。コンタクトを受けているとは、だいたいどのような形なんでしょう?こういう人たちのほとんどが偽物のような気がしますから。あなたが聞いている情報とは符号しませんし。コンタクトを受けるというのはどんな手段を通してなんでしょう?どんな事が身に起きるのですか?

CG:大抵の人が青いオーブのコンタクトをうけていますね。青いオーブはスフィア・ビーイング・アライアンスの最高密度なんです。ブルー・エイビアンズよりも密度が高いのですが、どうも人々は何か--ブルー・エイビアンズが、何だかロマンティックなんでしょうね。人々は釘づけになっていますから。ただ、大抵は青い球体の経験をしています。

DW: どんな事が起きるのですか?具体的に何が起きるのでしょう?

CG:通常は青い球体が一つもしくは複数現れ、飛び回ったり目の前で止まって拍動したりします。そして意識に残るメッセージを受け取る場合もあれば、すごいものを見たとだけ思って潜在意識でメッセージを受け取っても理解していなかったり。ハイヤーセルフがメッセージを受け取ることもあります。将来的な理由があって、高次密度の存在からメッセージを受け取るんです。

DW:驚きですね。個人的に話した内容ですが、記録に残しましょう。私自身の情報公開にもなりますし、一人舞台のようにもなりますが、とても意味があることなので。私は「ONEの法則」や「セス」のシリーズを読みました。私の思うところでは、カーラ・ルカートやジェーン・ロバーツは現代の最高のチャネラーで-- 二人とも青い球体の訪問を受けたと本に書いてありました。それを読んで、私はフラストレーションを感じたのです。どうして私のところには来てくれないんだろう?と。なぜなら「ONEの法則」では、テレパシーでコンタクトしようとしてくるとあったのです。そして避けられるものなら、直接対面のコンタクトはしない方が彼らにとって良いのだとありました。そしてある日、私は友人を訪ねてノース・カロライナにいました。野原で瞑想していました。初めてUFOを見ました。雲に隠れます。雲が消えると、UFOはいません。でも私は瞑想していましたから。UFOを見た。大したことだ。あと唯一私が望むのは--これを祈りとして言葉にしていました--あと唯一起きてほしいのにまだ起きていなかったこと、それは光のオーブが私の部屋に現れ、カーラやジェーン・ロバーツに起きたように私にも知的なメッセージをもたらしてほしいと。その後、2~3日後に父に電話をすると、私の兄(もしくは弟)が同時に電話をしていたところでキャッチ・フォンで父が電話に出ました。そこで父は三者通話に切り替えました。私は言ったんです。お父さん、これシンクロだね、わかる?と。父はあっ、そうだ。と言いました。私がUFOを見たと話した後、兄は不思議だな。僕にも変な事が起きたんだよ、と言いました。私がどんな事?と尋ねると、部屋に光のオーブが現れて、知的なメッセージを受け取ったんだよと。彼の場合、瞑想していたら頭が後ろに倒れて、すると天井付近にオーブが現れるのが見えた。それが4~5フィート(1.2~1.5メートル)に広がり、ヴォルテックスのトンネルのようだったと。それは彼の部屋の天井に出来たスターゲイトで拍動していたそうです。2001年に、「ディヴイッドの兄が直接ETコンタクトを受ける」という記事で私のサイトに全容を載せています。オーブは彼にメッセージをもたらしたのですが、あなたの弟が記事にしている次元上昇は一度には起きない。インスピレーションを伴う経験が増えてゆき、それが一連の動きとなるだろう。あなたはその初めの経験をしているのだという事でした。どう思いますか-- 私の兄は2001年にこんな事を経験し、すでに私のサイトにも載っているのです。どのような印象を受けますか?

CG: 私にはわかりません。ですが今も何千人、何万人の人がそのような経験をしています。

DW: ゴンザレスもこのような経験はあったのですか?そうやって彼はそのコンタクトが始まったのでしょうか?

CG: はい。

DW: わかりました。現時点のゴンザレスの役目は何でしょう?彼のコンタクトの受け方とあなたのコンタクトの受け方の違いはありますか?コンタクトが起きた時、彼は宇宙プログラムにいましたね。

CG:コンタクトはまったく同じ形で起きました。彼は秘密宇宙プログラムの代理人として指名されたんです。彼は秘密宇宙プログラムとブルー・エイビアンズをとりもつ代理人です。私はブルー・エイビアンズと秘密宇宙プログラム同盟及び他のグループをとりもつ代理人です。グループはブルー・エイビアンズに会いたがっていますが、一対一では会いませんから。私はすべての連合や評議会の会合に出ることになり、ゴンザレスはそれに何度か同伴しています。

DW: そういうことが起きて以来、あなたはゴンザレスなしで宇宙へ連れて行かれたことはありますか?ミーティングでまったくゴンザレスに会わなかったことは?

CG:ありますが、最近は特に彼も一緒です。前回のGaiamの収録の時はとてもタイミング的にもきわめて重要なミーティングが2回あり、彼が出席せねばなりませんでした。その一つがドラコ連合同盟で、彼にとってはトラウマ的なミーティングになりました。ですが二つめは畏敬の念を起こさせる、彼にとっては素晴らしい荘厳なミーティングだったそうです。40の主たるETグループから成るスーパー・フェデレーションとのミーティングです。このグループは22の遺伝子実験やその他の実験を人類に行っています。他にも20のグループが集まり、すべてで60グループがこの大実験に関わっています。

DW: 宇宙でのあなたの一番初期の経験が、その実験の一部に参加することでしたよね?簡単に振り返りたいのですが、あなたがスーパー・フェデレーションの会議に出席した時は本来どんなことをしたのですか?あなたは何歳でしたか、どんな仕事をしていたのですか?

CG:とても若かった頃です。10代にもならない、その前の年齢で直感エンパスとして働いていました。いまは私達がミーティングに着くと、3人のエンパスが私達に付きます。直感エンパスは虚偽や危険を察知するために同伴します。私はその仕事をしていました。ですがいまはゴンザレスや私がこういったミーティングに出る際は、そのようなサポートが私達に付いてくれます。

DW: スーパー・フェデレーション側連中はあなたがそこで虚偽を察知するために同伴しているとと知っていましたか?

CG: はい。彼らには皆、そのような役割の者がいます。

DW: そうですか。

CG:モジュラー式の大きなシャトルの乗り物について以前説明しましたね。用途別にいろいろ変えられるようになっています。50~60フィート(15~18メートル)ほどの長さです。この乗り物で彼と彼のサポートチームはガス惑星あたりのエリアまで連れて行かれます。たいてい、木星や土星あたりです。このエリアを望遠鏡で見ることはできません。一時的なねじれのバブルの内側のエリアで、このねじれの中に入るんです。そして入ったところと全く同じ場所から出ます。

DW: 妖精の輪と同じですね。

CG: そうです。

DW: ええ。

CG: 入ると、中は完全に真っ黒です。星は一つも見えません。太陽も見えません。どんな惑星も見えません。まったくの黒です。

DW: 太陽も-- 何もまったく見えないんですね。

CG: まったくの無です。見えるのは、評議会のミーティングが行われるステーションだけです。

DW: 他の人達のシップは?

CG:他のシップが二連のドックに着くのが見えます。彼の乗り物もドックに着きます。彼とクル―が船から下りるのですが、この時初めて彼は認識されました。これまで私といた時は彼はサポート的な役目をしていましたから、彼らは私だけを認識していたんです。代理人ですから。

DW: 教えてくださいますか—その光景は映画のような世界ですか?何が見えているんでしょう? 都市のようなもの?評議会を行えるような大きさの構造物でしょうか、それとも他にもいろんなことが起きているのでしょうか?

CG:きわめて先進的な宇宙ステーションです。彼がシップを出て連合評議会のメイン・ホールに向かって通路を歩いてゆくと、人々は初めてゴンザレスの存在を認識します。メイン・ホールの手前にはメイン・ロビーがあり、そこで人々が会って挨拶を交わしたりしています。メイン・ホールに入ると、席はU字型になっていてみなそこに座っています。一段高くなっているのがメイン・チェアーで、それより低い椅子が3脚あり、周りは柵で囲まれています。

DW: では40グループそれぞれにU字型の席がひとつずつある?

CG:すべての派遣団ごとにU字型の椅子があります。派遣員が椅子に座り、アドバイザーが一人、通常は後の左側に立ちます。この時はとても混雑していました。大々的な告知があるとみな知っていたので、立っているのがやっとでした。全部で60グループ分、いつもより余分に椅子が置いてありました。それ以外に座席部と立って聞くエリアにも大勢の人々がいました。

彼は自分の椅子に座ってとてもワクワクしたと言っていました。以前彼が来た時は私が椅子に座ると宇宙語翻訳の機能がついていました。話されるのはとても単調で奇妙な宇宙ET言語で、誰も聞いたこともなければ理解もできなかったからです。今回彼が椅子に座り、奇妙な感覚がするかなと期待していましたが何も起きませんでした。ですが椅子に着いているとある存在が現れて告知をしました。

私達にはとても親しみのある存在がいます。カボチャのような色の肌に大きな青い目で、耳から耳まで突起があり、とても背が高くて僧侶のようなローブを着ているのですが-- その存在が彼を紹介し、前に来るように呼び出したのです。彼は前に行き、大勢が期待していたことを告知しました。地球の周囲にある内なるバリアがこれから緩んでゆきます、と。地球上にとらわれていた善良なET達、海やジャングルを研究しに来ていたけれど人類のことは全く気にもしていないET、私達のエコシステムを研究しにきているET、そういったET達は長い間地球にとどまったままあらゆる問題を抱えて出られなくなっていたんです。

DW: 生きてゆくためのサプライ品がなくなったとか--

CG: ありとあらゆる問題を抱えていました。ETのサポートチームは地球の軌道のはるか彼方で待っていて、バリアが緩むことでそのチームに再び加わることができるだろうということでした。IE(直感エンパス)は、この告知がなされた時、部屋いっぱいに安堵が広がったと言っていました。本人達は昔のスタイルのグリッド・パトロールに戻るとアナウンスをしました。人々が行ったり来たりできるよう空の交通整理をするのです。

彼が戻って椅子に着くと、私がミーティングに出た時にいつも起きる典型的なことが続きました。40グループそれぞれが前に行って、短くまとめたスピーチをするのです。どれほど自分達が人類や大実験に貢献したか、いかに自分達が偉大か、どうして偉業を達成させたのかを話し、そして椅子に戻って座るというのを次々に行いました。

その後、自分のシャトルに戻って報告しに帰るのです。

DW: この存在達は、私達に対してどんな価値あることをしたと思っているのですか?

CG: 彼らは、この大実験は銀河全体にとって素晴らしい貢献をしていると思っています。

DW: 銀河にですか?

CG: ええ、銀河や、銀河よりももっと広い範囲にね。ブルー・エイビアンズに言われたことですが、私達の視点からするととても善意ある存在でさえ、意図があって動いているそうです。ですから彼らにとってもある程度は得になっているのです。

DW: 彼らは私達をマスター人種として見ているのでしょうか、彼らは最高の人間をミックスさせようとしているとか?

CG: 課題は22あります。うちいくつかは競合しています。さらに私達にはドラコの課題などがあり、とても複雑です。

DW: ですが、どうして私達が銀河の役に立つのでしょう? 私にはどうもあまり理解できませんが。

CG: あなたは「私達」と言うと、この肉体のことを言っていますね。

DW: そうですね。

CG: この実験は、大半の人が思っているよりも霊的な、そしてとても広範な実験なんです。このET達の一部は私達として輪廻転生をしているんです。

DW: それもプログラムの一つだとあなたは言ってますよね。

CG: あるプログラムの一部です。スターシードもしくはワンダラーの人々は、そういうグループが生まれてきているんです。

DW:そうですね、「あなたはワンダラーですか?」 私達の「叡智の教え」というエピソードでこのタイトルは一番人気です。その中にアンケートがあり、詳細が載っていてあなたがその特徴に当てはまるかをみることができます。このアンケートの質問に答えることができれば、あなたはETのソウルに間違いないだろうというものです。

CG: そしてこの青いオーブのコンタクトを受けている人々の大半はスターシード、ワンダラーです。そしてカバル・グループはこの言葉が当てはまるかどうかわかりませんが、スターシードにとてもとても関心があり、スターシードを取り込んでは闇の側で利用しようとしています。

DW:それで、ワンダラーやスターシードを見つけ出すためにカバルはどんなことをしているのですか?彼らの手口は何ですか?

CG: 彼らはいろんなやり方をとりますが、私の時は学校でスタンダードとなっていたテストを利用していました。カバルは常に人を配置して、一定の能力がある兆候を見せる人々を見張らせています。見つかったらさらにテストをし、求めている人材かどうかを確認するのです。

DW: その人々は、肉体的な転生では自分がかつて地球外生命体だったことを意識的に覚えてはいませんね。

CG: そうなんです。

DW: 普通のありふれた人間を演じなければならない時、彼らはルールにしばられているんです。

CG: その通り。青い球体がそういった人達の元を訪れているのは、目覚め体験の一部としてなんです。彼らは自分の役割は何なのか、今生での自分の使命は何なのか、どうして地球にいるのか、といったことにいま目覚めつつあるんです。

DW: このスーパー・フェデレーションは太陽によるエネルギーの変容が起きていることはわかっているのですか?エネルギーの津波が起きているとあなたは言ってますよね?

CG: 当然気づいていますね。

DW: 彼らはそれにどう関与しているのですか?どのように見据えているのでしょう?

CG: これがどのような理由にせよ、これが起きた時はここにいようと計画していた存在もたくさんいます。だから外部バリアの目的は私達の生物圏や人類をいじくろうとする者はすべて逃げられないようにすることだったんです。

DW:「ONEの法則」に載っていますが、この量子的飛躍が起きる時、もし4次密度に移る準備ができていなければ三次密度の電磁波ボディは不和合を起こして破綻するだろうと。つまりもしこの人々があまりにも三次密度に濃く染まっていると、この変容を遂げられるだけの純粋さがないと、死が待っているだろうと。

CG: そうです。大勢のETやブルー・エイビアンズは自然則や「ONEの法則」にあるようなことを信じ、取り組んでいます。

DW: 自然則とは具体的にどんなことですか?

CG: 私はこういうことをたくさん学んでいるところです。初め、私があなたにコンタクトし始めた頃、あなたは言っていましたね-- 聞いたことがある、少し「ONEの法則」を読んだと。私はまだまだ「ONEの法則」について学ばなければなりません。

DW: ブルー・エイビアンズはあなたに本を買うように言いましたね、それであなたの部屋には本がありましたね。

CG: ええ、妻が読んでいます。

DW: まだちゃんと読んでいないのでは?

CG: いえ。妻が読み終わりかけています。

DW: なるほど。奥さんはとてもきれいに本を読む方なんですね。本がまっさらに見えましたから。

CG: ええ。私は読んですらいません。ですから私はやるべきことをやっていない、学ぶべきなのにちゃんとやっていないんです。

DW: ですがあなたは自分の生活を危険にさらしながら素晴らしい仕事をしています。まだまだ話すことはたくさんあります。私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。真実を伝えるこの番組をご視聴くださる皆さん、ありがとうございました。



信用創造特権 貧困独居老人介護医療現場崩壊 働く=恐怖 不要なモノ 難民 米中覇権世界的寡頭勢力

【フランス語放送日本語訳】『信用創造特権』とは何か?
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/8498d0c265a3f3952c9b95b2d409be63

日本全国で65歳以上の高齢者の数は3200万人。およそ16人に1人が老後破産の状態にあり、独居高齢者に限れば3人に1人にも上る。こんな社会に誰がした!!

https://twitter.com/susanou666/status/659545978983182336

一人暮らしの高齢世帯はおよそ600万人。推定で300万人が低年収世帯である!!
https://twitter.com/susanou666/status/659545712196083712

医療と介護を合せて56兆円にも達する日本の現状は、異常を通り過ぎて狂気のレベルである!!
https://twitter.com/susanou666/status/659543583914000384

働く=恐怖している メガ鈍器文明について
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2106.html
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1トップ画4
この大量に並べられた商品の群れは恐怖の現れ。
恐怖の代名詞、それが大量の物質社会。
宇宙人さんがはたから見ればこういうでしょう。
あんたたちバカぁ?
不用品を売るのを少しでも減らして、働く時間を少なくすれば?
なぜ誰もこういう単純なことを突っ込まないのでしょうか。
店に行くとところせましと不用品が並び。
そしていざ働く側になると自給800円で、あれも売らなきゃこれも売らなきゃ。
朝から晩まで働いて。

誰もが働く。
でも本当はまったく働いてない。
実は恐怖してるだけです。
食えなくなるのが怖いから、不用品を作る。
箇条なサービスをやる。
不要なものは買わない。作らない。そしてゆっくり暮らす。
必要なものを必要なだけ作る自給自足の村を作りたい。
競争もしない。


8分過ぎ~支配階級の陰謀、不要な消費生活に没頭させるとか、お薦めですね。

再掲フェーズ
http://www.youtube.com/watch?v=EfVSvrKkoWM

ドイツのハノーバーでイスラム系移民(難民)による恐怖の大行進が!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972530.html
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オーストリアの女性が護衛用の銃を購入しています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972540.html

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南シナ海にて米艦が対中挑発開始:日本の自衛艦が出動させられると第二のトンキン湾事件(偽旗テロ)が仕組まれて日中軍事衝突が惹起される危険あり!
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35385319.html
1.米オバマは親中主義なのに、なぜ、南沙諸島で米艦が対中挑発を始めたのか:米国覇権は二分しているからと観るべき
 
 横須賀米軍基地駐留の米イージス艦・ラッセンが南シナ海の南沙諸島近海にて、中国を挑発し始めました(注1)。もしこの挑発が本気なら、一触即発にて、米中間にて戦端が開かれる危険があるように見えますが、そうなるでしょうか。
 
 先日、米オバマ政権は中国・習主席夫妻を国賓待遇で迎えていながら、今度は、米艦船が中国を挑発し始めました。この相容れない現象が同時に起こるのはなぜでしょうか。この現象に限って米国覇権はひとつではないとみなさないかぎり、説明がつきません。
 
 さて、本ブログは米国戦争屋のウォッチをメインテーマにしていますが、米国覇権を握る米国寡頭勢力は米国戦争屋と欧米銀行屋という二大勢力で構成されていると観ています。ちなみに、日本を乗っ取っているのは主に米戦争屋です。
 
 そして、オバマ政権は欧米銀行屋から支援を受けていると観ていますが、その背後に欧州寡頭勢力が控えています。現代世界は、この欧州寡頭勢力と米戦争屋にて構成される世界的寡頭勢力に闇支配されていると本ブログでは観ています。
 
 上記の二分した米国覇権構造を考慮すると、中国と友好関係を維持したいのはオバマ政権サイドであり、米戦争屋は中国をオモテムキ仮想敵国視しています。
 
 したがって、今回、米艦を南シナ海に派遣して中国を挑発しているのはオバマ政権ではなく、米戦争屋であるとみるべきです。
 
 ちなみに、米民主党政権は現オバマ政権も含め、ときの米国防総省や米軍を完全にはコントロールできません。とりわけ、極東米軍はオバマにとってアウト・オブ・コントロールであり、ここは米戦争屋のシマなのです、だから今回、米戦争屋の命令にて、米艦ラッセンが対中挑発を始めたと思われます。オバマ政権は極東米軍に限って、米戦争屋の命じる軍事行動を追認するしかないのです。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.米国戦争屋は中国をオモテムキ仮想敵国視しているが、水面下では中国戦争屋とつるんでいる
 
 米国に米戦争屋が存在するのと同じく、中国にも中国戦争屋が存在すると本ブログでは観ています。そして、中国戦争屋は水面下にて米戦争屋とつながっていると観ています(注2)。その証拠に、20154月、南シナ海にて米中合同軍事演習が行われているようです(注3)。
 
 ちなみに、戦後日本は米戦争屋に乗っ取られていますが、米戦争屋はオモテムキ、中国を仮想敵国視していますので、最近、南シナ海で米中合同軍事演習が行われたことをマスコミは日本国民に向けて報道していません。
 
 米中軍部が水面下では決して敵対していない証拠としてもう一つ挙げられるのは、2014年の環太平洋合同軍事演習リムパック(米主導)にて、米オバマ政権はリムパック2014に中国海軍が初参加することを認めています(注4)。
 
 オバマ政権は親中主義ですから、この意思決定に違和感はありませんが、リムパック2014への中国海軍参加を米戦争屋も黙認しているのは確かです。
 
 さらに、もうひとつの証拠があります、それは、米戦争屋ボス・デビッドRF財閥が牛耳る国連PKOにて、米戦争屋はモンゴルにて、自衛隊と中国人民解放軍を呼んで、合同軍事演習をやっています(注5)。
 
 以上より、中国軍部(中国戦争屋)は水面下で米戦争屋とつながっていると観るべきです。
 
 したがって、今回、南シナ海にて米艦が対中挑発行動に打って出ているのは、日本や東南アジア諸国に対するジェスチャーに過ぎないことがわかります。
 
3.日本のマスコミは南シナ海における米艦の対中挑発行動を肯定的に捉えている
 
 上記、米艦の南シナ海での対中挑発行動に対して日本のマスコミはおおむね、肯定的に捉えています(注6)
 
 すでに戦争法案を強引に成立させている安倍自民も、その背後に控える日米安保マフィアも、そして、米戦争屋に監視される日本のマスコミも、国民に対し、在日米軍の駐留正当性をアピールしたいわけですが、上記のニュースはその絶好ネタとなっています。
 
 穿った見方をすれば、今回の米艦の南シナ海展開は、日米安保マフィアが、米軍にお願いしてやってもらったのではないでしょうか。
 
 一方、米海軍の方も、中国海軍と水面下で事前に了承を得ているのでしょう、さもないと、偶発的な米中軍事衝突が起きる危険があるからです。
 
 南シナ海にて、米中海軍がにらみ合いを続けることは両者にとって大きなメリットがあります。米国防総省サイドは第7艦隊の予算を米国民に対して正当化できるというメリットがあります。一方、中国海軍も海軍力増強のための国防予算を増やす口実を得られます。
 
4.中国が南シナ海でやっていることは、米国がインド洋でやっていることを真似ているだけ
 
 中国は南シナ海にて、サンゴ礁に多数の人工島基地を建設していますが、米国もインド洋でサンゴ礁の人工島基地を建設しています、それは、あのディエゴガルシア島の米軍基地です(注7)
 
 ちなみに、本ブログでは、20143月に行方不明になったマレーシア機MH370便は米国戦争屋ネオコンによって操縦権を乗っ取られ、遠隔操縦システム・オートランによって、ディエゴガルシア島に強制着陸させられたと疑っています(注8)。さらに、20147月に起きたマレーシア機17便のウクライナでの撃墜事件にも米戦争屋ネオコンが関与していたと疑っています(注9)
 
 これらの事件はどちらも失敗作戦です。MH370便事件は、マレーシア機を北京で墜落させ、中国とマレーシア(天然ガス産出国)の関係を悪化させる狙いがあったと観ていますが、中国戦闘機に阻まれて失敗しています。一方、MH17便撃墜は、元々、ロシア・プーチン搭乗機を狙ったものの、間違ってマレーシア機を撃墜したと観ています。
 
 これらのテロ事件を企てた首謀者と疑われる米戦争屋ネオコンは、米戦争屋配下の第7艦隊の米海軍とは異なる米戦争屋内の謀略部隊です。彼らは常時、世界中に戦争のタネを仕込んでおり、常に戦争惹起を企んでいる恐ろしい連中です。
 
5.怖いのは、米戦争屋ネオコンが南シナ海で、かつてのトンキン湾事件(偽旗テロ)のような謀略を仕組む危険性があること
 
 上記、南シナ海での米中海軍緊張状態の環境にて、米戦争屋配下の謀略部隊ネオコンが動き始める危険は常にあります。もし、彼らネオコンが動き始めるとしたら、彼らは巧みに日本の自衛隊の艦艇を南シナ海に誘い出し、中国艦と偶発的な軍事衝突を仕組むはずです。
 
 彼らネオコンは中国が核兵器を持っていることをわかっていますから、南シナ海での米中軍事衝突は絶対に仕組まないでしょう。その代り、自衛艦と中国艦船の軍事衝突を仕組む危険があります。
 
 この海域において、過去、米戦争屋ネオコンには前科があります。それはあの有名なトンキン湾事件(注10)です。
 
 あの忌まわしいベトナム戦争は、このトンキン湾事件をきっかけに惹起されています。ところが、この事件は偽旗テロの典型でした。北ベトナム軍哨戒艦が米艦を魚雷攻撃したことにされましたが、ニューヨークタイムズ記者が、これは米軍の自作自演だったことを証明したのです。イラク戦争のときも、イラクが大量破壊兵器をもっているとネオコン系米軍関係者(CIA含む)がウソをついて、戦争が惹起されています。本件、最近、英国の元首相のトニー・ブレアがその事実を公式に証言しています(注11)ちなみにイラク戦争時代のブレア(英国で戦争犯罪人呼ばわりされている)は、今の安倍首相と置かれた立場がよく似ています。
 
 以上より、われら日本国民がもっとも警戒すべきは、米戦争屋ネオコンが、南シナ海で日中軍事衝突を誘発する偽旗テロ(第二のトンキン湾事件)を仕組む危険性がある点です。

銀河連邦艦隊の地球到着を祝って ★グリーンライトがゴーサインを点灯しました!


GFLJ10/29,2015:銀河連邦艦隊の地球到着を祝って

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/d2f47ba2c80e2f4c8c4179148b6b1543

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アシュタル10/28,2015:到着!

Garrith Lamanov El MelchizedekOctober 27 2015

THE ARRIVAL

イエス・キリストとして誰にも知られている宇宙連合内のキリストオフィス司令官サナンダとの会談の結果をご報告します。この会談には、アシュタル・コマンド、レディー・ナダ、サンジェルマン、大天使ミカエルのツインフレイムのフェイス、サン・ジェルマンのツインフレイムのポーシャ、メルデゼク・オーダーオブライト、白龍会同胞団やプレアデス・シリウス、アンドロメダ、アルクツルス、リラ、オリオン、アルシオネなどのすべての地球外文明評議会の代表も同席して、現在行われつつある世界規模のコンタクトの重要必要事項とNESARA公布を目前にする今も世界のリーダーたちが、皆さんと共に浄化に向かうのを拒んでウソ(偽情報)を流すのをやめるどころか日を追うごとに増加させている問題について協議しました。

そのために私たち(宇宙連合)は、創造主の「行け(Go Ahead)!」の指令に従って多元宇宙(Multiverse)すべてから地球上空に集結している膨大な数の宇宙船の姿を見せる決定を行いました。このイベントに対する地球人類の反応には注意が必要ですが、私たちが自分たちの姿を見せるディスクロージャーのイベントは、すでに大部以前からリーダーたちには予告済みであるにも関わらず、彼らは公式ディスクロージャーの実施を拒み続けてきました。

地球がフォトンベルトの中心に突入するにつれて、私たちはすべてのネットワーク網を通して皆さんの世界に繁栄と平和をもたらす2番目のステップに進みたいと考えています。私たちは自分たちが地球を取り巻く多元宇宙から訪れている友好的な隣人であることを発表する予定です。そして宇宙連合による公式発表と宇宙船の地球着陸を妨げるいかなる軍事行為も許されてはいません。私たちがいったん地球圏内に入れば、あらゆる武器は銃も含めて使用不可能になり、すべてのミサイルとジェット機は作動停止となり、私たちの宇宙船以外のあらゆる航空機は飛行できなくなります。すべての通信機器には私たちが介入して、何が起きているかをすべての人々に正確に伝える予定です。

日時をお知らせすることはできませんが、この到着のイベントはごくまじかに実施されます。地球の表面に、数日間にわたて闇や夜がなくなる輝かしい歴史的なイベントを皆さんは体験します。それは皆さんの政府が恐怖を引き起こすために広めた「闇の15日間」のプロパガンダとは異なります。それは、宇宙から地球のすべての生命に降り注ぐ無条件の愛を表現する壮大な光のイベントなのです。それは、私たちがその後に行う公式発表(アナウンスメント)と自己紹介に先立つ神聖なオープニングセレモニーなのです。

まもなく実現する皆さんとの公式の接触を私たちは楽しみにしています。

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アシュタル10/28,2015 アンからの注釈: このメッセージを受信した時、言うまでもありませんが、私は歓喜に満たされて、その高いバイブレーションに共振しているのを感じました。
さらに、このメッセージの信ぴょう性を確かめようとして、サナンダやヒーリングチャネルのペグ・トンプソンとマザー・メアリーに確認しました。
最後にパレス・アテナに伝えてアシュタルの了承を受けました。
以下は、アシュタルのツインフレイムのパレス・アテナが受信したアシュタルのメッセージです。

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親愛なるアテナ 

私たちは皆ここにいて、この知らせを皆さんが喜んで受け止めてくださっていて、私たちが姿を現すイベントを強く待ち望んでいるとのを聞いてうれしく思っています。ご存じのように、これは私たちが必要とする最初のグリーンライト点灯のステップで、すでに皆さんは私たちの膨大な数の宇宙船出現に備えている瞬間に今あることの証しとも言えるます。

皆さんにお知らせしたい点は、これは皆さんのリーダーが行う公式発表とは異なり、皆さんの兄弟姉妹たちの私たちへの招待を受け入れた結果としてのイベントだということです。私たちは、地球上すべての人々の波動(マインド)を「読んで」、皆さんの愛を感じとって、皆さんが自分自身の恐怖心を克服して私たちを信頼してすべての皆さんと合流することを求めていることを知ることができます。

そうです。兄弟が受け取ったメッセージは私たちの1人である高次の存在のものです。親愛なる兄弟、姉妹たち。すでにグリーンライトがゴーサインを点灯しました!日時を設定しないのは、人類に余計なセンセーションを与えて計画を台無しにするのを防ぐためです。

皆さんは私たちが呼びかける大きな声が地球全体に響き渡るのを耳にするでしょう。それが、私たちの出現の瞬間です。私たちへの信頼と問いかけに感謝します。

「信ずることは見ることである」

皆さんの愛する兄弟アシュタルより感謝をこめて

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 Isaiah 2 – Vision of the New Jerusalem

アシュタル12/20,2013:地球に向かっている母艦ニューエレサレム

こんにちは、親愛なる皆さん、

こちらは、愛のミッションで最も輝ける者、キリストに仕えるロード・アシュターです。

親愛なる皆さん、このメッセージで、私たちはあなた方と私たちの美しい宇宙母船、ニューエルサレムについてお知らせしたいと思います。

あ なた方の世界から見上げると、あなた方にはあなた方の世界には見られない、巨大な船がまるで大都市のように浮かんでいるのが見えるでしょう。この船は輝 き、有機的に生きています。地球得のどのような運搬手段とも違います。ニューエルサレムは、数千年の間稼働しています。この船は、聖書(キング・ジェーム ズ版)の中に何回も、地球上の都市として謳われています。

ニュー エルサレムは、”天の宿”の中でも最大級のものであり、ロード・サナンダ、ロード・アシュター、及びアシュター司令部を含む、浮かぶエーテル世界です。 ニューエルサレムは、真珠のような白い宇宙の都市です。その長さは3200キロメートル、で、幅は、長さの半分です。これは10基ある宇宙母船の内の一つです。この宇宙母船は西海岸から東海岸までに至る 程の大きさです。

実際にファーストコンタクトが起きたときには正確に何が起きるのか :

天 の、正しい時に至ると、地元のスピリチュアルヒエラーキーが持ち込んだより高い次元の意識エネルギーがあなた方が経験したことがあるものよりもはるかに大 きくなります。多くのネガティブなエネルギーに囲まれた個人はこれらの強烈なエネルギーによって5分ないし10分間気分が悪くなる可能性が高まります。

そ れは、母なる地球の周りに高いポジティブなエネルギーの嵐が起きたようなものです。より高い意識を持つ者の多くは、これらの新しいエネルギーを極度に輝か しい光として目撃することでしょう。全ての者はそれを沈静化エネルギーとして感じる事でしょう。それはエクスタシーの究極の形のように感じられるでしょう。

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ナチス白人優位統治システム崩壊 ユダヤvs中国 RKM 笹川財団 反移民 露シア計画 自動運転


米国笹川財団の研究員の論文。安倍が話しているように積極的に日本は行動していない。自衛隊の動きが遅いことにいらだっているのだろう。
 
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/659486204891525120


冬の凍結したガードレールも分離帯もない細い山道を自動運転で安全に走行してくれるのだろうか・・・トヨタ社長、「最大」より「最高」に将来性・自動運転に自信
 
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/659482036466356224

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酔っ払いオヤジのspiritual meeting 第16
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-502.html
10月30日、午前0時10分に配信する次回のメルマガでは、まず米艦船の南シナ海の航行について日本では報道されていないことを紹介する。ロシア政府が検討している驚くべき計画を紹介する。また、米中の対立の行方と真相について情報を提供する。最後に、新しい意識進化の方向性について書く。



【反移民】ポーランドで政権交代!反難民の保守政党が圧倒的な支持を得る!初めて上下両院で単独過半数を獲得!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8537.html

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カネのために自国を得る陰謀野郎たち (10/29)
http://kenbounoblog.blog.fc2.com/blog-entry-299.html
◆これまでに起きた世界中の戦争やテロ事件は全てカザール・マフィアと言うギャング団の陰謀だと言うことが分かっていながら、誰にも解決できないのは彼らが人間ではない超常的な何かの力が働いているからではないでしょうか。メッカの巡礼団の虐殺と言い、ISISの非道さは人間の域を超えています。日本現状があまり芳しくないのも奴らのせいです。
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指令600

▼もう、いい加減に資本主義も共産主義も終わりにして欲しいニャア

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退屈音猫


光文書(ヒカリモンジョ)  Vol.466 アメリカの変容
http://www.godbrain.com/P0

この2015年が、精神界的には、一般の日本人の意識における、アメリカの世紀の終わりのはじまり、ということになるようです。南シナ海に、アメリカの艦船と航空機が行き中国との緊張が高まることの結果、アメリカ国内の親中国感情は、消滅の方向に動くはずです。


アメリカという国の戦略は、黒船以来、この日本を支配するために、周辺国を利用するというものでしたが、今回の行動で、その行動原理も変更されるはずです。なぜ、このような変化が生じたのかというと、このクニの霊界に保存されていた霊的存在が、光のものとして、アメリカのアーリントン墓地に行ったという私の知る物語があります。その結果として、アメリカの軍人達の潜在意識に、これまで、アメリカが戦ったすべての国々の兵士のなかで、旧日本軍の兵士が、最も尊敬できるものたちであったのだという、ある種の畏敬の念が生じつつあるようなのです。


これから、アメリカ合衆国は、そのパワーを失いつつ、明治の日本が彼らの代理人として直面させられた、朝鮮半島と中国大陸の国家群に向き合うことになります。そして、日本という国家が、歴史的に、半島や大陸と距離を置いてきた原因を、追体験することになるはずです。


白村江の敗北によって、このクニに生じた危機がなければ、古事記も、日本書紀も生まれようがなかったという、歴史の重みを、一般日本人も、そろそろ知るべき時がきたといってもいいのでしょう。


アメリカという国は、このクニに決定的な勝利を収めて以来、戦争には勝てない国になりました。その理由も、実は精神界が握っているのです。


その方向性は、これからも変わらないはずです。そして、移民国家としての特性上、やがて、白人優位の統治システムも崩壊していくはずです。


これを阻止しようとすれば、民主主義というものを放棄せざるを得なくなります。かつて、ナチスの崩壊を前にして、ヒトラーは、ある種の秘儀をしたとされています。いま進行しているアメリカの危機は、まるで、このヒトラーの呪いのようなものが現実化しつつある過程とも見なくもないのです。


シリアの内戦でヨーロッパには、イスラム教徒の民族の大移動が生じつつあります。民族自決や民族国家という、西欧近代がつくり出した秩序の前提となるものが崩壊していく時代がはじまっているともいえるのです。私は、これらのことが、すべて聖書というものが、人間の意識にはたらきかけて生じさせた歴史のプログラムだと考えています。そして、そのプログラムには、アメリカという人造国家が、その理念によって、深刻な内部的対立をこれから経験することになるというものも含まれているのだと、予測しています。


いまのアメリカを現実的に支配しているユダヤ人勢力と、いま急激に増加している中国人移民とが、平和的に共存する多民族国家としてのアメリカというものを、多くの人間が想像できないという現実が、いま、ここにあり、その対立の象徴が現在の南シナ海といえるからです。


日本という存在がある限り、アメリカと中国は、同じ陣営のはずという過去の幻想に、いまも中国はとらわれていますが、アメリカの側で、次の秩序への模索がはじまってしまいました。


その先にあるのは、全世界の新しい秩序に向けた長い人知のゲームのはじまりです。そこには、資本主義を超えるもの、あるいは、社会主義や共産主義を超えるものという、新しい人間世界の統括に関するシステムの再創造という概念が欠かせないのです。


私は、この思考をするために用意された言語が日本語なのだ、という精神界の主張を代弁するためにここにいます。


アメリカ文明の終わりの先に、世界は日本文明を発見するはずなのです。アニメや日本食は、その先がけともいえる文化の種子といえるのですが、この世界の普通の人間の意識は、その方向で動いています。それに気づいたものから、次の創造への参加が可能になります。

2015年10月29日 積哲夫 記

前半 ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。


ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。
http://rapt-neo.com/?p=33106
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もうすぐハロウィンがやってくるということで、ここ最近はハロウィンの起源である古代ケルトのドルイド教に焦点を当てて記事を書いています。
 
このドルイド教はある意味、悪魔教の根源なので、どうしても記事の内容がグロテスクなものになりかねません。
 
そのため、人によっては記事の内容に拒絶反応を起こしてしまうかも知れませんが、そもそも私がこのブログを書くようになったのは、この世の支配層たちが邪悪な人たちの集まりであり、邪悪なことばかり企んでいるという現実をこの世の人々に知らしめるためでした。
 
そして今や、この世には数多くの陰謀論者がいて、口々にこの世の支配者たちが悪しき陰謀を企んでいることを説いています。
 
しかし、ではなぜ支配層たちがそれほど邪悪なことをするのかと問い質しても、彼ら陰謀論者たちはその理由をまともに説明しようとはしません。
 
陰謀の内容についてはあれこれと詳しく説明しますが、陰謀が行われる動機については、支配層たちが自己中心だから、欲深いから、という一種、子供じみた説明をするだけで終始します。
 
単に自己中心で、単に欲深いというだけで、どうして「9.11」とか「3.11」のような大災害を起こして、何万人もの命を殺したりできるでしょうか。
 
どこからどう考えても、そのような陰謀を計画をした者たちが、一般常識からかけ離れた異常な思想を持っているからとしか言いようがないではありませんか。
 
では、そのような異常な思想がどんなものなのか、そして、そのような思想がどこから来ているのか、ということを私はこのブログでこれまで深く追求してきたわけです。
 
そして、その追求は想像以上に進み、今やほとんどその全貌を解明できるまでに至りました。(それと同時に、有名陰謀論者たちの言うことがほとんどインチキであることも分かりました。)
 
その結論を一言で言うなら、彼らのその異常な思想は、古代ケルトのドルイド教にその根源があるということでした。
 
しかも彼らは、そのドルイド教の悪魔的な思想を、この世に様々な形で広く普及させてきました。
 
とはいえ、この世の全ての人たちが彼らの異常な思想を、最初から何の抵抗もなく受け入れることはできませんし、彼らとしてもそんなことは最初から不可能であると分かっています。
 
そこで、彼らがどんな手段に打って出たのかといえば、メディアによる情報操作です。
 
彼らはテレビや新聞、映画や音楽を通して、この世の人々の心を破壊し、より悪魔的な思想を植え付けることを画策してきました。
 
そして、彼らのその企みは今や想像以上にうまく進んでいると言えるでしょう。
 
実際、この世の多くの人たちが、その企みに気付くことなく、流行に遅れてはならないとばかりにテレビを見て、新聞や雑誌を読み、インターネットでどうでもいい情報ばかりを読み、映画や音楽を楽しんで視聴しています。
 
そこで、今日はこのような現状を打破すべく、いつもと少し趣を変えて、メディアによる洗脳工作が最も成功した事例の一つ、「ビートルズ」について取り上げてみたいと思います。
 
私が今日、こうして「ビートルズ」を取り上げようと思ったきっかけは、ある読者の方から「ビートルズ」のとあるアルバムジャケットを紹介してくださったことにあります。
 
そのアルバムとは「イエスタディ・アンド・トゥディ」というものです。
 
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この画像はそのアルバムのジャケットです。
 
しかし、実はこのアルバムは当初、別のジャケットデザインが用意されていました。
 
そのジャケットを世間一般では「ブッチャー・カバー」と呼ぶらしいのですが、その後すぐにそのジャケットはお蔵入りとなってしまったそうです。
 
なぜお蔵入りとなったかというと、非常にセンスが悪かったからという理由です。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
イエスタデイ・アンド・トゥデイ – Wikipedia
 
では、どんなにセンスが悪いのかといえば、実際に現物を見ていただければ即座にお分かりいただけることでしょう。
 
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一体、誰がこんなものを買うんだと言いたくなるような下品極まりないデザインです。
 
しかし、今やこの「ブッチャー・カバー」は、ビートルズファンの間ではかなり高値のつくコレクターズアイテムとなっているようです。(一説によると、今現在はもう既に値段も暴落しているとのことですが。)
 
一度、熱狂的なファンになってしまうと、このような下品なものに大枚をはたくことすら厭わなくなるということです。
 
これが洗脳の恐ろしさなのです。
 
このブログの読者の方なら、このジャケットを見ただけで悪魔崇拝を連想されるはずです。なので、最初からこんなアルバムを欲しいとは思わないでしょう。
 
いいえ。例え悪魔崇拝の存在を知らなくても、普通の感覚を持った人間なら、こんなジャケットデザインのアルバムを欲しいとは思わないはずです。
 
そもそも、アルバム自体はもう既に発売されていて、そのアルバムに収録された曲もきちんと聴くことができるのですから。
 
しかし、一旦、ビートルズの熱狂的なファンになると、こんな下らないものを大金をはたいてでも買いたくなってしまうわけです。
 
もっとも、今ではビートルズファンの数もかなり少なくなってきているとは思いますが、ビートルズが活動していた当時は、全世界の人々がビートルズに熱狂していました。
 
なぜそんなに多くの人がビートルズに熱狂したのかといえば、ビートルズの曲がその当時は新鮮で、格好良く思えたからでしょう。
 
しかし、悪魔どもは熱狂的なビートルズファンが増えた後、ビートルズの曲に巧妙な細工をいろいろと仕掛け、人々を洗脳をしようと模索しはじめました。
 
少し長くなりますが、このビートルズを使った洗脳工作について書かれた秀逸な記事を、皆さんにご紹介したいと思います。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
今日のテーマはビートルズです。
 
これを皮切りに断続的ではありますが、ロックの話をしようと思います。これは少しというかかなり怖い話になると思います。
 
さて、みなさんは、ロックの元祖的存在は誰だとお思いになりますか。実は、ロックの起源については諸説があり、はっきりしていないのです。
 
ロック音楽が音楽市場で日の目を見たのは1950年代とされており、この説が正しいとすると、その元祖は、エルヴィス・プレスリーということになります。
 
そうです。あのロックン・ロールがロックの元祖的存在なのです。
 
プレスリーの名前を世界的に広めたのは、当時の米国の超人気番組「エド・サリバン・ショー」への出演なのです。
 
プレスリー以前のロックは、ジャズ、黒人霊歌、カントリー・ウェスタン、リズム・アンド・ブルースなど既成の音楽の混合物のようなものであり、典型的な演奏スタイルというものはなかったのです。
 
エルヴィス・プレスリー、ビル・ヘイリーによって火のついたロックン・ロールは、その後、リトル・リチャード、ビル・ハーレ、チャック・ベリーという強烈なロックン・ローラーを生むことになります。
 
そして、1963年になると、英国でビートルズが登場し、その後すぐにローリング・ストーンが現れます。
 
この両者は、ロックの2大バンドとして君臨します。そして、やがてアニマルズが頭角を現して三番手につけるのです。
 
さて、本来「ロック」という言葉は「ロックン・ロール」を略した言葉なのですが、ビートルズにより代表されるロックとプレスリーによって代表されるロックン・ロールとは、次第に音楽的に内容が変化して行ったのです。
 
ごく大まかにいってしまうと、ロックン・ロールはビートルズが登場する1964年以前のものであり、ロックはビートルズ以降のものを指すことになります。
 
そして、ロックは、次のようなさまざまな音楽形式を持つ音楽として確立していくことになるのです。
 
1.ハード・ロック  
2.ヘビーメタル   
3.パンク・ロック  
4.デス・ロック  
5.神秘ロック   
6.デス・メタル
7.クラシカル・ハード・ロック
8.スラッシュ・メタル
9.スピード・メタル
10.ブラック・メタル
11.グランジ・ロック
 
ロックの元祖ビートルズも、1964年2月にエド・サリバン・ショーに出演したのですが、日曜夜のゴールデン・アワーの時間帯で94%という驚異的な視聴率を獲得したのです。
 
世界は、これをキッカケにして、空前絶後のビートルズ・ブームに突入していくのです。
 
この時代の米国は社会的混迷期に当り、ケネディ大統領、キング牧師の暗殺事件をはじめ、それにベトナム戦争の泥沼化が加わり従来の価値観を崩壊させる泥沼の時代になっていったのです。
 
そして、ベトナム敗退、経済不況、失業者の増大と続くなかでその時代を担っていたのは、ヒッピーを中心とした若者でしたが彼らは、マリファナ、LSD、麻薬などと結びつき、サイケデリック革命なども起こったのです。
 
そういう若者のあいだに芽生えた感覚主義は、実存主義、コミューン思想、社会主義、神秘主義などに受け継がれ、その中でとくに神秘主義は根強く浸透していくことになります。
 
心霊術、超能力、超心理学、東洋神秘思想、宇宙との交信術、占星術、魔術古代、宗教など多岐にわたり、それがひとつの宗教のようなかたちになっていったのです。
 
ビートルズが登場したのは、そうした時代の変動期のはじまりであり、“毒”を含んだ新しい時代の幕開けだったのです。
 
こうした時代を背景として、ロック・ミュージックは、自らのアイデンティティをめて強烈な自己主張を行い、それは精神の広がりもたらすドラック(幻覚剤)と結びついていくのです。
 
ロック・フェスティバルというと、一見宗教的なシンボルやコスチューム、荒々しく陶酔を誘う強いビートと旋律、ドラックの使用、狂乱的なダンスがつきもの・・。
 
これは、参加者にひとときの精神の解放、浄化作用をもたらす効果があったといえます。
 
興味のある話があります。プロテスタントのある宣教師は、クリスチャンに改宗した原住民たちにロックを聞かせてみたところ「これは悪霊を呼び出す音楽である」といったといいます。
 
彼らは、以前、自分たちが暗闇の悪魔的霊界と接触するときに使ったサイキックな刺激と同じものをロック・ミュージックの中に感じ取ったというのです。
 
さて、1960年代後半のドラックといえばLSDです。
 
これを世界中の若者たちに奨励し、それを浸透させる推進力になったのはビートルズであるという説があります。
 
「そんな、馬鹿な!」という人がいるかも知れませんが、ビートルズの曲の歌詞をていねいに読むと、それを否定できなくなります。
 
(中略)
 
ビートルズはある意味ではドラッグ文化の予言者であり、ドラッグ賛美のアーティストなのです。
 
それは、ビートルズの曲の歌詞に色濃くあらわれています。例をあげてみましょう。
 
ビートルズの「トゥモロー・ネバー・ノウズ」という曲を知っていますか。
 


この歌の前半には、次のような歌詞があります。
 
---------------------------------------
 
「肩の力を抜いて無心になり、気持ちを鎮めてごらん
それは死ではない それは死ではない
何も考えず 虚無に身をまかせてごらん それは輝いている
内なるものも意味がおのずと見えてくるかも知れない
それは確かな存在 確かな存在」
(「ビートルズ全詩集」内田久美子訳)
 
---------------------------------------
 
この曲は、LSDの感覚的な世界を歌ったもので、巧妙に精神世界を歌っているように作られていますが、実はドラッグを啓蒙した曲なのです。
 
この曲の歌詞は、ティモシー・リアリー著の『チベットの死者の書』から取られています。
 
この本は、LSDを服用することによって精神的に啓蒙されることを説いたハンドブックなのです。
 
この本の著者であるティモシー・リアリーは、LSDなどのドラッグを精神拡張の物質として信奉しており、これによってバッドトリップしないためには、ここを暗唱しなさいと説いている部分が本の中にあるのですが、その部分が「トゥモロー・ネバー・ノウズ」の歌詞として使われているのです。
 
ですから、明らかにこの歌は、ドラッグを奨励している歌であるといってよいと思います。
 
(註: 悪魔崇拝者たちがドラックを推奨していることについては、このブログでも記事にしています。詳しくはこちら
 
この本には、なぜドラッグを使うのかが書かれています。
 
それは、物質第一の世の中から超越した価値観を得ることであるというのです。
 
つまり、時間というものが機械的にどんどん経過していくという物理的な考え方から逃れ、西欧的なゲーム、すなわちお金というものの不遜さからも逃れ、安定的な精神的領域を得たいという価値観です。
 
ジョン・レノンは、自らが追い求めていた超越の幸福感をこの曲で音色に出すことに成功しています。
 
そこにいたるまで、彼がどれだけドラッグによってバッドトリップを経験したか、それは誰にも分かりませんが、彼がドラッグの常習者であったことは、明らかなのです。
 
この歌は、音的な色とイメージをコラージュするために非常に手のこんだことをしています。
 
それは、テープを操作することでギター・ソロを逆回転させているのです。
 
これは、時間の流れを逆回転させて、ただよう流れの中にいる自分を表現しているのだそうです。
 
そしてジョンの歌い方は感情を排して、原始的なサウンドを目指しています。
 
それは、超越の境地に聴き手を導こうとしているように思われます。
 
ドラッグ体験者でないとわかりませんが、この超越の境地は、ドラッグ服用初期の曖昧模糊とした恍惚感をあらわしていると思われます。
 
そして、もうひとつの現実として、ジョンは次のような世界を歌っているのです。
 
---------------------------------------
 
「愛こそすべて、愛こそすべての人々
それが目覚め、目覚め
無知と憎しみが死者をいたむこともある
それが信ずること、信じること
でも、夢の色に耳をすましてごらん
それは生きることじゃない、生きることじゃない
それともゲームの本質を最後までとことんプレイしてごらん
何かがはじまる最後まで
はじまりの最後まで」
 
---------------------------------------
 
とにかく一風変わった曲なのですが、一度聴いて見ていただきたいと思います。現在ビートルズの曲は、全曲CD化されており、CDショップで求めることができます。
 
さて、ビートルズはそうではありませんが、一般的にロックというと、その衣装・風体は実に異常であり異様です。
 
これは何に通じるかというと、サタン、つまりサタニズムに通じるのです。そして、このサタニズムとドラッグは、昔から密接に結びついているのです。
 
マヤ文明では、ペヨーテなどの幻覚剤を使って、生け贄を捧げる宗教的儀式を行っていたのです。
 
また、古代の神官たちは、ドクニンジン、ヒヨス、アヘン、ベラドンナなどの麻薬の恍惚感のうちに霊との交信を行って“神託”を述べ、ときとして身体を傷つけたりしています。
 
ロックのコンサートは、この神官の儀式に非常に似ているところがあるのです。
 
ですから、これとドラッグが結びつき、そこに悪霊が入り込んできても少しも不思議はないのです。
 
聖書には「魔術」ということばがよく出てきます。これは原典のギリシャ語では「フェルマキア」英語の「ファーマシイ」「薬局」の語源はこれなのです。
 
つまり「魔術」とはドラッグを意味し、魔術とドラッグは同意語であり、つねに表裏一体の関係にあるのです。
 
ですから、ロックがドラッグと結びつき、それがサタニズムと関連を深めても何ら不思議はないのです。
 
今朝は、「トゥモロー・ネバー・ノウズ」の解説みたいになってしまいましたが、これなどは序の口に過ぎません。
 
(中略)
 
ビートルズには、もうひとつLSDとはっきりと関わっている曲があります。
 
それは、「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイヤモンド」という曲です。
 

 
この曲は、LSDを服用して、幻覚のうちにジョンが作曲したものとされています。
 
「イエロー・サブマリン」が大人も歌える子供の歌であるのに対し、この歌は子供のことを歌った大人の歌であるといえます。
 
とにかくこの歌は、題名それ自体の中にLSDという文字が隠されているのです。
 
---------------------------------------
 
LUCY IN THE SKY WITH DIAMOND
 
---------------------------------------
 
ビートルズでは、全員がドラッグを使っていたそうですが、とくにジョン・レノンが多く使っており、生き延びるために不可欠だったとの証言もあります。
 
このように、1960年代後半、ドラッグはビートルズが先導役となって、ロックの世界に浸透し、ヒッピー運動とともに若者の間に広がっていったのです。
 
EJ(注: この記事を書いたサイトのこと。)では、今年の2月頃に、あのノストラダムスの預言のフォローをやったことがあります。
 
恐怖の大王が降ってくるはずの、1999年7月が何事もなく過ぎて、現在では、あの預言は結局的中しなかったとされているのですが、実はそうではなく、別の意味で的中していて、世の中は文字通りの破局に向かって目下進行中であるということを明らかにしました。
 
実は、その進行中の重要な仕掛けの中にロック音楽が組み込まれているのです。
 
いずれも、若者を対象としたもので、ひとつはゲームマシン、そしてもうひとつがロック音楽というわけです。
 
事実について述べましょう。ノストラダムスのいう1999年7月のことですが、7月23日から3日間にわたって、ニューヨーク郊外のウッドストックで、ロック・フェスティバルが行われているのです。
 
このウッドストックは、あのロックフェラーの所有地であるとのことです。
 
大会のタイトルは、「ウッドストック99/ワン・ワールド」というのです。
 
注目すべきは、この「ONE WORLD」 ということばです。
 
これは「世界政府」という意味であり、場所がフリーメイソンにゆかりのロックフェラーの所有地であるところから、この「ONE WORLD」は、 フリーメイソンの目標である「世界政府の設立」という意味にとれるのです。
 
ウッドストック・フェスティバルといえば、30年前にも同じ場所で行われているのです。
 
これは、ロック史上に燦然と輝くコンサートとなり、自由と解放という名のもとに、ロック界にサタニズム(悪魔主義)が定着したイベントになったといわれているのです。
 
この大会では、ドラッグがハード・ロックのリズムの中で謳歌され、3日3晩、40万人の人々がこの饗宴に参加したといわれています。
 
この7月23日から3日間行われた「ウッドストック99/ワン・ワールド」を皮切りに、この種のロック・フェスティバルは世界中で行われることになっており、もちろん日本でもそれは行われています。
 
1999年8月7日~8日の2日間、富士急ハイランドで開催された「フジ・ロック・フェスティバル99」がそれです。このときは、米国からゲストとして、マリリン・マンソンが出演しているのです。
 
こういうロック・フェスティバルでは、何が行われているのでしょうか。
 
それは、とても音楽のコンサートとは思えないほど異常なものです。
 
ロックは、心臓の鼓動の持つ自然なリズムと全く逆のリズムをとるため、聴く者の内蔵を打ち、繰り返しの反復によって脳にそれが叩き込まれるのです。
 
人間が苦痛を感ずる音量は約100デジベルからであるといわれます。
 
ロックコンサートにおけるエレキギターの音は約190デジベルもあるので、苦痛に感ずるほどうるさい音なのです。
 
絶えず激しく律動するビートは、高いボリュームで長時間続けられると、いつしか催眠術的な効果が生じてきます。
 
どうしてかというと、神経組織が高音で繰り返し襲われるので、通常の聴覚がマヒしてしまうからです。
 
そうすると超越瞑想のようになって、音楽が醸し出すイメージと歌詞のメッセージに対する深い被暗示性が生まれてくるのです。
 
こういう状態になると、音楽という催眠術がかかりやすくなるので、それによって人を操ることは簡単にできます。
 
ビートはただの騒音ではなく、精神を虜にするリズムとなり、観客は心身ともに魅了し、ロボットになるまでそのリズムで操作することができるのです。
 
この状態になると、人々は音楽の持つメッセージとイメージをまともに受け入れてしまいます。
 
その場に、目もくらむようなレーザー光線やスクリーンに映し出されるデモーニッシュな映像があれば、乾いた土が水をまたたく間に吸収するように心の中にしみ込んでしまうのです。
 
ここにサタニズムが入り込んでくるのです。ロック・ミュージシャンのあの異様な服装や行動は、こういうことと無関係ではありません。
 
ロック・グループの中には、公然とサタン礼拝を打ち出しているものもあるのです。
 
(中略)
 

後半 ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。

ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。
http://rapt-neo.com/?p=33106
アイレスター・クロウリーという人をご存知でしょうか。
 
クロウリーは、19世紀末から今世紀にかけて活躍した高名な黒魔術師です。
 
彼は、魔術的秘密結社「黄金の夜明け」団の後継者に選出されたのですが、そこから離反し、独自に「銀の星」という結社を作って、ありとあらゆる邪悪な黒ミサや黒魔術を行ったとされています。
 
(註: アレイスター・クロウリーについてもこのブログで過去に取り上げました。詳しくはこちら
 
作家のサマセット・モームは、クロウリーをモデルにした小説『魔術師』の中で彼のことを次のように記述しています。
 
---------------------------------------
 
『ウソつきで、みっともないほど大言壮語する男だったが、奇妙なのは、そのように豪語していたことを本当にやってのけることもあった、という点である』。
 
---------------------------------------
 
クロウリーは、多くの魔術書を書き残しており、現在の黒魔術に大きな影響を与えています。
 
これらの魔術書の中に「バックワード」(ことばの逆回し)ということが書いてあるのです。
 
クロウリーはひとびとに逆法則の実践を勧めたのです。反対に歩き、話し、考え、読むことを教育と称して盛んにやらせたのです。
 
そして、未来を見るためには、レコードを逆回転させて聞くよう勧めています。
 
なぜ、そんな馬鹿なことをするのかといわずにしばらく読んでいただきたいのです。
 
クロウリーは魔術書に次のように書いています。
 
---------------------------------------
 
・もし悪魔の力を欲しければバックワードを聞け!
・その者にバックワードの書き方を学ばせよ!
・フォノグラフ、レコードを逆回転で聞かせよ!
・その者に逆さまに話すことを実践させよ!
・その者に逆さまに読むことを実践させよ!
 
---------------------------------------
 
実はロック・ミュージシャンたちは、このクロウリーの魔術書の影響を受けて実践している者が多いのです。
 
マイケル・ジャクソンなどもそれに影響されて、舞台上で若者に後歩きして歩くよう勧めています。
 
中でもそれを最も熱心にやっていたのが、あのビートルズなのです。
 
そんな馬鹿なというなかれ、「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」のアルバムのジャケットの裏表紙にはわざわざクロウリーの顔を出しているほどなのです。
 
このアルバムには多くの人が写っているのですが、左上から2番目にクロウリーの顔が出ています。
 
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ビートルズの中でも、とくにジョン・レノンはクロウリーの魔術とオカルトに魅かれ、本棚にはその著書をずらりと並べていたほどであるといいます。
 
さて、バックワードの話に戻りましょう。これは正確にいうとバックワード・マスキングというのです。
 
これをサブリミナル・テクニックとして、ビートルズはレコードの宣伝・広告に活用しています。
 
それが、当時全世界のビートルズ・ファンに衝撃を与えたポール・マッカートニー死亡説なのです。
 
「ポールが死んだらしい」という噂が全世界に広まったことがあります。
 
確かに、当時ポールは人前に姿を現していなかったので、新聞もポールの生死を問う見出しを掲げたものです。
 
「マジカル・ミステリー・ツァー」というEPに収録されている「ストロベリー・フィールズ・フォー・エバー」という曲の最後の部分に聞き取りにくい部分があります。
 
何といっているか分からないのですが、注意深く再生して見ると「俺はポールを埋葬した」とつぶやいているのです。
 
1969年に出た「アビー・ロード」とLPのジャケットは少し変わっています。
 
そこには、イギリスのアビー・ロードの横断歩道を歩いているビートルズの4人の写真が写っているのですがなぜか、ポール・マッカートニーだけが裸足なのです。
 
バックの風景の左側にフォルクスワーゲンが写っています。
 
そのナンバープレートをよく見ると、「28IF」とあります。ナンバープレートまでは読み取れないと思いますが、添付ファイルにジャケットの写真をつけておきます。
 
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このナンバープレート「28IF」は「もし、ポールが生きていれば28歳だった」という意味なのです。
 
さらに、この「アビーロード」の曲の中には、意味不明の音が入っているのですがこの部分を逆回ししてみると、次のような地の底から響いてくるような弱々しい声が聞こえてくるのです。
 
---------------------------------------
 
「Let me out、Let me out、Let me out…」
「出してくれ!出してくれ!出してくれ!」
 
---------------------------------------
 
と墓の底から叫んでいるような声が聞こえるのです。
 
また、「ホワイト・アルバム」のアルバムに入っている「レボリューションNo.9」では、 えんえんと「ナンバーナイン、ナンバーナイン・・・・」という気味のわるい声で繰り返している部分があります。
 


 
実は、ここにバックワード・マスキングが使われているのです。
 
この部分を逆回転して聞いてみると、地の底から噴き出すような声で次のようにいっているのです。
 
---------------------------------------
 
Turn me on,dead man,turn me on,dead man…
 
---------------------------------------
 
これは「死人を生き返らせてくれ!」といっているのです。
 
また、同じ「ホワイト・アルバム」の中の「アイム・ソー・タイアード」の中にも同じような部分があるのですが、省略します。
 
これは、噂が噂を呼んで、大変な話題となり、ビートルズのアルバムはめちゃくちゃに売れたのです。
 
問題は、これがアルバムを売るためのテクニックではなく、自分たちが予言者であることを誇示していることです。
 
実際に、ビートルズは当時のサタニストやオカルティストに一目置かれていたことは事実なのです。
 
このところ「サブリミナル」の話をしていますが、そもそもサブリミナルとは、意識と潜在意識の境界線の領域を意味するのです。
 
たとえば、夜寝るとき私たちはいつ眠ったか覚えていませんね。
 
そのあいまいな境界線を「識閾(しきいき)」と呼び、サブリミナルとは、その「識閾下」のことをいうのです。
 
サブリミナルというと必ず出てくる有名な話があります。米国のニュージャージー州の映画館の話です。
 
その映画館ではそのとき「ピクニック」という映画を上映していました。あのウイリアム・ホールデンが主演をした名画です。
 
映画は1秒間に24コマ動くのですが、5秒ごとに、「ポップコーンを食べよう」と「コカコーラを飲もう」という文字のスライドをはさんでこの映画を見せたのです。
 
もちろんこれらの文字のスライドは人間の目には見えず、ただ「ピクニック」のシーンが展開されていくだけなのですが、無意識下ではそのスライドを読み取っているのです。
 
この映画は6週間上映され、45000人の観客が見たのだそうですが、その間ポップコーンが58%、コカコーラが18%の売上増になったというのです。
 
映画の間中無意識下に「ポップコーンを食べよう」と「コカコーラを飲もう」と働きかけられた結果、本当にポップコーンを食べ、コカコーラを飲みたくなった人が大勢いるということになります。
 
これは視覚によるサブリミナル効果ですが、いまEJで問題にしているのは、聴覚によるサブリミナルです。
 
聴覚のサブリミナル技術のことを、「サイコ・アコースティック」といいます。
 
ホラー映画というのはかなりどぎつい細工をしているといわれます。
 
映画「エクソシスト」では、殺される豚の叫び声を音楽に挿入し、そのサブリミナル技術によって人々を恐怖に陥れているといわれます。
 
ホラー映画を音声を消して映像だけで見てごらんなさい。ぜんぜん怖くないのです。音がいかに人々を恐怖に陥れるかの証明といえます。
 
このサイコ・アコースティックは生理反応にも敏感です。
 
ある科学実験では、「気をつけろ!大変だ!」というパニックした声を1万4000キロヘルツに変調して人間に聞かせたのです。
 
1万4000キロヘルツといえば、聞こえる音は「キーン」という響きだけで内容は聞き取れないのです。
 
ところがこの音を人間に聞かせると、人が驚いたときに反応するGSR(皮膚電流)の数値が高くなるのです。
 
聞こえるのは「キーン」という音だけですが、識閾下ではその意味をちゃんと読み取っているのです。
 
これを発展させたものが「サブリミナル・マスキング」です。
 
これは、ある音を他の音の音量や周波数を調節することによって覆い隠してしまうことをいいます。
 
あるデパートでこれを使って万引きを防止することを目的とした実験をやりました。
 
まず、「私は正直です。不正なことはしません」とか「盗みは不正な行為です。私は絶対にいたしません」といったメッセージを録音します。
 
これを音量や周波数を調節してBGMの中にマスキングします。
 
つまり、ちょっと聞いた感じでは普通のBGMなのですが、サブリミナルに働きかけるメッセージが巧みにマスキングされているのです。
 
これを9ヶ月間にわたって実験した米国東海岸のデパート6店舗では、万引きと窃盗が37.5%減少し、約1億円以上の損失を防ぐことができたというのです。
 
これは、サブリミナル・マスキングがよい方に使われた例です。 ロック音楽には、サブリミナル・マスキングがよくない目的で使われているといわれているのです。
 
ロック音楽の音が異常に高いのは、このサブリミナル・マスキングをやっているせいであるという説もあります。
 
昨日のEJでお話したバックワードというのは、高度なサブリミナル・マスキングなのです。
 
「ドッグ・イズ・ナタス」という歌詞があったとします。
 
何の意味かわかりませんがこれが何回も繰り返されるとします。
 
そうすると、意味不明のままその歌詞を覚えてしまうことになります。これを英語で書いてみましょう。
 
---------------------------------------
 
DOG IS NATAS.  →  SATAN IS GOD.
 
---------------------------------------
 
「ドッグ・イズ・ナタス」は、逆回転すると「サタンは神である」という意味になります。これがバックワード・マスキングです。
 
これが一般に知られるようになったのは1982年のことです。
 
CBSニュースでキャスターのダン・ラザーが「ロック・スターたちは、レコードや歌の中に、逆さに潜在的にサタンの情報を伝えることによって、彼らのメッセージを広め、サタンを崇拝している」として、テレビでそれを実験して見せてからです。
 
実は、そのときダン・ラザーは、例の DOG IS NATAS. を紹介したのです。
 
これはジム・ダンデイ・マングルムが、「電灯がアルカンサスにやってきたとき」という曲の中で、しゃっくりのような声を立てて「ナタス、ナタス」と歌うのです。
 
そして「ヘカテ」と呼びかけます。このヘカテは、地上と冥府を支配する女神サタンのことです。
 
これらのワードを逆回転すると「サタン、サタンよ、彼は神である」となるのです。
 
それでは、サタニストはなぜバックワードという手法を使うのでしょうか。
 
それは、彼らは昔から神を冒とくする方法として、逆十字架、逆キリスト像など、すべてを逆さまにする方法をとってきたからです。
 
冒とくと同時に反対にして地に向けることで「地獄を向く」とか「動物の本能に近づく」という意味を持たせ神聖なるものを逆方向に置き換えるのです。
 
そうして、キリスト教の常識を覆そうとするのです。
 
ロック音楽によって若者たちのマインドを麻痺させ、本人の知らない間に巧妙に悪魔崇拝にもっていき、気がついたときは魂を抜き取られ悪魔の奴隷になっている。
 
これはもしかしたら、現在多発している17歳の犯罪と関係があるかも知れません。
 
彼らは悪魔に魂を抜き取られているとしか思えないからです。
 
----------------(転載ここまで)
 
今の若い人たちの中には、ビートルズの曲をあまり聴いたことのない人もいるかも知れません。
 
しかし、現在の50、60代の人たちが熱狂的なビートルズのファンであるため、彼らはあちこちでビートルズのことを宣伝し、ビートルズについて熱く語り、ビートルズを聴くように若者たちにも勧めています。
 
彼らの多くは、ビートルズの曲にこのようなサブリミナルが挟み込まれていることを知らないのかも知れません。
 
知らないからこそ、そうやってビートルズについて熱く語ったり、聴くことを勧めたりできるわけでしょうから。
 
しかし、中にはこのような事実を知った上で、確信犯的にビートルズを宣伝している人たちもいます。
 
その一人が「村上春樹」です。
 
皆さんも御存知の通り、彼の最大のヒット作は「ノルウェイの森」ですが、この小説のタイトル自体、実はビートルズの「ノルウェイの森」という曲から取っています。
 

 
そして、「ノルウェイ」といえば、古代ケルト人の住んでいた地域からかなり近い場所にある国です。
 
村上春樹の「ノルウェイの森」が流行した当時の若者たちは、ほとんどがビートルズの曲など聴いたこともありませんでした。
 
しかし、この村上春樹の「ノルウェイの森」がヒットしたことを皮切りに、多くの若者たちがビートルズを聴くようになったことは確かな事実です。
 
しかもこの小説は、ただひたすら主人公が若い女性と、熟年の女性と、そして女性と女性とがセックスするシーンばかりが繰り返されます。
 
といっても、ところどころに登場人物たちの様々な悲しく深い心情が綴られているため、その辺の卑猥なポルノ小説とは一線を画すことも確かです。
 
なので、人によってはその内容にところどころ共感したりもするでしょう。
 
しかし、この小説を少しずつ読み進めていくうちに、とても「純文学」「恋愛小説」とは思えないようなリアルなセックスの描写が度々出てくるようになります。
 
しかも、そのシーンがとても美しく描かれています。
 
それだけではありません。
 
主人公以外の登場人物のほとんどが、なぜか次から次へと原因不明の自殺を遂げていくのです。
 
しかも、その自殺のシーンもとても美しくリアルに描かれています。
 
そうすると、この小説を読んだ人は、セックスも自殺もすべては美しいものである、と少しずつその脳に刷り込まれていきます。
 
実際、一説によると、「ノルウェイの森」を読んだ多くの若者たちが自殺したという噂も世間には出回っています。もっとも、この噂話は決して公になることはありません。ある意味、公然の秘密となっています。
 
その上、この小説にはビートルズのタイトルが冠されていますし、物語のあちこちにビートルズの曲が出てくるので、読者の多くがビートルズの曲を興味本位で聴くようになります。
 
そうすると、彼らは自然とドラックを欲しがるようになるかも知れません。
 
もっとも、この小説を読んだ人の大半が、その内容のあまりの酷さにゲンナリしたはずです。
 
次から次へと意味もなくセックスシーンばかり、自殺シーンばかりが繰り返されるのですから、そうなるのが当然です。
 
しかし、マスコミや評論家が一方的にこの小説を絶賛しつづけたため、一旦、この小説にゲンナリした人も、自分の感覚が少しおかしいのではないかと思うようになり、もう一度、この小説を読み直してみようかという気になったりします。
 
実際、私もその一人でした。
 
そうして、この小説を何度も読んでいるうちに、いつしか自分の持っていた正常な感覚が破壊され、その小説に自分を同化させようとする人が出てくるようになるわけです。(もっとも、私はそうなる一歩手前で自分を取り戻しました。)
 
今では「村上春樹」は、日本人作家の中で最もノーベル賞に近い作家だと言われています。
 
毎年のように「今年こそ村上春樹がノーベル賞をとれるかも知れない」とマスコミが人々を煽っています。
 
しかし、ノーベル賞というのは、村上春樹のように大ヒットを飛ばした作家は通常はとれません。
 
彼のように大ヒットを飛ばした作家は、純文学作家ではなく、通俗作家と見なされるからです。
 
なので、もし彼が本当にノーベル賞を取ったら、場合によっては、ノーベル賞の権威が落ちてしまうことになりかねません。
 
しかし、マスコミが毎年のように大々的に「今年こそ村上春樹がノーベル賞をとるかもしれない」と宣伝しておけば、あるとき突然、村上春樹がノーベル賞をとったとしても、誰もそれに疑問を抱かなくなります。
 
そうすると、ノーベル文学賞の権威が揺らぐこともないでしょう。
 
(ちなみに、ノーベル委員会はこれまた「ノルウェー」にあります。)
 
ノルウェー・ノーベル委員会 – Wikipedia
 
しかも、実際に村上春樹がノーベル賞をとれば、そのときには村上春樹の小説がまたしてもメディアで大々的に宣伝され、数多くの人が読むようになるでしょう。
 
そうして、人々の脳の中はセックスとドラックのことでいっぱいになり、実際にその世界に没入していく人も出てくることでしょう。
 
悪魔はこのように大衆の文化・芸術を使って、こっそりと人々を洗脳していくのです。
 
そして、人々のモラルを低下させ、まともに物事を考えることができない動物的な人間へと退化させていくのです。
 
実際、今ではセックスは人類にとってよいもの、ドラックも人類にとってよいものと、と叫びまわる人たちがこの世に沢山います。自分自身、全く自分のことを幸福とは思ってもいないくせに。
 
しかも、それはつい最近まで口にするのも憚られるようなことだったのです。
 
しかし、今ではセックスやドラックのことを少しでも悪く言うと、それだけで「時代遅れ」などといってバカにされるような風潮があります。(一応、ドラックについてはまだそこまでではないかも知れません。)
 
本当に呆れてものも言えません。一体、どちらが頭がイカれているのやら。
 
今までこんなことを大々的にブログにはっきりと書いた人はあまりいないと思います。
 
もしいたとしても、その声はほとんどが掻き消されてきました。
 
しかし、誰かがこのことを声を大にして言わなけれはいけません。
 
ビートルズや村上春樹だけが問題なのではありません。
 
今、この世の中に溢れている文化・芸術の大半が、このような悪魔の洗脳装置となり果ててしまっているのです。
 
そして、その文化・芸術を作り、広めている人たちの大半が間違いなく確信犯です。
 
今やどんな文芸雑誌を見ても、どんな芸術雑誌を見ても、そのほとんどが「フリーメーソン」の機関紙ではないかと見紛ってしまうほど、暴力とセックスを肯定し、欲望と怒りを煽り、不安と心配に陥れるものばかりです。
 
そして、「フリーメーソン」のメンバーたちが自分たちの作品を互いに内輪で褒めそやし合い、宣伝し合っているような状態です。
 
こんなひどい有様を、このままいつまでも黙って見ているわけにはいきません。
 
ちなみに、村上春樹が「エルサレム賞」を受賞した際、彼はイスラエルのガザ侵攻についてイスラエルの首相の目の前で堂々と批判し、大きな話題となりました(2009年)。
 
そして、陰謀論者のRK氏がこのことをわざわざブログで取り上げ、村上春樹を大絶賛していました(2014年)。
 
しかも、私が以下のような記事を書いた直後に。
 
村上春樹の過剰な性描写。少年少女に悪影響はないのか?
 
それを見て、私は村上春樹が確信犯であり、向こう側の人たちと裏でつながっていることを確信した次第です。
 

Japanese -- 10月 27日シェルダン・ナイドルニュース

Japanese -- 10月 27日シェルダン・ナイドルニュース
http://sheldannidlejapanese.blogspot.pt/2015/10/japanese-10-27.html



10 27日シェルダン・ナイドルニュース
 
Dratzo
最終的な会議の数々が進行しています
いくつかの協定が合意に達した事により資金が全般的に開放され、計画は順調に推移しています。これは秘密グループから光への正式な転換のほんの始まりであり、これらの動きによって新しい現実の開始が促されます。
 
先週述べたように、新しい金融システムはもう整っており、徐々に機能し始めるでしょう。新しい共和国の特別警備の担当者らは、これまで長らく秘密とされてきた組織の実体をついに正式に発表できると確信しています。天の計画にとって新しい統治の形成と容易に操作できる不換通貨の運用廃止が不可欠である事を、私たちが明確にしたからこそ今のプロセスが実現しているのです。
 
従ってこれからは、世界的な通貨リセット、そして最も重大なのは正当な価値のある通貨、これらを基本として世界の繁栄が起きます。つまり、貴金属の裏づけに基づいているということです。しかし、これはあくまでも一時的な方法で、やがて貨幣を消滅させるためのプロセッサー(例:電子マネー・ポイントなど)と、これに関連したテクノロジー)が出現します。この装置は、地球と宇宙連合両方のテクノロジーを基に作られるでしょう。
 
これからの皆さんは、高まった意識及び生命は地球だけにあるわけでは無いと認識する時代へと突入ます。
 
新しい統治は、負債奴隷制度を解放へと転換する事を基盤としますが、その真意は?それは、あなた方が何千年も前にアナンヌキと彼らの手下によって植え付けられた全ての核となる認識を、あなた自身が乗り越えた事を意味します。あなた方は自由を得、欠如の概念や自分など役に立たないという感覚は過去に置いていきます。成功するような男性や女性は、これらの信条を超越するものです。あなた方はこのように、古い現実をどう考え、どう見るかを大きく一新させるような、新しい考え方の数々を受け入れる事になります。
 
そして、この繁栄は、あなた方の内で定着します。
 
成功した人である真のあなたの個性は、突然出てきます。
その個性と混ざって大量に溢れ出てくるのは、互いに助け合いたいという気持ちと謙遜の気持ちです。
あなた方は、この領域を全く新しい光で見るでしょう!
あなた方は、真の共同体を構築することの重要性を知るでしょう。
 
この共同体は地球規模で物事を考え、新しい領域に空気、水そして大地の汚染が無い事を保証する過程を支援します。この新しい世界は、ガイアと銀河中にいる人類の家族である多くの存在たちを喜びによって繋げますこうして、この実り豊かな新しい領域には、その慈悲と優美さを示すために、多数の新しい表現手段が形成されるでしょう。
 
皆さんは、お金というものを越え、ご自分を完全に理解するためにこの素晴らしい状況にいます。生存競争主義と自己中心主義の時代は、今後一切終わります。皆さんである素晴らしい存在たちが、喜び勇んで完全な意識に還ります。
 
あなた方が、その拡大しつつある意識を駆使して戦争を防いだり、政府をまとめてもっと人々に貢献させたり、調和のある生き方を信じて進もうとするのを、私たちは温かく見守っています。これらの初期段階の動きは、皆さんという偉大な集合体ができる事のほんの一部に過ぎません。様々な種類の資金が利用可能になるにつれ、皆さんはこれを使ってヒーリングセンターを作ったり、巨大なインフラ整備のプロジェクトを起こしたり、政府に対して共同で“監視”する体制を整えるなどの事をします。
 
これでようやく、喜びや自由に溢れ、けっして侵される事のない生来の権利が保障された“まともな領域”に住む事ができるという何とも言えない壮大な気持ちが皆さんの内側から湧き上がってくる事でしょう。この移行は、アセンデット・マスターたちと我々によって支援されています。
 
あなた方の意識の改変については、エネルギーによって大いに促されており、天はそのエネルギー量をどんどんと増やしています。これらのエネルギーは、皆さんの身体のホルモン構造を微妙に変化させ、それによって皆さんの変化が可能となっているのです。
 
このエネルギーは皆さんの意識を成長させ、新しい現実に対する新しい見方やその全てを皆さん自身の中に創造します。皆さんは、幼児期(この三次元領域)から出てきて、新しい5次元領域の端へとゆっくりと進む準備を整えてもらっているのです。
 
そして、この活動を完了するためには、あなた方自身のクリスタル化された光の部屋が必要です。我々銀河連合の面々は、皆さんの肉体を持った天使たちと共にこれを監督しています。
 
皆さんはこれから、この現実の見方を変えざるを得ないような、特殊な幸運を経験するという次の決定的な段階に達しようとしています。このような豊かさの増大は、新しい統治が始まるきっかけにもなるし、皆さんの生来の権利の復活にも繋がります。更に、これは私たちの到着を知らせるサインでもあります。これはまさに、地球の真の歴史と、来たるべき新しい責任の数々を皆さんが予備導入する時です!!!
 
ナマステー! 我々は、あなた方のアセンデット・マスターズです!
今日という日は、闇の勢力対地表に住む人類の攻防戦が一つの分岐点を迎える日です
天は、皆さんに完全意識への道を与えました。
 
今日皆さんは、皆さんのゆっくりかつ安定した行進の中の、最初のハードルをクリアしたところです。壮大なゴールを目指す中、ようやくここにきて一つの分岐点に到達する事が出来ました。アナンヌキの手下たちは完全に降伏したので、繁栄の為に最も必要とされていた一番はじめのステップは、成し遂げられたという事です!
 
更に天は、皆さんの身体的な変化に関して、次なる段階の準備を整える権限を守護天使たちに授けた為、これによって皆様が完全意識に回帰するためのたくさんの段階のうちの最初の段階が完了します。この段階で、皆さんの新しいチャクラはそれぞれ固定され、あなたの身体上にある経路システムの機能が改変されます。
 
私たちが聞いたところによると、この基礎段階を経る事でたくさんある皆さんのエーテル層のいくつかが統合されるとの事です。この段階は、我々と医学チームがしっかりモニターしています。私たちは皆さんの代わりに、皆さんに何が起きているのかを調べますので、どうか前向きな気持ちでいて、必要があれば私たちに助けを求めてください。
私たちは皆さんに慈悲を提供し、このような窮地の中でも神聖な愛を学ぶための手助けをさせて頂くためにここにいます。このような時にこそ、互いに寄り添い、助け合うスピリチュアルな共同体として私たちの事を考えてください。
 
私の親愛なる子供である皆さんは、特別な存在です。そして、皆さんは天によって何十年も前に始められた、とてもまれなプロジェクトに参加しています。この神聖な計画はこれからも続きますが、皆さんがクリスタル化された光の部屋に到達した時点で、終了します。
 
15000年以上前アトランティスの聖職者らは、皆さんに対するあさましい実験の数々のうちの一番最初の実験を行いました。歴史に名高いこの男女のグループは、彼らの社会の崩壊を防止することに熱心になるあまり、暗黒の仲間の助けを借りました。その結果が、皆さんの祖先に対する異様な実験だったのです。我々は、皆さんに常に前向きでいるようお願いしたいと思います。そして、非常に近い将来今話した内容を私たちから詳しくご説明させて頂くつもりです。
 
我々に共通する歴史とは、穏やかに紐解かれるべきタペストリー(つづれ織り)のようです。
 
私たちの目的は、皆さんがどうやって意識が制限された存在になってしまったかを完全に理解して頂く方向へと皆さんを導き、そしてどうやって元の姿に戻されようとしているかを分かりやすい方法でご説明する事です。
 
私たちもそれぞれ皆さんと同じように、静かなる絶望の人生をいくつも経験してきました。
 
ですが、神聖な愛のおかげで、それらの人生の数々の後に全てを打ち解かす道を与えられ、私たちは不死の状態に還る事が出来ました。今、このような状況になっているのは、私たちが慈悲と愛の力で皆さんを導く事を天が願っているからです私たちがスピリチュアル的に模範となるような人生をいくつも歩んで来ていると、天が聖なる判断をなされ、私たちが神聖な代理人となる事を願ったのです。
 
 このように、我々は神聖な儀式を通過して、アセンデット・マスターへと転換しました。私たちはスピリチュアルなトレーニングを受ける為に“合宿”へと送り出され、私たちの神聖な役目について聞かされました。
 
今日も、我々はメッセージをお届けする事が出来ました。
このメッセージは喜びのメッセージでもあり、皆さんが一つの重要な節目を通過した事をお知らせする為のメッセージでもありました。
 
皆さんは、真の姿である肉体を持った天使に還るという神聖なゴールにますます近づいています。
この旅には、更に皆さんを満足させるようないくつもの“ひねり”が加わる予定です。
 
天の無限の供給と終わる事のない繁栄が本当にあなた方のものであることを知ってください!そうあれ!
セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)
 
Translated by Ray, assisted by Jun


ガイドの集合 地球に差し迫っている変化

ガイドの集合 地球に差し迫っている変化
http://www12.plala.or.jp/gflservice/GuidesCollective151029EarthChanges.html

http://lightworkers.org/channeling/217426/imminent-earth-changes

A Message from Your Guidesimminent-earth-changes

October 28, 2015

Channeler:

Salena Migeot

 

親愛なるみなさん、

私たちは、毎日増しつつあるあなた方の例外性を知り、利用するようにあなた方に要請します。これを会得するある方法は、あなた方が完全に愛され、環境と完全に一つであり、なにがしかの形で自分のエレメントの中にいた時代のことを思い出すことです。これらの記憶を取り戻し、それを再生し、あるいは新しいことを創造する時、あなた方は自分を創造し、いつでも好きな時に、意のままにこの状態になれるように意図された愛のエネルギーの中に浸るようになるでしょう。当初の意図はこれらの状況に至る方法の記憶を連続して忘れることは決してないようにするというものでした。あなた方の知識を阻害するに至るまでには長い歴史があり、それゆえに、あなた方は母/父なる神との聖なる共同創造主であり、あなた方にとって役に立たないすべてのこともあなた方の希望に合うように変更、修正することがあなた方の力の範囲内にあるというこの単純な事実をしっかり自覚してください。あなた方の意図が他者を傷つけるものではない限り、あなた方はほとんど無限の創造力を持っているのです。

 

人間の歴史全体で、数多くの方法であなた方の聖性の多くの側面は抑圧されてきました。これが、防衛的であるにしろ、攻撃的であるにしろ、戦争に携わってきた社会に対する母なる地球とそのすべての住民との正しい関係において、非常に長い間相対的な平和の中で暮らしてきた者たちから人間社会が進化した理由なのです。ひとたび戦争の種が蒔かれると、恐怖が成長するにつれてその種は成長します。人々はより強い恐れを基にした個人、及び社会へと観点を変化させたので、創造主から離れて進化しました。この者たちが壁を築き、食品、必需品を蓄え、獲得、貯蔵、訓練、武器の使用に、より多くのエネルギーを集中したので、創造主とすべての生命の無条件の愛という聖なる生まれながらの権利との同調から外れて成長しました。

 

人々に恐れを植え付け、あるルールに従わなければ、人々は保護されず、野ざらしにされ、危険にさらされると告げることによって教会と政府が保護者、法令の強制者になりました。戦争の猛威を経験した人達はその経験の再現を恐れ、平和と保護の引き換えにこれらの組織に力を譲り渡しました。人々が理解しなかったことは、まさにこれらの組織が戦争を引き起こし、土地、資源、新たな納税者あるいは物質の獲得を通じて最も大きい利益を得ようと立ちはだかっていた者たちだったということです。比較的離れた所で、恐れに屈服せず、自分たちの平和な社会を維持していた人達は、教会という災厄及び/または種々の政府が手を伸ばしてくるまで、長い間平和の裡に暮らしていました。私たちがこれを書いている時にはこれらの残された文化はごくわずかで、ある者はより近代的な文化の意識の中で、別の者は全く世に知られないまま暮らしています。

 

あなた方には、聖書からの非常に一般的な解釈である、”従順さは地球本来のものである”、から理解してほしいと思います。この言葉のなかでは、従順さ、とは非常に地球の近くに暮らしている人たちのことを指します。最も意識が高く、母なる地球上で近代社会が受けている損傷の進歩が見られる人達はすべての存在との正しい関係の中で暮らしている人達に目を向けています。ですから、この人達は、現在の権力の集合体がすべての答えを得ているわけではなく、環境、人間及び全ての生命体に対する大罪を犯し、もしも劇的な変化を起こさなければ、支配し、あるいは課税する余地はなくなることに気が付くと、母なる地球の新しいスチュワードになるでしょう。

 

数十年に亘って進められている大規模な交渉が完了に近づいているので、私たちはあなた方にこの時点でこのようにお話しをしているのです。あなた方全ては世界がある姿をしているという幻想の下に暮らしてきましたが、この幻想が暴露されるとあなた方には、物事が、際にはこれまで信じるように導かれてきたものとは全く異なることが分かるでしょう。この理由から、あなた方には近代的な生活様式をもたらす餌の多くから脱却し、より単純な暮らし方、あり方を考慮するようにお願いします。あなた方が自分たちをこのようにさせる程度は自分たちをストレスから解放し、創造主への信頼を回復させ、あなた方自身が実行するとの約束を通じて美しい世界を共同創造する能力を高めます。

 

これはあなた方に自分のままでいる、あるいはよりグリーンな、もしくはより禁欲的な暮らしを続けるという選択肢を選べということを意味するのではありません。それは、全ての人に利用できるようになるフリーエネルギー技術の分野に世界的な変化が起きるという意味です。こうして、あなた方の化石燃料への依存は解消するでしょう。化石燃料の採掘が停止するので、地球はリセットモードに入ります。これはあなた方すべてにとって重要な岐路になります。これと同時に、経済、政府、科学産業が大規模な変化を遂げることになるからです。それについて間違わないようにしてください。あなた方の科学産業は、産業に過ぎません。科学産業については、あなた方にあることを考えさせたいと思うある関心に対して支払いが行われ、あなた方を恐れの中に閉じ込め、自分自身の力と能力から遠ざけるように企てられたあることを考え続けさせるために数兆ドルが割り当てられているのです。

 

このような解放が進むと、あなた方はすべての生命との新たな関係に入るでしょう。あなた方は自分たちがいつもすべての創造物と一つであり、あったことが分かるようになります。あなた方は自分たちにとってまさに空想科学だと思われる方法で通信できるようになるでしょう。輸送システムは向上し、はるかに効率的でほとんど自由になるまで簡素化されるでしょう。あなた方にはこの”新しい”技術に対するコスト負担の必要がなく、事実、それは数十年に亘って開発が続けられており、平均的な人たちへの利用可能性は数週間先、あるいは数か月先のことにまで迫ってきていますが、それは交渉の詰めの一部である多くの要因にかかわっています。

 

これらの遷移を通じて誰一人苦悩する必要がないことを知ってほしいと思います。そう言う一方で、人間の性状、多くの世紀に亘ってあなた方の中に吹き込まれていた恐れと欠乏の程度を考えると、人々は自分自身の考えから現実的な恐れと苦悩を創り出す可能性が非常に高いと思われます。ポジティブなものであれ、ネガティブなものであれ、変化はストレスに満ちたものです。あなた方を恐れ、欠乏、苦悩の絆から解放しようとしている者たちは、物事を完全に透明に時宜を得て開示するようにも交渉中です。変化が如何に流動的に、時宜を得て、恩恵大きく、効率的であるかにかかわらず、新しい世界が単に非常に美しく、異なるものであるがゆえに、創り出される新しい世界を恐れる恐怖にとらわれた者たちがいることでしょう。あなた方は”真実であることが良すぎる”と思い込むようにプログラムされています。それでも非常に多くの人達がポジティブな変化を望み、必要としています。

 

起きるすべてのことはあなた方の祈りへの答えであり、また地球が数千年の間知っていたことよりも大きいバランスが取れる方向への振り子の振り戻しでもあります。今はその重大な時です。ですから、事実、きわめて長い間多くの大きい変化が進行しているので、あなた方の数千年来の変化は、見かけよりも大きいものなのです。これらの変化は2000年には起きるように計画されていました。しかし、自分たちの権力を失いたくなかった者たちとの交渉を重ねてゆくと、これらの変化は2016年までは大規模には実施されないことになりました。あなた方にはクリーンエネルギーとフリーエネルギー技術や医療分野での開発、及び懸案である全ての戦争の停止、及び私たちの主張を確認する戦争交渉の結果を見守るようお願いします。もう一つの短い時間の間に大きい変化が起きる分野は食料生産システムです。この分野での激しい動物虐待と大規模な廃棄物、毒物の生成は停止に至り、人々の、自分たちの食料を維持可能な方法で生産するような訓練に向けての大量の資金配分がおこなわれるでしょう。これは多くの人が自発的に参加し、ほかの人達はほかの部門でのより意味深いキャリアを楽しむことを期待するでしょう。

 

社会はより協力的、相互依存的になり、建築物から、現存のあらゆるものよりもはるかに美しい、環境に問題を与えない家や集合住宅の構築のためのきれいなフリーエネルギーの供給までの変化に多くの人々が活発に、楽しみながら関係するようになるでしょう。すべての人たちには何らかの雇用が用意されるでしょう。特殊な能力を持者、あるいは現在の社会では軽んじられている人達も何らかの形で生産的な役割を果たすようになるでしょう。全ての個々の人達は全体に対して貢献できる才能を備えています。あなた方には常にこのことに留意しているようにしてほしいと思います。親愛なるみなさん、私たちはあなた方を強く愛しており、あなた方の将来のあらゆる驚異に大いに期待し、あなた方が間もなく経験することになる美しさ、単純さ、及び効率をいかに楽しむだろうかと思って楽しみにしています。

親愛なるみなさん、私たちの愛をささげます。

そして、そうなることでしょう。

ガイドの集合より。



魔法の鍵 上昇螺旋 信念のエネルギー 魔薬 受信料利権 授業料詐欺 医療崩壊 米中客家華僑マナー

シェルダンも長文の、RAPTさん最新もまだチェックしてないですが。流動食後の、あと、3.33時間後ぐらいですかね。
コーリーの説もどこまで実話か分かりませんが。地底人の、善悪、光と闇が、かなり、カオスになってると、地上の、カバルの、ハイテク攻撃で、映画続猿の惑星の、超人地底人のパニック連想しますが。
エリザベス・トルートウインの、もう、闇の宇宙人の3次元存在は、666日前に去った、を信じたいところですが。
去ってなきゃ、悪玉地底宇宙人のハイテクレベルと数にもよるんでしょうが、直ちに、善玉協力助っ人宇宙人、青い鳥族の介入要請して、日本のカバルも一掃、ゴイム奴隷解放、の段取りが、ベストだと思いますが。

ここ666時間のアクセス数も1日平均、2222pv~3333pv減って、ブログも終了モードですが。読者数も666人、超えたんで、御約束通り、ブログ紹介しますかね。
ここのタイトルと関係なさそうなブログですが。

おフランス語ということで、フランスと言えば、映画ジャッカル。
ブルース・ウイルスのリメイクより、007のМ役でも有名な古い方の映画、連想しますが。
ドゴール大統領の暗殺失敗ということで、これはもう魔違いないですね。


ハンガーゲームから、カバル狩りに移行したというサインですね。って、全然関連ないだろが。って、これは、もう、6.66日から、666時間以内に、額に獣の刻印666が、現れて、反キリストが、おフランスから、表に出るサインですね。って、それでなければ、あの、ダークエンジェル最終章で、カットされた、残りラスト2話。
ヒロイン、マックスの、体に浮き出た、謎の、遺伝子操作の文字。
闇が世界を覆う時、影の組織が民を襲う。

そう、カバル狩りから、ゴイム解放が始まる、地球独立記念日、のサインですね。って、なんで、読者数が、666人で、拡大解釈し過ぎだろが。ッテカ。
Φ(^π^;)φ


フランス語マスターへの道♪
http://ameblo.jp/torikonofuransugo/
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評議会:予測
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2015-10-29

皆さんは、これほど数多くの皆さんが今まで蓄えてきた莫大な量の肯定的なカルマを理解して、驚くかもしれません。

そして今、今まですべての皆さんよって人類の貯金箱に収められてきたさらに多くの夢のような肯定的な原因について、考えてください。

そしてそのすべてが、幾つかの魔法の鍵で解き放たれるのをまさに待ち続けています

 

皆さんの世界の下降螺旋は、既に中止されています。

そして今、間違いなく上昇螺旋が進行しています。

皆さんの信念のエネルギーを掻き立ててください。

愛し、期待し、許してください。

皆さんが今まで行うことを学んできたすべての物事を行ってください。

それがこれから変化を引き起こすことになるでしょう。


【酷い】NHK受信料の支払いを拒否したホテルに約6100万円の支払い命令!ホテル「NHKを受信できないようにすべきだ」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8550.html

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20151029190335@pp[p



【医療崩壊】遂に政府が医者の給料引き下げを要望する!診療報酬の引き下げや医師の技術料削減を提案へ!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8542.html

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【暴挙】国立大学の授業料を40万円値上げへ!現在の53万円が90万円以上に!教員数も約3万7000人の削減!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8552.html
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20151029204835@[p[pp@


一般家庭へ深く浸透する覚せい剤は、奴らが運び込んでいる!!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/6a3e2ebe6f257630d51063ecd4253c4e
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日本週刊ニュース分析 20151028(ベンジャミン・フルフォード氏) (10/29)
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1085.html
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分析: 安部のハーザルマフィア親分達は中国包囲網を作る為にモンゴルに対する口説き工作をしているけれどもモンゴルは真剣に相手にはしていない。それでこの難しい曖昧な発表があったのだ。良く分析すると中身はなにもない。日本の総理官邸はどん底に落ちている。


中国はサンフランシスコ講和条約を認めないで、尖閣・南沙・台湾・チベットを核心的利益としてきた。
http://www.k2o.co.jp/blog4/2015/10/post-50.php
客家が裏方から出てくるでしょう。 彼等が、AIIBも、FRBの命運も握っている、と私は考えます。

中国人観光客に汚染された京都を欧米人が避ける!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972557.html
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スライブの本当の目的

サアラ玉蔵共著で、サアラ説だと、イルミナティが、ゴイム相手に、あまりにも脆弱過ぎて、弱過ぎて、勝負にならないから、ゲームを面白くする為に、ダークサイドの番頭さんだか、異端者、ダイバージェントか、ギャンブル氏に、助け舟役をやらせたとありましたが。
宇宙人否定の、カレイドさんの担当は、宇宙への旅立ちさんと思ってたけど、ブルービーム計画を宇宙人が阻止したと、ありましたから、やはり、コーリーにしますかね。


スライブの本当の目的
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3925.html

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これは、明らかにフリーメーソン。

UFOやエイリアン伝説はフリーメーソンの創作


・・・そうした人々が、「どうしても拡散してほしい」と言ってくるのが、以下に取り上げる「スライブ(Thrive)」という映画です。

彼らは、「この映画を観れば、世界支配層がいかに巧妙に我々を奴隷にしているか知ることができるようになって、深い洗脳から覚めることができる!」と信じているのです。

しかし、この映画の本当の目的は、世界の真相を暴くことではなく、「UFOやエイリアンが実在するかの如く人々を洗脳する」ことにあります。

・・・「UFOやエイリアン、アヌンナキ、レプティリアンは紛れもなくフリーメーソンの創作物である」ということです。

プロクター・アンド・ギャンブルはどんな企業か

・・・「スライブ(Thrive)」で解説されていることは大方事実ですが、それは、最後に「UFOとエイリアン」を信じ込ませるための伏線に過ぎないということは肝に銘じておいてください。

2011年11月11日(11/11/11)、この暗示的でオカルト数秘術に沿った日に、米国フォーチューン誌の「米国の企業500社」のうちの一社、プ ロクター・アンド・ギャンブル社(Proctor and Gamble )の後継者であるフォスター・ギャンブル(Foster Gamble)は、「スライブ(Thrive)」をリリースしました。

「スライブ(Thrive)」は、最近では、もっともスケールの大きな「ツァイトガイスト(Zeitgeist)」のような、いわゆる陰謀組織が巨額の予算をかけて制作した「世界支配層を打ち砕く夢」を与えてくれる映画です。

・・・この会社が製造する石鹸、シャンプー、歯磨き、コスメティクス、ジャンクフードは、「安全健康的効果的自然派」が売り物のオールターナティブな製品です。

しかし
実際は、人間が今までの千年の間使ってきたような、野生のハーブ、花、油や他の非中毒性の成分の代わりに、彼らの有毒な有名ブランドの発癌性化学物質が含まれた危険な組合せの製品を作っているのです。

・・・1968年にプロクター・アンド・ギャンブル社が開発した人工代替油脂「オレストラ(olestra)」のような遺伝子組み換え製品を配布し、子供たちに食べさせている企業が、「子供たちに夢を」などと、いったいどうやれば、それほど破廉恥になれるのでしょうか。

オレストラ(olestra)」の危険性は、どうも日本では知られていませんが、ビタミンを分解し、痙攣や便漏れを引き起こす危険な食べ物であることから、イギリスとカナダでは使用禁止にされています。

オレストラがよく使われている食べ物に、無脂肪(Fat Free)のポテトチップス、コーンチップ、フライドポテトなどがあります。

・・・プロクター・アンド・ギャンブルの旧ロゴを見れば、多少の予備知識のある人であれば、一目で世界最大の秘密結社のシンボリズムや数霊術が使われていることに気がつくはずです。

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13個の星、666のシンボリズム、そして、悪魔の角・・・の意味するところは、分かるでしょうか。

「13」という数字は、数秘術では、欲望やカルマとシンクロして、それを増幅する暗示。
「666」は、言うまでもなく、反キリスト。
「角(horn)」は、サタンを表すバフォメットの象徴。

スライブには、数霊術とオカルトが駆使されている

フォスター・ギャンブルの映画「スライブ(Thrive)」のポスターには、「11:11:11」、「666」の数霊術、フリーメーソンの「すべてを見通す目=All Seeing Eye」、太陽が昇る「V」のシンボリズムなどがあります。

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「V」は、フリーメーソンのコンパスを表し、「11:11:11」は、フリーメーソンの基本的な数字として知られており、「7:11」「9:11」「3:11」など、{
11」は世界中を震撼とさせるような大きなイベントを起こすときに関係している数字です。

また、「11:11:11」を合計した「33」という数字は、「破壊(死)からの再生」の意味を持っており、不死鳥のフェニックスとして表されることがあります。

・・・私は、目の前にエイリアンが現れても、UFOに乗せられて火星に連れていかれようとも、エイリアンの存在や、エイリアンの乗り物であるUFOsなど信じることはないでしょう。

まったく馬鹿げた話ですが、世界支配層はこの壮大な詐欺に真剣に取り組んでおり、彼らにとっては世紀の大博打なのです。

(以上は一部だけです。全文はメルマガでお読みください)


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スライブのプロパガンダの目的はエイリアンの嘘を信じ込ませること (一部公開 上)


アルシオン・プレヤデス31−2:独立主義、政治的詐欺と汚職、スペイン、NWO


アルシオン・プレヤデス31-2:独立主義、政治的詐欺と汚職、スペイン、NWO  

https://www.youtube.com/watch?v=2TyWwmukTeA
2015/10/29 に公開

私達の存在にとって実に危機的なこれらの点に関する第二部を続けるが、エリートとその­同盟者らが求めているのは、まず全世界の独占的支配を行うことだが、もしいつもの狡猾­な策術がうまく行かなければ、より私達をコントロールできるよう、同盟を模索する可能­性が高い。
というのも、その目的は、彼らが大いに必要とする新世界秩序を反対なく作る­ことだからだ。
なぜならそれをもって、惑星の完全なコントロールを手中にできるためで­、それゆえ、彼らの本当の顔を示さなければならず、それが現在起こっていることのよう­だ。

その自らの権利についての国民投票で、ギリシャ国民を従わせることが彼らにはできなか­ったのではないか?
では、ポルトガルとその最近の選挙については、何が言えるだろうか­?

では、次のスペインの選挙については、誰が統治することになるのか、いつもと同じ政党­か、それとも自称革新的な計画を持つ新党といった他の集団か、あるいはより若い別の顔­を持つ同じ者達なのか?
そうして常に果たさないことを約束して、順番に統治し続けるた­めに。
なぜなら彼らはその主人達に奉仕しなければならないからだ。

もしかして、多くのより知識があり、意識した市民達は、何者がその背後にいて不吉な命­令を下し、常にそうしてきたように、王室や政府を変化させているのを知っているのだろ­うか?

だが加えてひどく台頭している独立主義については、何が言えるだろうか?
もしかして、­その新世界秩序を課すための、世界権力の主達の新たな手段なのか?


ビデオ制作 アルシオン


難病障害老人孤食鬱 文殊詐欺恐喝 神の介入金融危機 ロス茶ロック八咫烏 米日vs露中 減益 留学

donさん最新の、ロス茶ロックさんの背後関係は、オルタナさんソースに、名無し先生説、連想しますが。

タケさん最新の、米アナリストの米破綻は、カレイドさんと同じソースですね。
宇宙人の介入は、コーリーの、青い鳥族か、知りませんが。


竹下板垣説の、ロス茶ジェイコブ・ナサニエル世界政府派は、ベンジャミン・クレームと同調となると、グリア博士等をサポートの、組織、連想しまますが。
世界政府派も新世界秩序派も、温暖化詐欺が良いか、戦争が良いか。蛇毒なら、出血毒か、神経毒かの、毒の効き方の違いであって、ハブかコブラか蝮かガラガラ蛇か、奴隷階級ゴイムに、拷問の方法の選択肢を与えるレベルの話ですね。

玉蔵さん最新の、ハロウィンのビデオ、RAPTさん最新の、黒魔術のサブリミナルでも刷り込みされたら、もう老兵なんで、解毒もできそうもないんで、パスしましたが。
気を憑けてくださいね。パーティで、生贄、捕食の対象にされそうなパソコンの前の、痛い逝けなゴイム関係各位は。


昨日のアクセス数が、9586pvと、6.66か月前の、訪問者数と大差ないのに、11111pv満たない急減振りですが。月間623位の世界の裏側ニュースさんが、ケッシュのフリーエネルギー特集、ここから、抜粋してますから、明日は、11111pv楽勝ですね。超えなきゃ、ブログ閉鎖しますからね。この意味分かりますね?って、どんな意味だよ。ッテカ。
Φ(^π^;)φ

ススメ一億、火の車!
http://my.shadowcity.jp/2015/10/post-8108.html
菊池桃子なんだが、脳筋プロゴルファーと結婚したら、とんでもないオンナ癖の悪さで、浮気ばかりしているので離婚、おまけに長女が乳児期に脳梗塞で半身不随、本人も難病だそうで、もっともこの人、公務員の娘で、育ちは悪くない。人気の絶頂期にも、ちゃんと進学して勉強し、大学も卒業してます。なので、離婚後は大学院にまで進み、ちゃんと勉強した。もともと読書好きで、英語の本まで読んでいたらしい。むかしのアイドル歌手って、割とマトモな人がいます。
 菊池桃子氏が名前に「ダメ出し」 1億総活躍国民会議初会合 「ソーシャル・インクルージョンと言い換えては?」      


公職増殖炉
http://my.shadowcity.jp/2015/10/post-8101.html
規制委 もんじゅ「運転できる状況にない」      

とりあえず嫌がらせを生きがいにします
http://my.shadowcity.jp/2015/10/post-8107.html
独居高齢男性、孤食でうつ発症が2.7倍に 全国調査      


悪人が劣化している
http://my.shadowcity.jp/2015/10/post-8100.html
「犯罪者から金を奪うのは犯罪ではない」 「受け子」を脅し500万円恐喝未遂容疑 男4人逮捕 

         
日本はコンピュータ後進国
http://my.shadowcity.jp/2015/10/post-8102.html
1. 内閣府が今年2月に発表した「青少年のインターネット利用環境実態調査」によると、スマホを利用している高校生は89%に上る一方、ノートパソコンは30%、デスクトップパソコンは16%に過ぎない。     

大幅な減益(鉄鋼会社)

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4959777.html

燻る金融危機:ドイツ銀行の戦後初の無配と人員削減
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4959747.html

電機・電気関連が総崩れに?
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4959399.html

中国:今度はウェスティンホテルを買収へ
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4959306.html

留学生者数
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4959285.html


市場アナリスト、ボー・ポルニーの予測
http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12089831651.html
ラムサは、

株式市場の崩壊

疫病の蔓延

政府が金持ちだけを保護しようとする

神の介入(進化した宇宙人が公然と姿を現す)

と予言しているので、このボー・ポルニーさんの予測通りになると、神の介入・キリストの再臨がいよいよ近付いてくるということでしょうか。
●ポルニーの予測、11月から暴落が始まる?


再掲北朝イエズス会 南朝フリーメーソン 八咫烏 大本教 天皇の金塊 フェニックス通貨 無人機 地震
http://ameblo.jp/z777x888/entry-11842359016.html
実際に今生きているカラスさんは、北側だと若い内にイエズス会教育をスペインにて受ける様です。南側はメーソン教育がメインの様ですね。日本に帰り、その後の修行(今にして思えば民衆扇動、諜報手法訓練とこぼしている方も居ますが・・・)で神官、陰陽師、逮捕権は無いが操作権は有する役職・・・いくつもの肩書を有するようになります。彼らとレビ族の関連が、ご質問の主旨の様ですが、客家人もいれば、漢人もおり、この辺りは過去のコメントとシルクロード経由で移動してきた渡来人の道筋から御類推下さい。しかし共通して言える事は、以前コメントに書いた様に、階位制度上の位を有する家柄と関連すると言う事でしょう。

[フルフォード氏]“リチャード・アーミテージを逮捕”することが“最後の一縷の望み” ~日本の統治の在り方と現状~        
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=100502
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名称未設定

竹下雅敏氏からの情報です。
 タイトルが意味深です。“リチャード・アーミテージを逮捕”することが“最後の一縷の望み”とあります。
逆に言うと、アーミテージが自由でいる限り日本の滅亡は免れないということです。
記事では、アーミテージの過去の犯罪の数々が記されています。
元記事ではより多くの事例が書かれています。

 記事によると、現在の安倍政権をコントロールしているのはアーミテージであり、彼はアベノミクスによって日本のお金を米国に移しているとあります。
これはその通りではないかと思います。

 私が考える日本の統治の在り方は、次のようです。
八咫烏の直属の組織である笹川平和財団を通して、アーミテージらジャパン・ハンドラーズとの間で会合が持たれ、そこで、日本の真の支配層とジャパン・ハンドラーズが仕える支配層との共通の利益となる大まかな計画案が作られます。
これがアーミテージ・ナイ・レポート等として公表されるわけです。
 このレポートに従って、日米合同委員会において、米軍部及び日本の官僚との間で毎月会議が開かれ、レポートにある提言を実現するための細かい内容が詰められるのだと思います。
ここから具体的な法案が提出され、時の政権がこれを次々に法制化するわけです。

 私や板垣英憲氏は、アーミテージを含むジャパン・ハンドラーズは、すでにジェイコブ・ロスチャイルド側に寝返っていると判断しています。
これは今でも間違っていないと思います。
なのに、日本の政治がこれまでと変わらず、より一層アメリカの利益のために日本が貢がされる形になっているのはなぜなのかという疑問が出て来ます。
 私もここが一番不可解な部分なのですが、一つは日本が一度どん底まで行かなければ、真の民主主義に目覚めないからで、日本を滅ぼす適役として、現在の自民党があるのではないかと思います。

もう一つは、八咫烏たちは元々イスラエル・ユダヤの末裔であり、最終戦争を自らの手で引き起こそうと、これまでずっと陰謀を働いて来ました。
このために、デーヴィッド・ロックフェラーを首領とするブッシュ・ナチ陣営と手を結び、共通の利益を追求して来たと考えています。
 彼らも今では、ジェイコブ・ロスチャイルド側、すなわちナサニエル陣営に寝返っていると思いますが、なにぶん古い王家の血筋で、考えがある意味で固まっているので、柔軟ではありません。

 コブラ情報を見ると、こうしたアジアの古い王家とも話し合いが持たれているとのことですが、やはりなかなか現実が受け入れられず、話し合いは難航している様が伺えます。



復習日本経済週刊ニュース 2015 10 28
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12089453972.html
日本は難民を受け入れるかお金出すように言われている。日本政府の対策はしぶしぶとお金出す事になっている


ロシアは決してロスチャイルド、ロックフェラーへの抵抗の「牙城」とは成り得ない。
http://ameblo.jp/don1110/entry-12089809139.html

事前連絡無しに、自衛隊員達が集団で突然、安倍首相の自宅を訪問した真意
http://alternativereport1.seesaa.net/article/428739987.html

親・米国戦争屋の似非右翼・ネトウヨに等しい安倍首相がいくら対中・対露挑発しても、自衛隊幹部は水面下で中露の軍幹部と情報交流を持続させて欲しい!
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/35388037.html

東京国際大学とハーバード大学アジアセンターが、「第4回共催シンポジウムー日本と世界―」を開催
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/4ac47c06025e88d13855336d2377fd70
「海洋国家=海軍国家」日米が、太平洋覇権を守る「日米連合艦隊」編成の時代、いよいよ到来か?

動画:ハロウィンの悲劇
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1676.html

共和党大統領選 一番人気は福祉を前面に出している見た事もない黒人候補だそうだ
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/10/blog-post_67.html

電力ワクチン受信料詐欺 早期老化症 天皇制 抗癌剤 IH調理器 チップ 露中米以ISISトルコ

【YYNewsLive】最高裁事務総局は14年も検事を務めた永谷東京地裁総括判事にNHKを勝訴させた
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/863f4d91a7d554234b5c3cb6cc269482

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☆今日の画像■米国軍産複合体・ネオコン戦争派の現在の中心人物①ポール・ウォルフォビッツ 元国防副長官、元世界銀行総裁 


日本の製薬会社がインフルエンザの特効薬を開発!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972638.html
ワクチン・ビジネスと言えば人口削減計画を推し進めているビル・ゲイツです。
米研究機関は様々なウイルスや病原菌を開発し大気中にばら撒いています。同時に新しいワクチン(人々の健康を侵し早死にさせたり不妊にする)を開発して世界中に売りまくります。そうやってビル・ゲイツ達は巨額の富を得ながら多くの人々の命を奪っています。
どのワクチンも何が含まれているか分かりません。海外では多くの子供たちが被害に遭っています。
日本の製薬会社が安全なインフルエンザの治療薬を開発したとなればインフルエンザ・ワクチンの商売はあがったりでしょう。しかしそうなることで人の命が救われます。
ただ、どんな薬でも身体にとっては異物ですから、私は薬を飲むときに同時に解毒作用のあるビタミンCを飲みます。

<インフル 1回投与で治療 塩野義、3年後にも新薬>

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00000100-san-bus_all


【儲け過ぎ】東京電力が過去最高益を更新!前年同期比50・4%増、燃料価格の下落で3651億円の利益!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8557.html
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20151030134117@p[p[@p


第3次世界大戦を起こして全てを失うほど、もう皆馬鹿じゃない
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/3-065c.html
Q、 アメリカの次期大統領選と、その後ロシアを巻き込んで第3次世界大戦は起きると思いますか? それとマイナンバー制度によって、全国民にマイクロチップを埋め込むという可能性はあると思いますか?

 知ったら戦慄する Image may be NSFW.
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book
『嘘だらけ世界経済』 ベンジャミン・フルフォード×板垣英憲 ヒカルランド
  抜粋




http://tocana.jp/2015/10/post_7781_entry.html
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【ブログ記事】■天皇制をすぐにでも廃止・解体すべき7つの理由!
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/177490484f20d4d68a24683f46a03922
■天皇制をすぐにでも廃止・解体すべき7つの理由!

①【象徴天皇制】は日本国憲法前文で規定している【主権在民の原則】に
違反し、また日本国憲法第14条第2項【華族・貴族制度の禁止】に違反しているから。

日本国憲法での【象徴天皇】は【国民の統合の象徴】として国事行為のみで政治は行えないように規定されているが、実際は国民の上に天皇を置いて国民の主権が及ばない超法規的存在となっているのだ。

例えば、日本国憲法第7条の規定で、天皇は内閣の助言に従って最高裁判所長官を指名することになっている。これは実質的に内閣が司法を支配できるようにしているのだ。

すなわち【象徴天皇制】は天皇の行為を国事行為にのみ限定する体裁を持ちながら実際は天皇の名のもとに内閣が様々な権力を行使できるような仕組みになっているのだ。

②明治維新で討幕派による軍事クーデターによって、孝明天皇と明治天皇が暗殺され明治天皇が大室室寅之助にすり替えられたため天皇の血統がその時点で途絶えたから。

英国政府ロスチャイルド国際資本マフィアの資金・軍事・戦略援助で軍事クーデターで江戸幕府を倒した長州、薩摩、土佐、肥後の下級武士と被差別部落民は、孝明天皇と明治天皇(睦人親王)を暗殺し長州田布施村出身の大室寅之助を明治天皇に差し替え偽装した。

③昭和天皇の戦争責任が日本を100%植民地支配するため米国支配層によって戦後100%免責・免罪されたから。

全国民を天皇教に洗脳し侵略戦争に動員しアジア太平洋諸国民5000万人を殺した最大・最高の戦争犯罪人は現天皇の父親昭和天皇である。

昭和天皇は戦後米国支配層によってその戦争犯罪を100%免責・免罪され【象徴天皇制】という別名称の天皇制によって完全に復活したのだ。

④昭和天皇は戦後【象徴天皇制】の天皇として完全に復活したことにより、ほとんどの戦争犯罪人たちもまた同じように戦争犯罪を免責免罪され自民党に再結集し現在まで続く自民党による独裁政治の基礎を作ったから。

昭和天皇がその戦争犯罪を100%免責・免罪され、戦後【象徴天皇制】という別名称の天皇制で完全復活したことによって、戦争犯罪に加担し昭和天皇と同じように免責・免罪された戦前の軍人、政治家、特高官僚、特高裁判官、国家官僚、特務機関責任者、財界人、大手マスコミ、学者・評論家、国家神道宗教家、右翼・暴力団などが1950年代には、A級戦犯でCIAスパイになり免責・免罪された岸信介の自由民主党に再結集し完全に復活しして現在の自民党独裁体制の基礎を作った
のだ。

⑤戦後昭和天皇は自らの助命と天皇制保持のために米国に対して日本の領土
の軍事占領を許し現在まで続く米国による植民地支配の基本構造を作った売国奴だから。

昭和天皇はマッカーサーGHQ総司令官と11回も会談し自らの助命と天皇制保持を懇願したが、マッカーサー将軍の煮え切らない態度に不信を抱き、マッカーサーの頭越しに直接米国務省m顧問ダレスと交渉し、共産主義から自らの命と天皇制を守ることを条件に日本全土を米軍が自由に使用してもよいとの密約を与えたのだ。

現在までつづく米国による日本植民地支配の原型を作ったのは昭和天皇なのだ。

⑥安倍晋三自公内閣によるファシスト独裁政治の根源は戦前の【天皇制軍事独裁体制】にあるから。

安倍晋三ファシスト内閣の憲法破壊(集団的自衛権行使容認)、民意無視(辺野古基地移転強行)、国民生活破壊(アベノミックス、消費税増税、法人税引き下げ、労働法改悪)、戦争国家体制(戦争法案)、国民弾圧体制(特定秘密保護法、マイナンバー、共謀罪導入)、国民経済破壊(アベノミックス、TPP)など暴虐政治を可能にした自民党、公明党=創価学会、橋下維新の会、岡田民主党等の政党や、日本会議、神社本庁、靖国神社、在特会などの極右団体は全てそのルーツは戦前の【天皇制軍事独裁体制】までさかのぼるのだ。

⑦日本国憲法が国民に保障している個人の自由や基本的人権の尊重は平成天皇以下の皇族たちは適用されていないから。

日本国憲法第14条第1項【法の下の平等】は現在の20名の皇族には適用されていない。

天皇をはじめとする皇族には、国籍離脱の自由、皇籍離脱の自由、職業選択の自由、移動の自由、結婚の自由、表現の自由などが剥奪されている。

天皇には定年の規定がなく後期高齢者である81歳の昭仁天皇と80歳の美智子皇后は安倍晋三ファシストらに政治的人利用され死ぬまで働かせられるのだ。


国民総癌政策が進む!!日本で、いつまでも「猛毒抗がん剤」が使われる理由とは!!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/b26535e260e757adcda102b937b5954c
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やっぱりあぶない癌製造機器であるIH調理器!!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/b9ac3c8a838670626027af86989ee98a
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ロシアに野望をくじかれたトルコ
https://tanakanews.com/151030turkey.php
 【2015年10月30日】 プーチンは、トルコ軍のシリア侵攻を阻止するため、アサドに頼まれてシリアに軍事進出した。シリア政府軍を強化するなら、ロシアは新兵器や衛星写真など情報の供給、軍事顧問団の派遣をするだけで十分で、露軍の戦闘機がわざわざシリアに駐留して空爆を行う必要はない。露軍がシリアで空爆をしているのは、トルコにシリア侵攻を思いとどまらせるのが主目的と考えられる。


米国の中東戦略が見えてきた
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/271029.htm
米露がイスラム国攻撃で手を組んで行くことになる。

米国のカーター国務長官は議会に3R戦略として、中東戦略を説明した。シリア内戦に米国も地上の特殊作戦部隊を派遣し、米軍要員を前線に近づける新たな措置を取り、爆撃の地点情報等を取ることが目的である。米国の空爆の効果が出ていないが、一方、ロシアの空爆ではイスラム国の橋や道路を爆撃して補給ラインを破壊するなど、それなりに効果を出している。ロシアは特殊作戦部隊である「ザルソン部隊」や数十人の軍情報将校をイラク・シリアに派遣して、情報をイラン情報部門から貰っている。米国はそのような情報部門があるイスラエルとも仲違いして、この地域の情報をもらえていない。情報格差が空爆の結果に出ている。ロシア空爆の効果が大きいことを米軍も認めて、その情報力の差であることを原因とみなして、現地に情報を得るために特殊作戦部隊を派遣することになったようである。無人機での情報収集も行い、空爆の効率化を行うようである。しかし、この時、問題なのが、ロシア軍と米軍がシリアで遭遇して戦闘になる可能性である。これを回避することが必要になる。このため、シリア情勢を巡り、反政府勢力を支援する欧米や中東諸国、さらにアサド政権を支えるロシアとイランの外相が一堂に会する会合が、30日に開かれることになり、この特殊部隊同士の戦闘回避も話題になるはずだ。また、自由シリア軍のホッサム・アリ-アヴァク准将は、ロシアとの協力の可能性も有り得るとし、「我々の立場は、政治面ではロシアとは異なっているが、我々はロシアを信頼している。『IS(イスラム国)』との戦いにおいて協力すれば、実りある結果がもたらされるだろう。現在、自由シリア軍司令部は、意見の食い違いに苦しんでいる。司令部のメンバーはそれぞれ、軍の行動プランについて様々な見解を持っている。我々は『IS』や『アル-ヌスラ戦線』に反対しているが、もしロシアとの間で合意ができれば、それはイニシアチブのレベルにとどまらず、新たな司令部の形成につながるだろう。」という。ロシアもスンニ派とシーア派の対立のどちらにも味方するわけではなく、中立であり、このため、サウジアラビアなどもロシアの協力を受け入れている。そして、そのロシアは、先週の4か国会合で、戦闘を停止したうえで1年半以内に大統領選挙と議会選挙を実施し、アサド大統領が立候補する可能性も残した和平案を提案した。このロシアの案を米国も受け入れることになると見る。米露がイスラム国攻撃で手を組んで行くことになる。米国は、ロシアに中東の主導権を渡して、南シナ海での中国との対決を優先する可能性が出てきている。さあ、どうなりますか?

アルクトゥルス 銀河連合 オバマ バード少将の南極探検 ロックフェラー医学 露機米空母 岩戸開き

外は今シーズン一番の冷え込みですかね。6.66℃近い外気温。
まだ暖房は止めたまま、映画2001年宇宙の旅も666秒で終了、RAPTさんも6.66分で、とりあえず、寒過ぎて、温浴66.6分で減量1.11㌔しとりました。

幸福の科学の信者、与国秀行氏最新ビデオもまだチェックしてないですが。日月大本系列の、千年王国系の洗脳じゃないとは思いますが、どうですかね。

カレイドさんと同じく、宇宙人否定のRAPTさんも、名無し先生説と同じく、支配階級の裏社会考察、黒魔術集団とか、参考になりますから、無視できませんね。

宇宙への旅立ちさんも、サルーサから、シェルダンオンリーですか。
アンチ、フルフォード、コブラ、ウイルコック、ケッシュ、エリザベス・トルートウインと、それからすると、コーリーも対象になりそうですが。
とりあえず、誰の説も、100%支持できる状況じゃないですから、66.6%の信憑性と、故意過失はともかく、33.3%は保留として、観察モードは維持ですね。

最新のコーリーも、バード少将の南極地底探検そのモノは、ナチスの、UFOに限定ですか。
地底人と遭遇したと、マニアでは、一般的な、バード少将も、ミズモリ説では、クリスタルシティの、楽園を想像しましたが。
他の、地底の状況は、また、ミズモリ説は正解かもしれませんが。
まだ、しかし、判定は未定ですが。
そういうことで、誰も信じるな、真実は、南極の魔ザーも知らない。と、慎重に検証作業ですね。ッテカ。
Φ(´゜π゜`)φ

露機が米空母に接近、艦載機4機が緊急発進
http://grnba.com/iiyama/index.html#ss10302
米軍: 「安全な接近でした!」
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原子力空母:「ロナルド・レーガン」

ひとつは、米国の正規軍は、牛~戦争はしません!
ふたつ。米軍は、戦争屋のカネ儲けの手伝いは牛~しません!
みっつ。米軍は、日本や韓国を守る軍隊ではありません!
米軍は変身して、本国へ帰るのでR。 カネもないことだし…。
以上、異常なサインだが…、米軍とペンタゴンは変ったのでR。


サルーサ チャンネラー マイク・クインシーの引退
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/10/blog-post_54.htm

http://goldenageofgaia.com/2015/10/25/mike-quinsey-retires/
長い間、サルーサのチャンネラーだったマイク・クインシーが引退するという。そう、もう彼からのサルーサのメッセージは聞く事ができないのだ。残念な事だ。
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先週と先々週の彼のメッセージに違和感を感じた。ケッシュとデービッド・ウィルコックの名前を出して褒め称えていたのだ。サルーサらしくないメッセージだった。

私自身は、ケッシュとデービッド・ウィルコックはあまり信用していない。

実際にサルーサから「デービッド・ウィルコックなんて見ているの?」と呆れているという様なニュアンスのテレパシーをもらった事がある。つまり、彼はあちら側だと言いたかったのだろう。

デービッド・ウィルコックはオバマを悪者として扱っていて、その内に裁判にかけると豪語している。白龍会のベンジャミン・フルフォードと仲が良い。そして「米国政府や議会には、1人もレプティリアン・シェイプシフターなんて居ない」とも断言している。


2011年に、サルーサは私に「これからレプティリアン達の秘密地下基地を一掃する。彼等の基地は、広範囲に広がっていて、とても大変な仕事だ。」とハッキリと私に伝えた。

だからデービッド・ウィルコックを褒め称えたマイク・クインシーのメッセージに違和感を感じた。

引退の原因は、多分、サルーサからのメッセージが受け取りにくくなってきていたのだろう。それで自分の感覚のメッセージを書いた。もう限界に来ていたという事だ。

ではサルーサは、一体、どうしてしまったのか?もちろん、いまだに彼女の属する巨大なスペースシップで地球と皆さんを見守ってくれている事は確かだが、彼女の伝えたいメッセージは、既に皆さんに伝えたので、あとは他のメッセンジャーに任すという事なのかも。

サルーサ主導の爬虫類人秘密地下基地の一掃は、レプ達に大打撃を与えた。それで爬虫類組織から目の仇にされてしまったらしい。しばらく爬虫類組織の怒りが収まるまで、静観する予定なのかもしれない。爬虫類組織も今週の会議で光側に転向する決定をしたばかりだし。

既に、多くの人食いレプ達が逮捕されている模様だ。人食い爬虫類組織の大ボスのジョン・マケインも、世界的に指名手配されているとの情報もある。彼はイスラム国も裏切ったので、米国外に出れば、イスラム国に袋叩きに遭い殺される可能性もあるという。ロシアのプーチンも彼を探しており、ロシアの秘密警察に逮捕される可能性も高いという。

手がシェイプシフトするジョン・マケイン。シリアで虐殺行為を働いているイスラム国からアドレナリン入りの生血と人肉を、米国の人食い爬虫類組織に密輸入していたという。
P.S. マイク・クインシーは、光の銀河連邦からの似た様なメッセージをお探しだったら、シェルダン・ナイドルからのメッセージをお勧めすると述べている。シェルダン・ナイドルからのメッセージは信用性が高いという事だ。

アルクトゥルス・・・2015年10月29日 灯台、光線及び 炎の一体化
http://japonese.despertando.me/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%88%e3%82%a5%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%95%e5%b9%b4%ef%bc%91%ef%bc%90%e6%9c%88%ef%bc%92%ef%bc%99%e6%97%a5%e3%80%80/
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ブロッサムグッドチャイルド 2015年10月29日 ー光の銀河連合からのメッセージー
http://japonese.despertando.me/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%83%83%e3%82%b5%e3%83%a0%e3%82%b0%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%81%e3%83%a3%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%83%89%e3%80%80%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%95%e5%b9%b4%ef%bc%91%ef%bc%90%e6%9c%88/
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復習ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年10月26日
http://japonese.despertando.me/%e3%83%99%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%9f%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%80%80%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91-16/
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いずれにしても、米軍の内部では、カザリアンの反逆者たちの排斥を進めているとのしるしがますます大きくなりつつある。最大のしるしは、グアンタナモ湾にある監獄キャンプの閉鎖を阻害するとして(ペンタゴンの指令の)2016年の防衛費法案に対するバラク・オバマによる拒否権の発動である。彼はまた、シリアの”反乱軍”への6億ドルの支出と、ウクライナでのネオナチへの3億5千万ドルの支出の停止に対しても賛成した、とはペンタゴンからの情報である。


ロックフェラー医学の医者は死神そのもの。体を冷やすな。アイスクリーム食べるな。黒酢摂れ。
http://www.k2o.co.jp/blog4/2015/10/post-51.php

『新・霊界物語』第一話 新たな岩戸開き

http://ameblo.jp/uttaetotatakai/entry-12089896309.html

RAPT×読者対談〈第40弾〉悪魔が破壊したアートと言論の世界。

RAPTさんがハロウィンの呪いで、パソコンが壊れて、嫌がらせメールだそうですが。
対談アップされるまで、とりあえず、映画アイズワイドシャットの完成間際に暗殺された、スタンリーキューブリック監督の、アポロ月面作業スタジオ撮影と交換条件と噂の、全面NASA協力、SF映画2001年宇宙の旅でも観ながら待ちますか。

RAPT×読者対談〈第40弾〉悪魔が破壊したアートと言論の世界。
http://rapt-neo.com/?p=33136
今回の読者対談は、悪魔崇拝者たちがいかにアートを破壊してきたか、言論を破壊してきたかについて語っています。
 
一応、内容としては、昨日の記事の延長のようなものになっています。昨日の記事は以下になります。
 
ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。
 
この対談は前の日曜日に収録したものなので、別に昨日の記事の延長として対談したわけではないのですが、昨日の記事と関連性のあるものなので、敢えて本日、この対談をアップすることにしました。
 
昨日の記事では、イルミナティたちが文化・芸術を通して我々庶民を洗脳しようとしているという話をしましたが、今回は彼らがその文化・芸術そのものを破壊しようとしているということについてお話しています。
 
文化・芸術を破壊することで、我々の正常な「美意識」「美的感覚」「芸術的感性」を破壊しようというわけです。
 
私は幼い頃から文化・芸術が好きで親しんできましたので、これらのものがいかにおかしな方向に進み、異常な感覚(センス)で満たされているかをつぶさに目にしてきました。
 
今回の対談ではそれら全てを網羅することはできませんが、いずれこの件についてもこのブログで詳しく取り上げていければと思っています。
 
「小泉八雲」という小説家は、「ラフカディオ・ハーン」というギリシャ人で、日本文化について調査をしているうちに、日本文化に傾倒するようになり、日本の名前まで付けたような人物です。(ペンジャミン・フルフォードも日本にかぶれて、「フルフォード」を「古歩道」と変えましたが、それと同じようなものでしょう。)
 
小泉八雲 – Wikipedia
 
小泉八雲はもともとキリスト教徒の親の下に育ったそうなのですが、その親に色々と問題があったらしく、キリスト教が嫌になって、ドルイド教に傾倒するようになったとのこと。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
父が西インドに赴任中の1854年、精神を病んだ母がギリシアへ帰国し、間もなく離婚が成立。
 
以後、ハーンは両親にはほとんど会うことなく、父方の大叔母サラ・ブレナン(家はレインスター・スクェアー、アッパー・レッソン・ストリート交差点)に厳格なカトリック文化の中で育てられた。
 
この経験が原因で、少年時代のハーンはキリスト教嫌いになり、ケルト原教のドルイド教に傾倒するようになった。
 
----------------(転載ここまで)
 
では、どうしてドルイド教に傾倒したような人間が、わざわざ古代ケルトの文明圏から離れて日本にやってきたのか……。
 
まあ、日本こそがドルイド教の本当の聖地だったからでしょう。
 
日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。
 
鹿児島(薩摩)と山口(長州)と高知(土佐)はドルイド教で結ばれた「太陽派」であり、「月派」を倒すために明治維新を起こしました。
 
島津家と毛利家が日本を支配していることの本当の意味。またはハロウィンが「国常立尊」を召喚するお祭りである可能性について。
 
あと、私はこの対談の中で、「シェイクスピア」や「トマス・ピンチョン」などの作家を酷評していますが、一応、彼らにはきちんとしたファンもついています。なので、彼らが絶対的にダメな作家であるとは言えません。
 
しかしながら、彼らに対する学者たちの評価が余りにも高すぎるということは確かだと思います。
 
一般的に考えて、「シェイクスピア」も「トマス・ピンチョン」も誰が読んでも面白くて、ためになるような小説とは言えないからです。
 
むしろ、全く面白いと思えず、退屈してしまう人の方が多いと思います。そんなものが本当に傑作、名作と言えるのでしょうか。
 
また、「美術界の巨匠」とまで呼ばれている「マルセル・デュシャン」ですが、彼の名を広く知らしめた代表作が以下になります。
 
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〈マルセル・デュシャン作「泉」〉

 
「なんだ、こりゃ」と思うのが正常な感覚です。これを「優れた傑作」と思う方が馬鹿げています。誰が何と言おうと、私はそう主張します。
 
あと、彼の代表作として、椅子と自転車の車輪をくっつけただけの以下のような作品もあります。
 
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〈マルセル・デュシャン作「自転車の車輪」〉

 
このような何の芸術性もないものを「優れたアート」であると宣伝しつづけた結果、今では多くの人たちがその言葉にすっかり洗脳されてしまい、以下のリンクのような屁理屈をあれこれとこねているわけです。
 
マルセル・デュシャンの便器が変えたもの – (チェコ好き)の日記
 
「現代美術は『考え方』のアート」とのこと。まあ、なんとでも理屈はこねられます。
 
単なる便器を「優れたアート」とまで思える……。これが洗脳の恐ろしさなのです。
 
あと、「現代音楽の巨匠」とまで呼ばれた「武満徹」についてですが、ネットで調べてみたら、彼の出身地が「鹿児島県川内市」だったのでびっくりしてしまいました。
 
武満徹 – Wikipedia
 
今さら言うまでもないことですが、「鹿児島」は「島津家」の領地だったところですね。
 
要するに、「島津家」のようなドルイド教徒とのつながりがあれば、どんなつまらないアートを作っても有名になれるということです。
 
もし仮にその人に才能がなくても、とりあえず「佐村○○」みたいにゴーストライターを使って、それなりに良い作品を作っておけばいいわけです。お金さえあれば誰でもすぐにできることです。
 
また、この「武満徹」はCMやドラマの曲を作ったりもしていたようですが、実のところ、彼は現代音楽の巨匠とされています。
 
しかしながら、ご多分に漏れず、彼もまた意味不明な不協和音ばかりの曲をたくさん作っています。例えば以下のような曲です。

 

 
このような訳の分からない曲を、さも優れた曲であるかのように宣伝し、何が本物の芸術か分からないようにするのが、悪魔たちの狙いなのです。
 
あれこれと訳の分からない屁理屈をこねて、芸術でもないものを芸術だと言い、我々庶民が正常な「美意識」「美的感覚」を身につけることのないように誘導しているわけでしょう。
 
我々はマスコミや評論家の言うことを真に受けず、本当によいものを見抜く目を養っていかなければなりません。
 
あと、私が自分で書いて感動し、茫然自失となってしまった記事が以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。
 
恐らくこの記事の内容は誰にでも理解できるものではないと思いますが、日本史を深く詳しく調べていけば、いずれ誰もがこれと同じ結論に達するでしょう。
 
もっとも、第二次大戦後は「島津家」「毛利家」の中で内部分裂が起き、彼ら自身が「秦氏」と「出雲族」とに分かれて争ってきた形跡が見受けられます。
 
なので、第二次大戦後は「徳川家」と「毛利家」が戦ってきたとは言い切れません。ここのところは勘違いしないようにお願いします。
 
いずれにせよ、彼らはどんなにくっついたり離れたりしても、結局は「秦氏」と「出雲族」の2つの勢力に別れて争い合う運命にあるということです。
 
この法則をきちんと頭に叩き込んだ上で「日本史」を勉強すれば、受験生も「日本史」を簡単に理解し、暗記できるようになるでしょう。
 
とにかく、私はこの記事を書いた後、あまりに感動して茫然自失となり、一日中、ひとりで「これはすごい」「これはすごい」とつぶやき、家内から笑われていました(笑)。
 
あと、これからは西洋人が日本を牛耳っているわけではないことをはっきりとさせるために、「ロスチャイルド」という言葉を使わず、「秦氏」という言葉だけを使おうなどと話していますが、一応、西洋のロスチャイルドが世界を支配していることも確かな事実なので、「ロスチャイルド」という言葉はこれからもずっと使うと思います。あしからず。
 
「ロスチャイルド」、または「ドルイド教」の拠点がスイスにあるということについては、以下の記事をご参照ください。
 
世界を密かに支配するドルイド教の歴史。ドルイド教とゾロアスター教と古代エジプトと古代ギリシアと古代中国と永世中立国スイスとロスチャイルドと秦氏の奇妙なつながり。
 
また、ストーンヘンジからは以下のように沢山の人骨が見付かっています。ストーンヘンジがドルイド教の生け贄儀式の場として使われていたからです。
 

 
しかしながら、この動画を見ても分かるように、学者の多くがストーンヘンジはお墓だったのではないかとか言って、我々を煙に巻こうとしています。
 
また、現在の「戒名」の相場はこんな感じです。(出典はこちら
 
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死人に名前をつけるだけでこんなにお金をもらえるのですから、お坊さんがどれだけボロ儲けしているかが分かるというものです。
 
別に「戒名」なんかつけなくても、死者はあなたのことを呪ったりしませんから、こんな無駄なお金は払わないように、勇気をもってお坊さんには「戒名」をつけることを断った方が賢明だと思います。
 
ちなみに、歴代天皇は死者からの呪いを極度に恐れて沢山の神社をあちこちに建ててきましたが、彼らがそんなに死者の呪いを恐れているのは、それだけ悪いことばかりしてきたという証拠でしょう。
 
○こちらの記事もどうぞ 
  • RAPT×読者対談〈第五弾〉フリーメーソンの儀式と報復の方法。
  • RAPT×読者対談〈第六弾〉NWOが絶対にうまくいかない理由。悪魔が限りなく愚鈍な存在である証拠。
  • RAPT×読者対談〈第10弾〉有名陰謀論者たちは天皇派の工作員なのか?
  • RAPT×読者対談〈第11弾〉世界の支配者たちは精神疾患である。または一日一食のすすめ。
  • RAPT×読者対談〈第18弾〉日本全国を股にかけたイルミナティ利権とNWO都市構想。
  • RAPT×読者対談〈第24弾〉電磁波とピラミッドの関係。または悪魔に囚われた淡路島について。
  • RAPT×読者対談〈第33弾〉全てが一つに繋がったRAPT理論。

  • 〈お知らせ〉ハロウィンの呪いでしょうか。パソコンが壊れてしまい、現在、修復中です。
    http://rapt-neo.com/?p=33169

    本日は読者対談の動画をYOUTUBEに公開する予定だったのですが、動画を編集した後、突如、パソコンが壊れて動かなくなってしまいました。
     
    現在、パソコンを修復中で、早ければ今夜中に対談をアップできるかと思いますが、場合によってはアップできないかもしれません。これもハロウィンの呪いでしょうか(笑)。
     
    とりあえず、今は別のバソコンから記事を書いています。
     
    それと、今日は頭がおかしいとしか思えない質問メールがいくつか届き、大変、不快な思いをしています。これまたハロウィンの呪いでしょうか(笑)。
     
    皆さんはこれらのメールを見て、メールの送り主が正常な感覚の持ち主だと思われますか。
     
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    RAPTさん  よくぞ勇気を持って分析した情報を公開してくれました。  ソースはどこからか判りませんがなかなかできることではありません。 このメールは取るに足らないものですが、あくまでも純粋に質問なので公開しないで下さい。
     
    (註 : すみませんが、公開してしまいました。私の記事に何らかのソースがあると思っている時点で、私の記事をよく理解していないという証拠ですが、私の記事を理解したかのように言って、私のことを褒めそやしている時点で、何かおかしいとしか思えません。笑)
     
    聖書は難解で神父さんやいろいろな方が研究されているとおもいますが。ヨハネによる福音書第十六章の「わたしには、あなたがたに言うべきことが多くあるが・・・・」から始まるところですが。生まれ変わりのことについて書かれてるわけではありませんが。輪廻転生については絶対的には無いとは言えないのでしょうか。どう想いますか。神父にも聞いてみますが、RAPTさんの見解も聞きたいです。愚問ですね、無いと断言されましたよね。 対談の中で悪魔達はハイパーインフレで自滅すると言われてますが、貨幣だけではなくいろいろな方法があると思われますが、そんなに馬鹿でしょうか。神の御わざは偉大で人間の考えが及ばない方法で悪しき者は刈り取られると確信はしています。しかし悪魔と悪しき者は違うと思います。確かに悪魔に智恵を乞い実際に殺戮や情報攪乱などしているのは人間ですが。どうでしょうか。彼らは一歩も二歩も先を行っているのではないか?フリーメーソンもイルミナテイもありますが。24年前から私なりに書籍やその他から研究していますが。まあ情報もコントロールされているから限界がありますよね。私はイルミナテイより上の組���イ♢△襪反簑♢靴討い泙垢♤�   合わせて聞きたいのですが。
     
    (註 : まあ、想像では何とでも言えますよね。文字化けしている部分は何を書いているかよく分かりませんが。)
     
    悪魔の13血流の著者は社会から抹殺されましてしまいました、いろんな説がありますが。真実や真実に近づくと彼らはどんな方法もいとわないです。 
     
    (註: 要するに、お前は殺されると言いたいわけでしょうか。こんなことを書いてくるなんて、非常識にも程があります。これまで受けてきた嫌がらせメールとさして変わりがありません。)
     
     RAPTさんあなたの分析や信仰は素晴らしい。
     
    (註: と言って意味もなくおだてるのが、今の悪魔の手口なんでしょうか。笑)
     
    なぜ殺されないのでしょうか。もちろん殺されたら私も悲しいですし無事を願って止みません。数々の妨害や恐ろしいことも多々あるでしょう。時代の流れや神の御わざもあります。 言える範囲でかまいませんので、主の他にRAPTさんが安全でいられる背景はあるのですか。それともコントロールして情報を公開しているのですか。嘘は書いてないと判ります。
     
    (註 :嘘は書いていないと分かっているなら、なぜこんなことを聞いてくるのか。私に裏がないと思うなら、こんなことを聞いてくる必要はありませんよね。私の背景を聞いてくるなんて、それこそスパイかと思ってしまいますよ。笑)
     
    もうひとつ聞きたい。政治家は全部とは言えませんが走狗です。しかしシンプルに考えると世の中、逆ですよね。なぜ公安警察があるのか考えれば共産党はまだまともかなとおもうのですがどうでしょうか。彼らは全てがクリーンとはいえないのでしょが、やはり政府や機関の秘密はしっかりともっているでしょうし、非力でもあります。脅迫や弾圧はあるでしょうし、しかし一番まともではないかとおもいます。共産主義も難しいですね。純粋な共産主義はどこの国でも実行されていません。共産主義自体、出自があやしい。政治では何も変えられないし。いかに搾取するかの追求しかない。 いちいちメールに答えていたら身が持たないですよね。生活もあるでしょうし。大変な作業だとお察しいたします。   返信は無����でしたらかまいません。
                                                             拝具
     
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    まあ、とにかく訳のわからないことを書いています。最近はやたらとこうやって根拠もない自説を展開し、あれこれと意味不明なことを書いてくる人が多くなってきました。
     
    こういう手口で私を撹乱しようということなのでしょうか。
     
    もしこれが何の悪意もない人からのメールだとしたら、陰謀論を調べるより先に常識をきちんと学んだほうがいいと言いたいです。
     
    で、このメールが届いた直後、こんなメールがまた届きました。これまた意味不明です。
     
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    はじめまして。先生のブログを拝見させていただき、陰謀の謎が解け、やっと陰謀論の回答が見えたと思っている者です。
     私の中では最高の理論をお持ちの方と存じております。
     ただ、先生の理論でもわからないことが私の現実にあるので、恐縮ですが、メールさせていただいた次第です。
     私は札幌に住んでいますが、どうも去年の6月ぐらいから私の周りで起きていることは宇宙人とか現実世界の謎のようなことで、私の周りの人がテレパシーで意識がつながっていて、私の心も把握されているようなのです。他にも知人がちょっと変身して見た目を多少変えて現れたことも多々あり、というか本当は多少にとどまらない変身という意味ではいつもと言った方がいいかもしれないというようなことが起きています。そして、このことについては、私の周りの人は私に今は話せないか、もしくは、自分でわからないのではないかと思えます 過去に知人からきいたことから考えると理解できることが多いのですが、しかし、このことについて話せる人が今は周りにいません。集団ストーカー的なことも6年前から受けていますが、こちらは悪魔が人間を苦しめたいとか、理由もあり、理解できますが、集団ストーカーも受けています。集団ストーカーは対処できるかもしれないのですが、家の中のこと等もおそらく去年の6月ぐらいからは超能力的なもので盗撮等されているようで、心の中もですが、プライバシーは5年前からありません。盗撮、盗聴、尾行、ハッキング等しなければ知り得ないことを周りの人がほのめかしてきます。
     移動中に会う人も全員かと思われるくらい自分に反応します。
     私が知人複数の人達、何十人という人からきかされたのは、現実世界というのが、あっという間に出し入れのできる宇宙人(シリウス人) のつくった実体のあるホログラムだということです。
     四人とその分身以外のシリウス人はアンドロイドだと言っていましたが、アンドロイドと言っても人間なのは、四人と同じと思いますが、自分も四人以外はいろいろなことから、実体がないのかなとか想像したりしています。
     RAPTさんのブログの内容からは分野の違う話かもしれないのですけど、私は私の周りの人が今の生活圏内でも見る人がやはり全員知人の言うように実はシリウス人とか宇宙人で自分もそうで、知人の言うように現実は私にとっては試験であるように思えます。RAPTさんの理論が正しいのですけど、私は去年の6月から私の知人の話からしか説明ができないように私の周りの人がたぶん全員?変わってしまったので、もしくは正体を見せてくれるようになったので、これはたぶん世界中どこにいってもと思えます。ということは、最も正しい理論を持たれているかもしれないRAPTさんもそれに含まれてきて、RAPTさんが本当のことを言えないか自覚されていないということなのかもしれないとも失礼ですけど、そうなのかもしれないというようにも思えるのです RAPTさんも本当のことを言えないとしたらそれにはもちろん正しい理由があるのだということはわかります
     RAPTさんもこのことには私が納得するような回答はできないのかもしれません
     ただ、私は何か私に重要な役割もあるそなので、私に起きていることがわからないことがあるんです 客観的に考えてもテレパシーで人の心とかこちらを把握しながら、また変身しながら、私がこのことを人に話しても私にこれらのことについて話してくれる人はいません
     私が今一番正しい理論を持たれていると思うRAPTさんですから、失礼を承知でいきなりこんなことをご質問させていただいているのですけど どうなのでしょう 私からすると知人からきいた話以外では情報もない完全にわかることのない人達の世界で生きている感じなのですが
     以前の世界から継続しているのですけど、でも、テレパシーとか変身とかして継続していても疑問はもちろん残ります
     本当に変な話で本当に申し訳ございませんけど、こんな質問にご回答いただけたら、本当に光栄です 
     
    ----------------
     
    何を言っているのか訳が分かりません(笑)。
     
    とにかく現実と非現実の区別ぐらいまずは身につけてからメールを書いてきてくださいと言うしかありませんね。
     
    何がなんでも宇宙人はいると思わせたい人なんでしょうかね。
     
    まあ、宇宙人はいません。もし高度なテクノロジーを持っていて、テレパシーを使ったり、自分の考えを読み取ったりする人が本当に現れたとしても、そのテクノロジーを使っている人はすべて生身の人間です。
     
    人類には既にそのようなテクノロジーがあります。
     
    私からの答えは以上です。
     
    納得できなければ、納得できる人から答えをもらってください。


    サイモン・ホークス氏・・・法王が主導するNWOとCERNとレプティリアンについて

    セムメーソン八咫烏666イルミナティ日本代表の、露シアの超兵器は、マイケルサラ博士の記事だと思いますが。
    名無し先生関係の最新、ベルファシが国を跨いで、露シア中国と米国日本の対立とか、紛争を煽ってる説、を踏まえて、インディゴが出てくる、この、日本や世界や宇宙の動向さん最新記事、復習ですね。
    個人的には、新人類インディゴクリスタルレインボースーパーダイヤモンドからスターチャイルド、ウォークイン、ワンダラーより、ライトワーカー、ミュータント、レジスタンス、ダイバージェントの分類が正解の半世紀でしたが。


    ロシアの超兵器は一時的にアメリカの電力供給システムや電気の動作を停止させることができます。米軍のレーダーや、ソナー・システムも、イージスミサイルシステムも、何もかもを無力化することができます。戦闘能力を奪う超兵器をロシアが、シリアでも使用しています!!
    https://twitter.com/susanou666/status/660250452475285504
    ---------------------------------------------------------------------
    CERNのところは、映画サイレンサー、プレアデス人カムドーと悪玉宇宙人の死闘、連想しますね。
    FEMAはP+ピーターに近い、法王はマシュー君と魔逆だけど、コブラに近い、レプタリアンが地球に閉じ込められたのは、壁じゃないけど、ポータルで、コーリー最新に近い。
    コブラもエリザベス・トルートウインから、真実に嘘を混ぜた、ヘッジファンドのビッグオーに繋がる、米軍ジャージー作戦と一蹴されてますが。
    とりあえず、米軍別働隊か知りませんが、参考ですね。


    サイモン・ホークス氏・・・法王が主導するNWOとCERNとレプティリアンについて
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972610.html
    以下のYoutubeビデオで、サイモン・ホークス氏が興味深い内容を語っていましたのでご紹介します。
    イギリス人のサイモン・パークス氏(エイリアン、UFO、シャドーピープル、宇宙についての専門家)については今回初めて知りました。
    この内容を信じるか信じないかは皆様のご判断にお任せしますが。。。
    世界で起きていることは、エイリアンや宇宙の実態を考えずに理解することはできないということが分かります。

    https://www.youtube.com/watch?v=SsYr__uk3Eo

    (サイモン・パークス氏の10月4日のインタビューで語られたこととは。。。)

    前半のみ:
    ・・・・重要なことは、フランシスコ法王がNWOをスタートさせたということです。
    2~3週間前にCERNが誤作動を起こした際、地球に残留していたレプティリアンのリーダーは世界の支配層(エリート)に対し、「お前たちだけでやりなさい。私は自分のことで精いっぱいだ。」と告げたのです。

    ・・・CERNは空中に直径0.08mmの穴を開けるのに成功しましたが、そんな小さな穴では身長が2m70cmもあるレプティリアンが通り抜けて4次元に行くことができません。
    CERNは4次元のポータルを開け、4次元から人間にとって好ましくないエイリアンを地球に呼び込もうとしています。・・・

    つまり、エリートらは、自らの力でNWOをスタートしなければならなくなったと受け止めたのです。
    単にカトリック教徒の法王がなぜ国連総会ではなくアメリカの首都ワシントンで世界に向けた演説をしたのでしょうか。
    我々は法王こそNWOの指揮者であることを知りました。法王は偽善者として世界にとって良い事を行おうとしているかのように見せています。
    例えば、人口過剰の解決策や地球温暖化の対策などを推し進めていますが、実際のところ、彼は、彼やエリートが独占できる世界が欲しいために、世界人類の4分の3を消滅させたいのです。
    彼らはあまりにも多くの無駄食い連中が地球を占領しているという現実にうんざりしています。

    10月初めに米軍司令部のトップが、地上司令部に対し、ボトル水やバンドエイドや銃弾などの予備品を十二分に確保しておくようにと命令しました。
    これは、来年の3月までに何かが起きようとしており、その間に物資が入手困難になるということを示しています。
    だからと言って米軍が米国民を攻撃するということではありません。
    彼らは米国民にとって不利益になるような命令には従うつもりはありません。
    米軍が警戒態勢に入ったからといって、FEMAキャンプの運営を開始するということではありません。

    エリートらが起こそうとしている偽旗攻撃がどのようなものかは我々も米軍も分かりません。
    ただ、11月1日~来年3月の間に何等かの偽旗攻撃が実行に移されるということだけが分かっています。
    可能性の一つとして、エイリアンの侵略の演出があります。
    なぜなら、これまでも、彼ら((アメリカを支配し、中国に地盤があるエリート層)は、世界各地に爆弾投下しましたが(中国が人民元を切り下げた時にも爆弾を投下した)、全て失敗に終わっています。
    そのため、非常にコストが安いエイリアン侵略計画が実行に移される可能性が大きいのです。
    なぜなら、9.11同時多発テロの偽旗攻撃の時と同じように、彼らはメディアを介して偽の映像を流すことで世界中の人々を騙すことができたのです。
    現在、すでにめまぐるしく様々なことが起き続けていますので、私も日々監視を続けています。
    法王はNWOという言葉を絶対に発しません。
    なぜなら、法王がNWOについて言及すると、NWOを熟知している我々のような人間が法王やバチカンを一斉に非難するからです。

    ・・・・

    我々の肉体には霊魂が宿っていますが、霊魂はある目的或いは使命を達成するために地球人の肉体に宿りました。
    特にインディゴ・チルドレンは。。
    しかし、地球人の肉体に宿る前に別次元や別の宇宙で一切経験を積んだことのない霊魂は、地球に生まれてから、メディア、教育機関、音楽業界、政治家らが流す嘘の情報に洗脳されてしまい、肉体を通して地球の支配者に支配されてしまいます。
    そのため彼らの使命が何かも分かりません。彼らは何かがおかしいということに全く気が付きません。
    しかし地球に生まれてくる前に別次元、別の宇宙、別の周波数の領域に肉体をもって生まれ、そこで経験を積んできた霊魂は、地球に生まれてからも、洗脳されずに何かがおかしいことに気が付くのです。
    また、そのような霊魂は地球に生まれてくる前にセーフティーネットを身にまとっています。
    しかし地球で初めて肉体を持つ霊魂はそのようなセーフティネットをもっていませんから洗脳されやすく騙されやすいのです。
    このように地球で覚醒せずに眠ったままの人々は地球で初めて肉体を持ったということになり彼らを地球人と呼びます。


    我々の住む世界(地球)は、レプティリアンのエネルギー・グリッドで覆われています。
    それをグレイ・エイリアンが管理しています。
    ただし、主要な送電機は土星にあります。土星のリングは氷でできていません。
    リングはミネラルの集まりであり、周波数を送るアンテナの役割をしています。
    月の裏側にはリピート?ステーションが設置されています。
    しかしこのステーションは現在は動作していないか動作が弱まっています。
    従って、非常にパワフルな魂の持ち主が死亡した後、魂が肉体から抜け出た後、レプティリアンのエネルギー・グリッド(ネット)を破って外側に抜け出ることができるでしょう。
    このエネルギー・グリッドは元々、アーコン・ストローク・レプティリアンによって(彼らの計画を地球上で実施するために)設置されました。
    たぶん、200人くらいのレプティリアンが我々の住む世界に閉じ込められています。
    なぜ彼らは我々の世界に閉じ込められたかというと、地球のエネルギー場が壁となっているからではなく、地球から4次元に行くためのポータルがなくなったからです。

    そのためにCERNが開発されたのです。
    CERNの目的の一つが3次元地球から4次元領域に行くためのポータルを開けることです。
    2~3週間前にCERNの科学者らは、4次元につながる穴(ポータル)を開けたと言いましたが、その穴は直径が0.08mmしかなく、レプティリアンが通り抜けられるような穴ではありません。
    しかし小さな穴でも4次元との通信チャンネルができましたので、4次元の好ましくないエイリアンと通信を開始しています。

    CERNが十分に大きな穴をあけることができなかったために、地球上に取り残されたレプティリアン(200人くらい)は、3週間ほど前に地球の支配層(エリート)と会議を開き、エリートに対し、これからは自分達でやりなさい、と言われたのです。
    つまり肉体を持ったレプティリアンの集団は、これ以上、肉体を持ったエリートらを管理・指示したりしないということです。
    そのためエリートらは自分達だけでNWOを実行しようとしています。
    今後、数ヶ月間、おかしなことが度々起こると思います。

    コブラ ヨーロッパのための瞑想レポート/インタビューのお知らせ

    コブラ最新、機械翻訳で、チェックしてましたが。
    名無し先生説最新の通りですね。
    ベルファシ、カバル、ロス茶カザーリアン魔フィアが、難民に紛れたISISが、キリスト教とイスラム教の、宗教民族紛争から、第三次大戦画策してると。
    ロス茶サウジアビアが、資金源だと。

    これはもう、プーチンのカバル狩り、カバル急襲隊だけじゃ足りませんね。
    一般ゴイムから、ニキータ、リーアム・ニーソンの、瞬殺、秒殺の、招集霊状、発送の段階ですかね。
    と、一応、パソコンの前の、ロス茶天皇派、ジェイコブ・ナサニエル、世界政府誘導派の、出血毒と神経毒の、蝮かコブラか、ガラガラ蛇かハブか、毒ならどっちが魔死かに、惑わされてる、痛い逝けな魔酔える仔羊ゴイムに、恐怖を与えて、12遺伝子起動、13チャクラシステム開発を促して、叱咤激霊してみる。
    Φ(^π^;)φ

    ヨーロッパのための瞑想レポート/インタビューのお知らせ
    http://nowcreation.jimdo.com/2015/10/31/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E7%9E%91%E6%83%B3%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/
    10月30日付

         

                

    ヨーロッパのための瞑想レポート/インタビューのお知らせ

        

        

    ヨーロッパのための瞑想は、部分的に成功しました。
    大勢の人々が参加しましたが、クリティカル・マスには程遠かったのです。

         

    ロシアのシリア介入が、難民の波がシリアに戻るきっかけとなったことは本当です。
    私たちが瞑想した数時間後に、イランの通信社が伝えていた通りです。

         

    http://english.farsnews.com/newstext.aspx?nn=13940802000381

         

    一方、ライトワーカーと光の戦士たちは、難民問題の重大さをまったく十分認識していません。
    戦争から大量の人々が逃れているという、大きな本物の人道危機が起こっています。
    それとは別に、カバールはキリスト教徒とイスラム教徒間の宗教的憎悪に火をつけ、ヨーロッパを揺るがして第三次世界大戦にもっていこうとしています。
    この2つのことが混ざって全体の状況になっています。
    難民のおよそ
    34の人たちは、戦争の脅威から逃れてきており、私たちの愛と支援を受けるべき人たちです。
    けれども、ヨーロッパへの移民のおよそ
    4%はイスラム国の傭兵だと推定されます。
    さらに移民の
    20%はヨーロッパに入るために大金を与えられたものと思われます。
    経済移民の振りをしながら、実際は傭兵をバックアップしています。
    彼らのなかには、中東の軍事キャンプで訓練とマインドプログラムを受けた者たちがいます。
    兵站支援をしたのは
    CIAです。
    この作戦全体にかかった費用、数十億ドルは、ロスチャイルドとサウジが出しました。
    この移民セグメントは、偽造の、あるいは盗んだパスポートを簡単に手にいれ、ヨーロッパに潜入しました。

         

    http://www.express.co.uk/news/world/604394/Alarm-Syria-sells-10000-passports-few-questions-asked

    トップにいるヨーロッパの政治家のほとんどが、この侵入計画のことを知っており、快く、あるいは嫌々ながら支援しています。
    カバールの命令ですから。カバールのアジェンダは、
    2020年までにヨーロッパを部分的にイスラム国のカリフェイトに併合することで、彼らは本気で計画しています。

    (訳注:カリフェイトはカリフの府、カリフの統治領。カリフはモハメッドの後継者を意味する称号)。

         

     http://www.express.co.uk/news/uk/597254/ISIS-Map-Europe-Terror-Organisation-Andrew-Hosken-Caliphate-Abu-Musab-al-Zarqawi

         

    カバールは、ヨーロッパの後で米国に対しても同じプロセスを取る計画でいます。
    先週、アルプス山脈の小さな国、スロベニアは、毎日
    1万人の難民を受け入れていました。
    もしこれを米国に置き換えたなら――メキシコとの国境を越えて、カリフォルニア、アリゾナ、ニューメキシコ、テキサスにある数カ所の入り口地点を通り――毎日
    200万人相当の移民がなだれ込むことになります。

         

    ロシアが介入したおかげで、ヨーロッパと米国に対するカバールの計画は成功しないでしょう
    それでもまだ、世界中のライトワーカーと光の戦士が、マス・メディテーションでヨーロッパの平和を支えることがとても大事です。
    この度の地政学的状況は、第二次世界大戦終結以来、もっとも重大な局面を迎えています。
    私は、より多くの人々が、いざという時に光の勢力をサポートしてくれるよう、お願いしたいと思います。
    また、この瞑想を毎日行うよう内側から促されているように感じる人は、そうするのが良いと思います。
    私たちの瞑想とは別に、地表で緊急に必要とされているものは、光の勢力のスピリチュアルな介入です。
    それは、ストレンジレット爆弾の脅威が操作できるレベルにまで軽減すれば、起こります。

        

    Image may be NSFW.
    Clik here to view.

         

    明るい情報にかえましょう。PFCのコブラインタビューです。

         

    http://prepareforchange.net/2015/10/18/cobra-the-disclosure-chronicles-the-creation-part-1-an-interview-by-prepare-for-change/

         

    Youtube版はこちら。

         

    https://www.youtube.com/watch?v=8TNMvv6LDvY

         

    10月のロブ・ポッターのコブラインタビューがスクリプトと共にアップされています。こちらのページを下にスクロールすれば読めます。

         

    http://thepromiserevealed.com/2015-oct-27-q-a-with-cobra/


    Youtube版もあります。

         

    https://www.youtube.com/watch?v=UcGB6H4lwRU&feature=youtu.be

         

    質問を rob@thepromiserevealed.comに寄せていただければ、来月のインタビューでお答えします。

         

        

    Victory of the Light!


    【私達が生きている現代自体が第一次世界大戦の産物なのである】 (10/31)

    アメリカ対ロシアという構図はマスコミの(意図的な)読み間違い。
    アメリカ(という世界秩序の中心)を弱体化させたいのは中国やロシアという括りではなく、それらを背後で操ろうとするベルファシ。
    そして通貨体制を彼らの都合の良いようにしたい。
    インドネシアで押さえられた金塊ではなく、デジタルマネーを主流にしたい。
    あわよくば金塊を取り戻したい。

    電子マネー、なんとも、シェルダン最新、連想しちゃいますね。

    しかし、名無し先生関係、参考になりますね。
    映像の20世紀、加古隆の♪だけじゃない、ベルファシの陰謀も暴露でしたか。
    確かに、コーリー最新の、ナチス、エリザベス・トルートウイン最新にも、第二次大戦をナチス第四帝国は放棄してないとありましたが。
    露シアの、ユダヤ虐殺から、パレスチナとアメリカへ離散。
    シリアでの、露シアの、ロス茶カザール魔フィア狩り、コブラ最新にもありましたね。

    昨日のアクセス数が、世界の裏側ニュースさんの記事にもなったのに、訪問者数は6.66%増でも、9202pv、月間286115pvと、1日平均1万pvも、月間30万pvも転落でしたが。

    【私達が生きている現代自体が第一次世界大戦の産物なのである】 (10/31)
    http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-324.html
    こんにちは、長期インドネシア出張が入ってしまい、ブログの更新が遅れましたこと、お詫び申し上げます。

    インドネシアは内需拡大で突っ走ってきましたが、それに伴う賃金上昇、労働組合問題という、日本もかつてたどってきた時代にあります。

    何せ、給与所得が上がらなければ内需も拡大しませんから、外資系で輸出専門の工場を誘致してきたツケがきています。

    ですので、今後は内需向けの工場しか新規には建設できなくなってきています。

    方向的には正解だと思いますが、問題は既存の輸出加工区の企業における労使問題。

    インドネシアの労使問題は日本の労使協調(右派)ではなく、共産過激派をバックにした労使対立路線(左派)であり、暴動の様相を呈しています。

    フィリピンもそうですが、バックに労働組合を支援する”赤”の団体が多数存在します。

    この赤はヘッセンの金庫番、ロスチャイルド家の赤に由来します。

    最近、中国をはじめとした新興国の景気が減速したと言われますが、これは賃金上昇を嫌った企業が更に低賃金の新・新興国を探していることにも関係します。

    アフリカ、アジア、南米などではその地域を安定させることなく、近代化されずに永遠に仕切っていこうとする国も多くあります。

    混沌とした政府のままの方が都合が良い。

    しかしながら、最後にはそれらも沙汰され地球を一周し、世界最低賃金がレベルアップするでしょう。

    それが良いことなのか、悪いことなのか?とにかく企業側には死活問題。

    搾取的に賃金の安い国がもう半世紀(?)で世界から消滅する。

    日本の空洞化はさらに激しさを増していく。

    最近の記事のフランス革命、アメリカ独立、植民地廃止、奴隷禁止と重なって、大変な出来事です。

    このパターンはリビア、イラクがそれぞれの”良い”大統領を殺され、新興財閥に乗っ取っられたのと無関係ではありません。

    フィリピンの革命でマルコスが追い出されたのも新興財閥による乗っ取り。

    マルコス、カダフィ、フセインは独裁者でしたが、独裁者であり続けるには、国民を好待遇する必要がある。

    そうして国民の支持を長期にわたり維持してきたのですが、その取り巻きに新興財閥とつながり政権転覆を図ったグループがいた。

    国際世論を利用し独裁者の実態を知らない国外の民衆を騙し、武力行使の大義名分を作り政権転覆。その後は無政府化し、やがて新興財閥が国を乗っ取る。

    これが彼らのやり方です。

    江戸幕府による鎖国が良かったのか?明治維新による開国が良かったのか?

    結果はどうであれ、時代は進み続けます。

    その中で、現在、最も大きな曲面を迎えている地域の一つがアジア太平洋地域。

    フィリピン周辺、南沙諸島での米軍の動きも本格的になっており、フィリピン、アキノ大統領訪日及び借款の獲得、日本の集団的自衛権成立、という流れも踏まえると、情勢がよく見えてきます。

    もちろん、これは戦争にならぬよう抑止力を高めている過程です。

    アメリカは日中関係を刺激しないよう日本の自衛隊には要請せず、自らのプレゼンスを高めている。

    また、オーストラリアもアメリカに協力するのか中国側に立つのか揺れています。

    オーストラリア国旗にはユニオンジャック。

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    国旗にユニオンジャックを配した国はこんなにあります。

    さらにカナダをはじめとしたイギリス連邦国があります。

    中国が欧州の方に注力しているのも”勢力の違い”が浮き彫りになって見ていて非常にわかりやすい。

    しかし、ベルファシが世界をまとめられるわけがない。

    中国=ベルファシという書き方はわかりやすいのですが、誤解を生みそうなのであまりしたくなかったのですが、ちょっとわかりやすいく説明してみます。

    ここで書くことはわざと分かりやすくどこvsどこという書き方で書きますよ。

    小沢・鳩山民主党の時代

    中国の習近平を天皇陛下に会わせるなどベルファシ寄りな行動をとったため、アメリカは完全に小沢・鳩山を排除。

    韓国の李明博は中国との関係に揺れる中でも米韓FTPなど、アメリカとのライフラインを残す。

    安部自民党の現在

    アメリカとの同盟強化をはっきりと宣言し、AIIBにも加盟せず、集団的自衛権も通し、アメリカと一心同体であることを示した。

    一方、韓国は朴槿恵が中国の抗日70周年軍事パレードを参観するなど中国よりの姿勢を見せた。

    さらに中国が欧州を味方につける目的で訪欧、イギリスで演説し、ドイツでメルケルを会談したが、私にはなんとなく中国が手玉に取られている感があります。

    欧英が中国に着くように見せつけている。

    そしてアメリカはミサイル駆逐艦「ラッセン」を南シナ海の南沙諸島を航行させる。

    ここで重要なのがロシアの出方。

    ロシアのISに対する攻撃もアメリカ軍産複合体という民間企業に乗っ取られた米軍の一部を潰そうとする動きであることを垣間見ることができます。

    ベトナムもイラクもアフガニスタンも米国南軍派がわざと泥沼化させた。

    これと同じことをISに対してもやっていて、武器を意図的に敵に供与しているわけです。

    これをオバマも制御不能で困っていた。

    プーチンが空爆したのはどっち側なのか?

    アメリカ対ロシアという構図はマスコミの(意図的な)読み間違い。

    アメリカ(という世界秩序の中心)を弱体化させたいのは中国やロシアという括りではなく、それらを背後で操ろうとするベルファシ。

    そして通貨体制を彼らの都合の良いようにしたい。

    インドネシアで押さえられた金塊ではなく、デジタルマネーを主流にしたい。

    あわよくば金塊を取り戻したい。

    本質はベルファシがいずれの国にも、何重にも重なり合って、各国の政治家も、ましてや一般人にはわからない。

    こういうのが過去の大戦前にで行われてきたんだなぁ・・・と勉強しているわけです。

    今、世界は大変重要な時期に入っています。

    さて、今回は読者の方からのコメントで質問がありましたので、それについて書こうと思います。

    別に私は先生ではありませんので、単なる意見としてお読みください。

    はじめまして。

    たまたま、O'BRIEN様のブログに巡り合い、真実の情報に触れることができ、さらに、名無し先生という大きな正義の存在を知り、とても感謝しております。お忙しいところ畏れ入りますが、犯罪と貧困のない社会、真の民主主義を実現するためには、お金のあり方が問題ではないかと感じており、以下、質問が2点あります。

    1、現在のお金のシステムは、信用創造によって新たなお金が生み出されています。だから、世の中を回ってるお金の5%だけが現金で、残りの95%は、誰かが借りた借金です。

    この「信用創造」の一番の問題点は、借金を返済するときに、利息を上乗せしなければならないということだと思います。

    利息ぶんのお金も、誰かが借金をしてくれないと、調達できません。

    もちろん、その借金にも利息の支払いがついてきます。

    つまり、利息を支払うためには、永久に借金を増やし続けなければならない仕組みなのです。

    その結果、常に、借りたお金より、返すお金が多くなってしまいます。

    高度経済成長期の日本なら、国が借金しなくても、企業がどんどん借金してくれましたから、世の中を回ってるお金は増え続け、利息の返済もできました。

    でも、企業はお金を借りないどころか、借金を返済し続けている今の状況では(借金を返すということは、「信用創造」によって増えたお金も、世の中から消えていくということですから)、国が企業の代わりに借金してくれなければ、世の中を回ってるお金はどんどん無くなり、やがて日本経済は倒れてしまうでしょう(バブルの発生と崩壊を繰り返す原因でもあると思います)。

    そのため、国の借金は止まることを知らず、増え続けています。

    結局、今のお金のシステムが、借金を増やし続けなければ、成り立たないものだから、永遠に借金の無くならない社会、永遠に借金が増え続ける社会となっているのだと思います。

    これを解決するためには、アービング・フィッシャーさんや、ビル・トッテンさんのいうような、100%マネーの実現しかないのでは…と感じますが、ぜひ、お考えを聞かせて頂けたらと思います。

    2、お金は貯蓄の手段にもなりますが、本来は、モノやサービスと交換するための道具です。

    そのため、貯蓄されすぎると、世の中を回っているお金の量が少なくなり、モノやサービスは豊かなのに、それと交換するお金が足りないがために、多くの貧困に苦しむ人たちが生まれます。

    おそらく、過度な貯蓄の原因のひとつは、将来に対する不安でしょう。

    もうひとつは、ダグラスのいうよう、機械化により人手が不要になったぶん、私たちの給料は減ります。でも、機械が働いてくれたぶんのお金は、私たちに還元されることがなく投資者に搾取されるため、富が一握りの人たちに偏り、過度な貯蓄の原因にもなっていると感じます(それが、思いやりや優しさ以上にお金が大切にされる風潮を生み出しているとも思います)。

    この2つの面から、全ての人の最低限の(文化的な)生活を、無条件に保障するベーシックインカム(ダグラスは、機械が働いた分のお金は、みんなに平等に分配されるべき「国民配当」と言いました)は、犯罪と貧困をなくす解決策になるのではないか…と考えます(同様に、所得税などのフロー課税も検討すべきことだと思います)。

    以前、O'BRIEN様もベーシックインカムについて言及されていましたが、ぜひ、現在のお考えを聞かせて頂きたいです。

    以上がご質問です。

    ありがとうございました。


    お気持ちは痛いほどわかります。

    本当にそう感じ、このブログを立ち上げました。

    まず、1のご質問ですが、

    預金準備という制度によって発生する、信用創造と称せられる架空マネーの仕組みと、通貨発行を混同しています。

    準備預金制度では支払準備率は0.05%~1.3%で設定されており、1%であれば、貸し付けする金額の1%だけを中央銀行に預ければ良いと言う事。

    銀行は、中央銀行に1万円預ければ百万円の貸付枠を持てる訳です。

    後は銀行間で電信で処理されますから、架空の九十九万円が市場には存在すると言う事です。

    つまり実際に発行された通貨が全て銀行を通った場合、その100倍の経済ボリュームを、当該通貨に関して扱える訳です。

    金塊に裏付けられた本当の通貨を発行する仕組みと、架空マネーを作る仕組みは別であると言う事を、まず認識して下さい。

    つまり、金本位制は100倍に薄められて未だに存在しています。

    それと、このブログの内容、特に名無し先生のコメントをお読みいただければ分かりますが、紙幣というのはFRBが発行してますよね?

    何でFRBなのでしょうか?

    それは国が政府紙幣を発行すると問題だからです。

    何が問題か?

    その国の通貨が紙切れになるぐらいの攻撃を受けダメージを負った場合、国が全責任を負わなければならないからです。

    国が全責任を取るということは、戦争に負けたりした場合、国民の資産も含め、相手に現物を没収されるということ。

    事実、南北戦争後の南軍が発行した政府紙幣が無効化し、南軍の地域の住民は土地を奪われ困窮した歴史があります。

    過去の名無し先生のコメント引用

    中央銀行制度を使った世界通貨を操る仕組みがあり、こちらによって回る架空の通貨と、実質(物の移動が伴う)をもったボリュームを合わせてGDPと定義します。

    銀行が信用創造といってローンを組ませるのは前者、製造業による製品に払われる金が後者です。

    世界各国のGDPを合わせた以外の金を、簿外資金と言います。

    この比率は1:9位です。つまり簿外資金のボリュームが圧倒的に大きい。

    我々は国家という単位が明確に出来てから生まれておりますので、どこの国の国民総生産高にも属さない金がある事をイメージしづらいと思います。

    しかし30年戦争後のヴェスト・ファーレン条約までは明確な区分はないのです。

    神聖ローマ帝国に対し、各地の諸侯が領有する経済圏が分立していた訳で、通貨はその勢力別に発行されていた訳です。

    それらが世界戦争(30年戦争を含む)の際に大きなチーム別に集まり、金を出し合い物資の準備にかかります。

    そして各勢力別通貨の換算基準が必要になり、為替相場が生まれていく訳です。

    この時に相場の仕組み作りを担当したのが、歴史的経緯からユダヤ人が多かったという事です。

    ポイントは、各通貨を発行する権利を有していた諸候が元資を持っていた。と云う事です。

    この元資から民側の代表達に任せる金が、条件付きで政府予算として歳入されるのが民主主義のスタートです。

    つまり、簿外資金が元で、その一部を民に任せたので比率は9:1、簿外資金の方が圧倒的に大きいのです。

    中央銀行制度による陰謀は、本来9:1の1側を悪用した手法で、過去においてはいくらでも調整できました。

    何を言っているかと云うと、世界通貨制度が維持できる様9の側を使い調整している世界機構が古くから存在するという事です。

    上記通貨を発行していた各諸侯達の権利を最初にメンバークラブとして国際条約で限定したのがヴェスト・ファーレン(ファリア)条約です。

    このメンバークラブの中に婚姻による姻戚関係でヘッセン陣営が入り込んでいったプロセスが陰謀論で良く語られる処です。

    英国フィリップ殿下側がヘッセン家=マウントバッテン家=オライエ公(オレンジ公)です。

    その後各通貨換算基準を一定にするため、貴金属である金本位制に成って行く訳です。

    そして英国が世界植民地覇権を成し遂げ、ポンド基軸の金本位制へ。

    ここからは、互いの金塊略奪の歴史に成って行く訳ですが、その各時点でも上記世界機構が機能して行きます。

    WW1のヘッセン陣営の失敗、WW2で金本位制の歴史はポンド基軸からドル基軸へ、

    そしてブレトンウッズ体制に至ります。

    この際の金プール等は通貨安定の為の世界機構が表に見えた事例です。

    その後ニクソン大統領が1971年に変動相場制を宣言します。ここから架空マネーの創造が可能になりました。

    引き続き過去の名無し先生のコメントを引用させていただきます。

    現在の主、副の日本国首相が実質経済に根差した経済再生に舵を切る事を期待して参りましたが、残念な事に6~7月に架空経済進行が更に進む施策を講じる決定をし、準備に入ってしまったようです。

    この施策は日本国の根幹を支える大手20社に対し、信用創造に纏わる、根元を辿ればベルベット・ファシスト側の簿外資金を使って行われます。

    民衆には何が行われたか分からぬまま事は進行するでしょう。

    一時的に企業業績が回復した様に見える事になりますが、実際には近未来に於いて更に大きな日本経済空洞化を生み出します。

    対応策は、実質経済を構成する為の、別種の簿外資金を少しでも多く歳入し、穴埋めをしてしまえるようにする事です。

    ここ数カ月は、この作業に追われコメントを入れる時間もままならぬ状態が続いております。

    私が民に望む事は信用創造という仕組みが生み出す流通通貨は架空に過ぎず、いずれ破たんする事を理解し、民意として地方行政、国政に働きかけられる様結束する事、またこの事実認識の為の基礎知識を啓蒙して頂く事です。

    2014年3月5日 名無し先生コメントより

    信用創造システムは戦争と密接に絡み、事情により、口実にされ、不換紙幣として金本位制を破り、日本も金準備不足や日清戦争を理由に紙切れを刷っていたわけです。

    ベルファシはですね、元々ヨーロッパ王家に入り混んだヘッセン=ナッサウ等だということは何度も書きました。

    それが日本にも入り込んで日銀は不換紙幣をFRBより先に発行したのは過去記事に書きました。

    現在の基軸通貨はドルです。

    なぜドルになったのかというと、話は長いのですが、その各国の王家に入り込んだヘッセン=ナッサウが関係国を戦争に陥れたからです。

    間違ってはいけないですから、先に結論を書きますが、ヘッセン=ナッサウが大失敗した結果なのです。

    戦争で儲けるはずが、失ってはならないものを失ったのです。

    よくネットで戦争とはスクラップアンドビルドで、戦費で儲け、復興で儲けるために銀行家が仕掛けているんだ。と言われています。

    それはその通りなのですが、それではなぜ、マーシャルプランのような、第二次世界大戦で被災した欧州諸国のために、アメリカ合衆国が推進した復興援助計画があったのでしょうか?

    銀行家同士で儲ける話なら、このような面倒臭い国際協議は必要ありません。

    そして、現在の信用創造とは、ベルファシが屁理屈で数字を打ち込むだけで架空のお金を生むというシステムです。

    これだけでは何をいっているのかわかりませんね?

    まず、なんで過去に大きな世界大戦があったのか?

    第一次世界大戦の主要国、イギリス、ロシア、ドイツ等々、これらの国の王家はあからさまに親戚です。

    ここでは割愛させていただきますが、過去記事で関係をお読みください。

    その取り巻き連中、政治家、思想家、資本家、宗教関係者といった狂人たちがヘッセン陣営の手先。

    その根っこになるのが千年王国思想。

    事実、例えば20世紀の大事件の根本的な思想は、ヒトラーも大本も人類消滅です。

    戦争をしても、彼らは死なないので、お互いの国民に焚き付けて戦争をやらす。

    大戦で最初は優勢だったのはドイツ。

    現在もユーロの中心はドイツ。

    つまり、第一のライヒである神聖ローマ帝国と、第二のライヒであるドイツ帝国の正統性を受け継ぐ「第三のライヒ(第三帝国)」の創設。

    大昔から戦争を起こすのはドイツとその周辺。

    第二次世界大戦の三国同盟もドイツと日本が主となってそれぞれの地域を占領しています。

    日本軍内部には純粋にアジアを列強から解放するという目的を持った勢力と、裏からそれを利用し千年王国を確立しようとした勢力がいました。

    ですので、現在の日本に対する諸外国の悪評は半分は正しいのですが、それは一般の日本人がやったことではない。

    ましてや、韓国や中国が日本を非難すること自体茶番で、その背後は同じ勢力がいて、各国は戦わされただけ。

    ドル崩壊だとか、適当なデマを流しているのがドイツを中心としたユーロ勢力です。

    なぜ、ドルを崩壊させたいのか?

    これがこのブログに何回も書いた、ベルファシの独壇場であったイギリス・ポンド基軸の金本位制です。

    このポンド基軸体制を維持する資金はどこから来ていたのかというと、オランダの植民地から来ていたんです。

    インドネシアの地下50メートルの金塊の話です。

    これはず~~~~~っと昔からヘッセン・ナッサウをはじめとしたベルファシが戦争や革命で略奪しては溜め込んできた金塊です。

    これが日本の特殊部隊に奇襲され押さえられちゃったので、ポンドは裏付け=信用が無くなってしまいました。

    明治維新から第一次世界大戦までの時代

    欧州ではヘッセン、ナッサウを初めとする勢力がロスチャイルド等の傀儡を使い、多くの王家に入り込み、旧神聖ローマ帝国-第三帝国=ドイツ帝国に侵略戦争を起こさせた時代です。

    「当時の通貨体制」は市場は銀本位制出回っていましたが、ヘッセン、ナッサウが英国王室に入り込むの時を同じくして、ポンド基軸の金本位制が世界基軸通貨の位置を獲得していました。

    第一次世界大戦~第二次大戦の結果:

    陰謀渦巻く欧州諸国は戦場となり、特に英国は3枚舌外交によりイスラエル建国には成功した物の、オランダによるアジア植民地支配を除いては経済的に衰退しました。

    この3枚舌外交の部分の詳細を知るには、下記の動画を是非ご覧ください。



    今日、会社でこの記事を書いて(笑)、帰宅しテレビをつけたら、たまたまNHKで放送されていました。

    だいたい43分ぐらいのところから、まさに重要なことが多く語られています。

    当時、オスマン帝国はドイツと同盟を組み、フランスはロシアと同盟を組んでいました。

    当時のオスマン帝国領土は、現在のトルコからサウジアラビアにかけた広大な地域で、そこで発掘される膨大な石油に目をつけ、アラビアの反オスマン勢力であるフセインとその息子にイギリスは目をつけました。

    映画でも有名なアラビアのロレンスをフセインの息子ファイサルに接近させ、アラビアをオスマン帝国から独立させるという約束を取り付けます。

    が、これは内部からオスマン帝国を崩壊させるイギリスの謀略だった。

    同時に、イギリスはユダヤ人資本家であるロスチャイルドを味方につけるために、パレスチナにイスラエルを建国する約束をします。

    オスマン帝国は敗れ、ファイサルの反乱軍が独立を許されると思い出席したパリ講和会議上で、ロレンスがファイサルの背後から「実は独立は無い・・・」とうち耳する映像もあります。

    結果的にそれとは別にフランスとの間で握っていたオスマン帝国分断統治という・・・

    この一連の動きを見て、頭でウサマ・ビン・ラディンとジョージ・ブッシュの関係を想像してみてください。

    現代でもこれと全く同じ謀略で911テロ、イラク、アフガニスタンといった流れができていることが容易に理解できます。

    それと、番組の中で普通に語られていますが、ヨーロッパ東部戦線でドイツはロシアと戦い、ロシア軍から100万人の脱走兵が出るなど、ロシア軍が崩壊し、国内が混乱しているタイミングで、専用列車を用意するなどドイツの強い後押しでスイスの亡命中のレーニンをロシアに送り込み、ニコライ・ロマノフを倒した・・・

    これも現在のフセイン、カダフィ、アサドまで通ずるお手本です。

    話を元に戻します。

    かつては植民地化していた米国からのマーシャル・プランによる借款でインフラを立て直していきます。

    同時にドイツ帝国を表看板にして起こした第一次世界大戦の賠償を払い続ける事を余儀なくされます。

    この集金の為に出来たのがBISです。

    英国ポンド基軸の「当時の通貨体制」を維持する根源はオランダ国によるアジア支配からの収入が元になっていた訳です。

    インドネシアのヘッセン、ナッサウ側資産すら、ある特殊部隊の働きで押さえられてしまった訳です。

    欧州を中心に、国境を超え、綿々と続いて来たコミュニスト活動は、この時点で『BISによる賠償金集金・マーシャルプランによる借款・コミュニスト基本財産の超法規的差し押さえによるIMF通貨管理体制確立』という『3重の鎖』をつけられた訳です。

    しかし、この勢力は既に米国内部に入り込んだり、アジア各国、その他の地域に寄生しており、欧州の一般経済にも深く根をおろし、その後の策謀を練り始めていました。それが現代に続くベルベット・ファシズムなのです。

    こうした状況下で、「当時の通貨体制」は米国ドル基軸に移行される事が決定されており、IMFを通して国際通貨安定を図るべく大きな仕組みが出来上がっていきました。

    こうした米国中心の「当時の通貨体制」をひっくり返したいのが、当然ヘッセン、ナッサウ勢力の腹の内です。

    古くから日本国内に入り込んだ勢力、ドイツ帝国、イタリア内の勢力が連動し第二次大戦に突入させられました。

    日本国内は純粋に「アジア民族の解放」の為に戦った勢力と、ヘッセン、ナッサウと結び「当時の通貨体制」を覆す為に動いた勢力を内在していたのです。

    米国内にもぐりこんだコミュニスト傀儡勢力は日本を真珠湾攻撃へと誘導しました。

    結果日本は敗戦国となり、ヘッセン、ナッサウ陣営策謀の一翼を担った国としてのレッテルを張られた訳です。

    しかし反面、ベルファシに『3重の鎖』をつけたの功労者が存在する国でもある訳です。

    「現在の通貨体制」は第二次世界大戦前に既に出来上がっていた事と、『3重の鎖』の功績で日本が極東地区でアジア経済を牽引するエンジンの役目を担う事になったのです。

    ネット上で氾濫する情報では『通貨体制』と『信用創造システム』が混同され流布されているようです。

    『通貨体制』とは為替の話であり、『信用創造システム』の電子認証による数字を書き込むだけの架空通貨(信用通貨)とは別の話です。

    これらの混同を誘導する情報も、「現在の通貨体制」を破壊したいベルベット・ファシズム活動の一端と認識しております。

    「現在の通貨体制」が破壊されると言う事は、『3重の鎖』を解いて、ベルベット・ファシストの両手、両足を自由に動かせるようにする事と同義である事を、上記歴史的経緯から御理解下さい。この魔物を鎖につなぐ為、かつて血を流した、多くの英霊が存在するのです。

    世界経済が活発に動いている状態とは、多くの国が基軸通貨であるドルを通して、同時に為替取引が活発に動いている状態です。

    これに対し、「いちいちドルを通らずに、欧州全体は通貨を統一してお互いに取引できるようにしよう。」といった団体がユーロを形成したが、破綻しかけた。

    このユーロ圏と外の取引はやはり、ドルを通る訳です。

    これと似た動きをした広大な地域が中国の元ですね。

    この様に現況通貨体制を面白く思わぬ人間達の活動は続いています。

    では、このユーロ圏の足並みはそろっているかと言うと、決してそうではなく、その内情が露見したのが昨今のユーロ危機です。

    それに続いてLIBOR問題で露見したのがロンドン銀行の裏調整でしたね?

    ロンドン銀行と呼びますが、実はロンドンにあるスタンダード・チャータード銀行です。

    スタンダード銀行とチャータード銀行が合併し出来た物です。

    チャータード銀行はインドを拠点とした取引に係わる為替業務を仕切っていた側、つまりビクトリア女王、東インド会社の流れです。

    スタンダード銀行は南アフリカの鉱物資源取引を仕切っていた側で、スコットランドに起源を持つ流れです。

    ちなみにスタンダード銀行とチャータード銀行は英プレミアムリーグ・リバプールFCの最大のスポンサー。

    易々とサッカーも応援できませんね(笑)。

    要するに英国における王位継承権争いの歴史と密接に絡むのです。

    合併はしたものの、この2派閥の争いは現在まで続いており、決して一枚岩とはいえぬ状況です。

    これら既得権益を、より強固に確立したい者達の利己から発生する「策謀」と呼ばれる動きが、基軸通貨体制に悪影響を及ぼしているのが、基軸通貨の不安定要因になっています。

    また、これが新世界秩序構想派閥の動機でもあるのです。

    ご質問の答えになっていないかもしれませんが、要点はこれです。

    信用創造システムで経済が大きくなっていくということは、借金が増え続けるということ。

    だから経済成長をし続けなければ資本主義はは破綻する。

    これは嘘です。

    こういうことを吹聴しているのがまさにベルファシです。

    ご指摘の100%マネーの実現とは、上記のような勢力との戦いとなり、何千年に及ぶ彼らの歴史を学び、どこにその起源があり、どのような流れで現在に至ったのか?

    を、もう一度勉強しなおす必要があります。

    やみくもに正論を主張し続けても、勝てない相手が圧倒的に多く、高度自給自足時代を切り開こうとしても、先に回られ手を封じられるか、武力で鎮圧されて終わりです。

    2つ目のご質問、お金は貯蓄の手段にもなりますが、本来は、モノやサービスと交換するための道具です。に関して。

    わかりやすい例を挙げます。

    太古からフィリピンには様々な植物が自生し、特にバナナ、マンゴ、ココナッツ、パパイヤ、パイナップル、何でもかんでもありました。

    バナナは野菜なのですが、芋のように主食として今でも食されており、特に貧しい地域の住民にとって、そこらじゅうに生えているバナナを自由に取れるのは大変な恵みでした。

    ところが、そこへスペイン人がやってきて、誰のものでもない土地に柵を設け、バナナを独占。

    値段をつけ売るようになりました。

    20世紀に入り物流が発展すると、プランテーション化し、先進国市場に輸出されるようになり、バナナはさらに庶民の手の届かないものとなりました。

    フィリピンのバナナ産業はアメリカ資本のチキータ、ドール、デルモンテ、そして日本の住友商事が仕切っています。

    驚くなかれ、アブサヤフといったイスラム過激派の拠点、ミンダナオ島で主に栽培されています。

    バナナをはじめとしたフルーツ農園で働く小作農たちは、かつてはその地で自由にフルーツを取って食べていた人たちの末裔です。

    彼らの給料はというと、収穫量に合わせた最低限の賃金、おそらくバナナ一房10円。

    それ以外の収入は規格外のバナナを路上で販売して得ています。

    最近ではCSR(企業の社会的責任)活動が盛んになり、あまりに過酷な労働を規制する動きが出始め、改善されているということ。

    この話の中にご質問の答えが凝縮されているのではないでしょうか?

    >お金は貯蓄されすぎると、世の中を回っているお金の量が少なくなり、モノやサービスは豊かなのに、それと交換するお金が足りないがために、多くの貧困に苦しむ人たちが生まれます。

    バナナが独占されると、本来タダだったバナナの量が少なくなり、生活環境は豊かなのに、食べるバナナが足りないがために、多くの貧困に苦しむ人たちが生まれます。

    おそらく、過度な独占の原因のひとつは、将来に対する不安でしょう。

    もうひとつは、プランテーション化により集中化が進んだぶん、必要人数が減り、買い手市場となり、小作人の受け取るバナナは減ります。でも、小作人が働いてくれたぶんの余剰バナナは、彼らに還元されることなく投資者に搾取されるため、富が一握りの人たちに偏り、過度な貯蓄の原因にもなっていると感じます。

    この2つの面から、全ての人に最低限のバナナを、無条件に保障するベーシックバナナは、犯罪と貧困をなくす解決策になるのではないか…と考えます。

    いえいえ、ふざけているわけではございません。

    国民性にもよるかと思いますが、まず、日本だけでなく、世界全体で考えなければ成り立ちません。

    特にフィリピンではベーシックインカムは機能しないでしょう。

    私の実例(涙)を挙げます。

    私には家内の親戚が多く存在します。

    例えば、家内の弟。

    彼には職業がありましたが、月給2万円にも満たない。

    それでは子供達を学校にやれないので、私は『子供達がかわいそうなので』、彼に毎月2万円支給してやりました。

    すると間もなく彼は仕事を辞めてしまい、私の2万円で生活するようになり、再び子供達は学校に行けなくなりました。

    私が怒って2万円を打ち切ると、共働きで4万円の収入を得るようになり、子供を学校に行かせるようになりました。

    ねぇ?フィリピン人と結婚する人は余程の覚悟で臨まないと・・・

    私の苦労話はこれぐらいにして、最も良い貧困の解決方法は魚ではなく釣竿をやれということです。

    釣竿とは、必ずしも直接的な投資や商売道具ではなく、教育であり、貯蓄であり、思考であり、失敗であり、覚醒であり、開業です。

    これら教育知識、貯蓄意識、思考能力、失敗経験、覚醒していない人にいくら投資しようが絶対に成功しません。

    まず、投資した資金のうち半分は自己欲求を満たすために使われ、残りは商売道具と仕入れ。

    回転資金(キャッシュフロー)を全く考えていない。

    これは自分の息子たちにも当てはまることです。

    1000円あげて、何日で無くなるか?何に使ったのか帳簿をつけているのか?

    1週間後に1000円残っていれば大したものです。

    ましてや1200円に増えていたら驚きですね。

    これ、非常に重要な教育です。

    私の周囲には小学生の時、パン一斤当時10ペソとマーガリン一枚あたり単価1ペソを買って、パン一斤÷10枚=1ペソ+マーガリン1ペソ=2ペソの原価でに対し、それを一枚5ペソで売ることにより商売を始め、今は日本人向けホテルのオーナーになっているフィリピン女性がいます。5ペソなんて利益額にすれば誰も気にしない金額ですが、利益率の話をすれば、相当の率。

    また、フィリピンで食いつぶし、転がり込んだフィリピン女性の面倒になり、その女性の才覚で、彼を営業マンとして企業の産業廃棄物を一手に引き受け、転売することで現在は豪邸に住んでいる日本人男性がいます。ゴミを引き取って、選別して売って豪邸ですよ。

    とにかく、受け取る側の気持ち、サラリーマンの気持ちではやられるばかりです。

    いつか、最終的には自分でビジネスを起こす、自力で金を稼ぐぐらいの生命力が必要です。

    ベーシックインカムは、それを阻害するどころか、ますます支配される側に回るということを意味します。

    名無し先生に何度も怒られましたが、資本主義の意味は「資本の運動が社会のあらゆる基本原理となり、利潤や余剰価値を生む体制である」ということですから、啓蒙思想の一分野と言う事です。

    そこに国際的な資金が、しかも巨額な金額が投入されているんです・・・

    20年前までは・・・でも、今の安部さんがやっていることを見れば、今何が起こっているのか見えてきませんか?

    金は入れども、実体経済には入らない。

    何故か?

    ベーシックインカムに対し、読者様の感じることは昔私も感じていましたが、今では違います。

    問題点は、何度も書いておりますが、既得権益を享受する者たちなのです。

    北欧のように国が独占する社会保証制度などの部分が大きくなっても、資本の運動で、社会が回れば資本主義。

    競争と社会保障の割合をどう定義するかで、変わります。

    現在の日本は社会保証等、国が独占する割合が小さいだけ。

    人間がしてきた労働をロボットが出来るようになったり、中間マージンを削除したりすると、国民生活(国が社会保障する部分)を豊かにする事すら可能です。

    これがまさに、競争の部分の割合が大きいという『大前提』です。

    この辺りが、ずっと言ってきている既得権益層を解体し、国民が平等に享受できる部分に回し、割合を拡大した資本主義を作るのが理想だと思うわけです。

    そうすれば、頑張るだけ頑張れば経済成長がマイナスになっても満足度が増える可能性が在るのが資本主義ですよ。

    工場の管理をしていると、毎月一定の収入ではなく、ピーク月とボトム月の振れ幅が大きく、単月では赤字になる月が出てきます。

    このタイミングで効率化し、コスト削減を行うことを繰り返し、体力のある企業に成長しなければ、負け組。

    逆に成長すれば勝ち組。

    世の中は競争の部分が非常に多いのです。

    これを自由競争を勝ち抜くことなく、高度自給自足時代の夜明けなんて、ナイーブな題名のブログを書いている場合ではありません(笑)。

    この資本主義に勝ってこそ初めて、次の時代を生き残ることができるのだと思っています。

    人類の生活を豊かにする為、貨幣制度というデジタルが出現しました。

    デジタル化は善です。

    物質価値のデジタル化がなければ、人の命を救う医学の発展もなかった。

    善用できる手法を悪用する一部の人間が存在し、彼らが用意周到に勢力拡大をしてきただけです。

    今、日本人の多くが、金融システム、社会システム、お金の存在自体に大きな疑問を抱いている理由は、下記の名無し先生コメントのネヴァダレポートに絡んだ一節で良く分かるでしょう。

    米国の通貨危機に伴いアメロ通貨を発行する準備を金融マフィア側が計画していると表に出たのは、2008年元FBIエージェント ハル・タナ―が新規通貨の写真をネット上に公開したのが始まり。

    裏で8000億アメロを中国に送金したので、米中は裏約束が出来ているとの情報付き。

    米国債を800兆円所有する日本国は、デフォルトによる損害で破綻、IMF管理下に入るというシナリオ。

    これ以前2002年には民主党の五十嵐文彦議員がIMFが日本管理をする計画書:ネヴァダ・レポートについて国会で触れ、日本の国家破産後のシナリオはすでに用意されているとしている。

    ① 公務員の総数の30%カットおよび給料の30%カット。ボーナスはすべてカット。
    ② 公務員の退職金は100%すべてカット。
    ③ 年金は一律30%カット。
    ④ 国債の利払いは5~10年間停止=事実上無価値にする。
    ⑤ 消費税を15%引き上げて20%へ。
    ⑥ 課税最低限度の年収100万円まで引き下げる。
    ⑦ 資産税を導入。不動産は公示価格の5%を課税。債券・社債は5~15%の課税。株式は取得金額の1%を課税。
    ⑧ 預金は一律、ペイオフを実施するとともに、第2段階は預金額の30~40%を財産税として没収する。

    国会で取り上げられたのが2002年。実際の計画進行は日本のバブル崩壊前に既にスタートしている。

    つまり、この失われた20年と言われる期間、米国デフォルト、日本経済崩壊を含めた世界主軸通貨の覇権を取り戻そうとしている派閥がある事は真実。

    しかし同時に20年以上、その計画を実行できずにいるのも真実なのです。

    つまり、現状の通貨体制による世界経済安定を良しとせぬ勢力と戦う、彼らよりも大きな力を持つ勢力が存在しており、崩壊を食い止め、彼らの粛清に動いています。

    こうした努力を無に帰すため、世間に金融不安を煽り、終末論を掻き立てるネット情報も、大型経済事件も、コミュニスト活動による局地戦争も彼らの手法の一つです。

    それでは

    露シア旅客機墜落 天然薬 介護倒産 生活保護 モンサント発癌物質農薬 欧中vs米露 韓EU666

    名無し先生も米露中の、イスラム国ISIS掃討作戦には、賛成ですか。
    シリア内戦で、米南軍を米北軍が追い詰めてる、で良いのか。
    しかし、エジプトで、ロシア旅客機墜落も、米南軍WWⅢハルマゲドン千年王国系の陰謀ですかね。
    クレヤボヤントの正体は果たして?、ネタバレしてるけど、とりあえず、陰謀の敵と味方、グチャグチャになってきた、エージェントオブシールド、録画チェックしてからまた、名無し先生関係の復習作業ですかね。


    医療業界を変える? 「天然の薬」が話題に!!
    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=308976
    植物や自然の力は果てしなく強く、驚くような効果がある事に驚かされます。「シナモンとペパーミント」で難病を起こすバイオフィルムを除去?
    以下引用です
    医療業界を変える? 「天然の薬」が話題に!!
    リンク



    急増する介護業者の倒産
    http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4959345.html


    都会のなまぽって恵まれすぎ
    http://my.shadowcity.jp/2015/10/post-8112.html
    生活保護訴訟:「生活保護停止は違法」 さいたま地裁判決、春日部市敗訴      

    【速報】ロシアの旅客機がシナイ半島に墜落!乗客乗員合わせて200人以上!
    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8572.html
    Image may be NSFW.
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    20151031172249pop@o@o@po.jpg


    ロシアの旅客機がエジプトで墜落 乗員7人、乗客217人
    http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/31/7878032
    ロシアとエジプトの関係を考えると、またまた米国戦争屋の謀略な匂いがしますね。。


    懸念の空母ロナルドレーガンによる米韓連合海上機動訓練に中国・ロシアも参加へ。ウィーンでは、シリア問題解決のため17カ国+EU+国連による会議
    http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/31/7877784

    21世紀の「グレート・ゲーム」が始まった
    http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/271031.htm
    欧中連携ができ、それに対応して米露連携が

    グレート・ゲーム(The Great Game)。19世紀末から20世紀初頭にかけて、大英帝国とロシア帝国が繰り広げた覇権争いに、当時の英国人はそんな名前を冠した。今や地球規模で繰り広げられる米中の陣取り合戦は、さしずめ21世紀のグレート・ゲームと言うことが出来るだろう。その21世紀のグレート・ゲームが始まったようである。ウィーンでのシリア正常交渉は大きな覇権戦争の始まりのようである。ホワイトハウスはシリアのアサド大統領の運命について立場を変更し、ウィーンでのシリア正常化交渉ではアサド氏の将来について話し合う姿勢を見せた。このシリア正常化交渉はうまくいくと思われたが、ホワイトハウスの内部で大議論が起きて、まだ結論が出ていたようである。大きな戦略の変更になるので、結論が出ていないようである。しかし、シリア内戦の打開に向け、ウィーンで開かれた関係国外相会合について、フランスのファビウス外相は30日、記者団に「見解が食い違ったのは、主にアサド大統領の将来の役割に関してだ」と語り、アサド政権の退陣を求める欧米などと、支援するロシア、イランとの溝が埋まらなかったことを明らかにした。どうもアサド退陣にこだわっているのは欧州で、米国はアサド退陣にはこだわっていない。米国と欧州で、意見が違ってきている。欧州は、中国寄りにシフトして、南シナ海の人工島についても中国を非難していない。欧州の裏切りに対して、米国はロシアに寄り始めている。どうも欧中連携ができ、それに対応して米露連携が出来つつあるようである。世界的な権力構造の大変化が起きる兆候が出現してきた。この解析は、有料版で詳しく行う予定である。さあ、どうなりますか?

    WHOが公式発表した「ガンの原因となる116の要因」を全掲載
    http://indeep.jp/post-340/
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    meat-cause-cancer


    85%の生理用品からモンサントの発がん性のある農薬が検出

    http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12089810693.html
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    フランスのモンサント研究施設が炎上中!
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972687.html
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    monsanto-field-735-250


    要注意・走る凶器による死亡者数が、急増しています!!
    http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/35dcbfb55688d9b176caa33645617a2a
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    666は悪魔の数字ではなかった!
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51972690.html
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    オーメン





    韓国は米国から中国側にどんどん傾いています。ほとんど中国に従います
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d0230b425499169beebf303603328f17
    「南シナ海」が揺らす米韓同盟 木村幹教授と韓国の「右往左往」を読む(2) 10月30日 鈴置高史


    BRICS新通貨・・・これは、おとり、として考えてください。これは真のプランではありません。

    名無し先生も、私が民に望む事は信用創造という仕組みが生み出す流通通貨は架空に過ぎず、いずれ破たんする事を理解し、民意として地方行政、国政に働きかけられる様結束する事、またこの事実認識の為の基礎知識を啓蒙して頂く事です。って、ことですから、やはり、金融崩壊はありそうですね。
    それで、コーリーの、出番、青い鳥族の登場の段取り、ですかね。


    再掲プレアデスからのメッセージ:今が前進の時! 20120401 ...
    http://despertando.me/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%EF%BC%9A%E4%BB%8A%E3%81%8C%E5%89%8D%E9%80%B2%E3%81%AE%E6%99%82%EF%BC%81-20120401/

    これは私の星の兄弟であるプレアデスの500のリングのピーターから受け取ったチャネルメッセージです。

    地球上の全てのファミリーの皆様にご挨拶を申し上げます。私はピーターで、クルーと共に地球を周回しており、プレアデスの光の評議会、光の銀河連合、及びアシュターコマンドのための情報機関に勤務しています。私たちがくるみの殻の中で実行していることは、多くのリアルタイムの研究です。基本的には、私たちはあらゆる種類の情報を種々の衛星から傍受して、そう、特に極秘に属する情報を傍受し、暗号を解読して空中に滞在している私たちの連合に渡しています。私たちの宇宙船の乗員は、種々のグループを構成しています。私たちが全てプレアデスの者であるとは限りません。私たちの中には、シリウス、アルカチュルス、アンドロメダからの者もいます。

    私たちは、小さいグループに分かれていて、種々の分野で活動しています。たとえば、私の小グループは、政治問題を担当しています。私は、米国における情報を担当しており、私のグループの他の者は他の国の問題の担当です。私たちは割り当てられた国の調査を実行し、集まってお互いに情報を交換し、あらゆる動きを探っています。その後、より大きいグループの集まりに出て、私たちが見つけたことについて世界経済、軍事部門、健康問題、天然資源などを厳密に監視している者達と討論します。

    私たちはカバリスト、新世界秩序、旧政権、ビルダーバーガー、骸骨秘密社会、マフィアなどと呼ばれている者に注目しています。これらのグループについての良いニュースは、あなた方の多くが知っている通り、この時点でかなり無能力化していることです。私たちの特殊作戦チームの地上要員は、彼らを、きわめて正確に把握しています。逮捕は、行われるでしょう。4月は、あなた方全てにとってかなり実りの多い月であり、これは世界的なものです。

    カバリストたちは、内部抗争をしており、お互いを攻撃し、お互いを経済的に破滅させようとしています。一つの大きい例では、JPモルガンは、バチカンに対する金融の扉を閉ざしています。これはここから見ているときわめて面白いことです。私たちは時々くすくす笑いながらこれらの行動を観察しています。彼らのあらゆる行いは、もちろん、あなた方にとって笑い事では済まされないことですが、彼らが今お互いに、恐怖とパニックの中でし合っていることは、非常におかしいものです。私たちはあなた方もこの笑いに参加できたら、と思います。なぜなら、今の時点では、あなた方全てからの高振動が非常に必要なことだからです。

    その結果によって、誰一人として苦しむことは無いことを知ってください。新しい経済システムは、既に始まっています。これはあなた方が知っているBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国)による新通貨システムのことを言っているのではありません。これを実現したのは、高度に進化したグループです。彼らは、今は、スイスを基地にしています。誰も彼らのことは知りません。ベンジャミン・フルフォードさえもです。ですから、インターネットでささやかれている、誰、彼のシステムなどには、関心を向ける必要はありません。雑音は忘れてください。これらすべての人たちは依然としてエゴに基づいて動いています。そうです。彼らは内部情報を知っています。そのほとんどは正しいものです。しかし、最終的な解決策は、トップシークレットです。それは間もなく明らかになるでしょう。結局、支配筋は完全に浄化されます。

    ベンジャミン・フルフォードの言葉を頼りにしている人は、頼りにするのを止めてください。いまだにカバリストの配下を抱えている国に新しい経済システムについて誰が相談するでしょうか?これがベンジャミン・フルフォードが信用できない理由です。彼は偉大な仕事をします。彼はこのシフトにおける記念碑的な存在です。BRICSを支援して、連合を組んでいる国に関する情報は正しいものです。彼らは実際それを実行しています。しかし彼らの解決策は、依然として非常に三次元的であり、旧来のやり方に則ったものです。これについて考えるエネルギーを無駄にしないようにしてください。これは、おとり、として考えてください。これは真のプランではありません。


    さて、これを読んでいる人たちすべてにお願いします。

    資源が全ての人に、欠けることなく、恵み深く行き渡る世界をイメージしてください。

    お金の必要が無い世界を。

    ほしいと思う物、必要な物は全てあなた方のものになり、しかも豊富にある世界を。

    誰も、何も買いだめはしません。

    買いだめの必要は無いからです。

    全ての人が物を共有します。

    全ての人が、才能と技術を共有して、おたがいに助け合います。

    誰もサービスに対して対価を払う必要はありません。

    なぜなら、愛が最も貴重なエネルギー交換だからです。


    このようなことをどう見ますか?

    ユートピアですか?

    これが可能なことだということを知ってください。

    お金などいらないことを。

    このような振動に達するかどうかはあなた方次第です。

    カバリストの逮捕が問題の終わりではありません。

    もちろんそれは恐怖の低減ではあります。

    それはあなた方の振動の向上に役立ちます。

    けれどもそれは、ほんの小さいステップに過ぎません。

    それでも問題は、終わりません。

    それはただの包帯に過ぎません。

    軟膏がありません。

    あなた方の振動は軟膏に相当します。

    振動を向上させて初めて地球の傷害を直せます。

    今開始できない理由はありません。

    なぜならお金では、問題を解決できないからです。

    あなた方の振動を向上させることが一つの行き方だということを私たちは知っています。

    しかし、昔の人が言ったように、お金では幸せは買えません。

    お金では物を買えるだけです。

    物質主義は、あなた方の進化には役に立ちません。

    物質主義は三次元の習慣です。

    物質では、幸せを買えません。

    もちろん、快適である必要はあります。

    恐怖に基づいた世界には暮らさないことが大切です。

    それでも私たちは、今は、お金が食料、シェルター、暖房、快適さをもたらすことを知っています。

    お金を持っていればほかの事に集中できます。

    より大切なことは暮らし方にあります。

    暮らし、旅行、社会生活、他の国の人たちとの交流、他の文化の研究、ルーツの探索、自分がどのような存在かの探求、などが重要なことです。

    これが、快楽ゾーンである箱からどのように飛び出し、自分、私たち、すなわち全てが一つのものであることを発見するか、の方法です。



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